みけめも
Pennsylvania 6-5000
最終更新:
mi-ke
-
view
新着順情報。
2009文化祭でめでたくレパートリー入り。
(09/11/30)
(09/11/30)
ダウンロード配布を開始しました。トリル記号などが化ける可能性があるので、普段のmusファイルのほかpdfファイルもあります。それでも化けちゃったらプリントを受け取ってください。
1/30に配布したものから変更点があります。
1/30に配布したものから変更点があります。
- ソロは下の模範演奏から聞き取って採譜したものに書き換えてあります。
- TpソロはもともとTp2にしか無かったのですが、TakeさんがやるかもということでTp1にも同じものが書いてあります。
- コーダの繰り返しは模範演奏どおりやることにしました。
- "I"に強弱記号がmfとfの2つ書いてありますが、1回目はmf、2回目はfの意味です。次の"J"はffでだんだん音量が大きくなります。
というわけで、1/30にプリントを受け取った人は破棄して、新しい楽譜をダウンロードするか、次回プリントを受け取ってください。
やってみたら意外と地味に難しかったょ・・・本気出してやりましょー。
(09/02/01)
やってみたら意外と地味に難しかったょ・・・本気出してやりましょー。
(09/02/01)
とりあえず今日の合同練習から配布開始します。ただし、まだ最終版ではないのと、トリル記号などが化けそうなので、ダウンロードはしばらく見合わせます。プリントを直接受け取ってください。
どこがまだ最終版でないかというと、
どこがまだ最終版でないかというと、
- TpとTSのソロがダサすぎるので、アドリブできない人用に書き直す予定
- オリジナルと比べるとコーダの繰り返しが1回少ないので、これをやるかやらないか決める
といったところです。それと印刷用スコアがまだできてません。この曲では
- スタンダード・ジャズの基礎練習
- 調号の多い曲に慣れてもらう
- レパートリーを増やす
- セリフのある曲で変化をつける
とかいろいろ狙ってますので、がんばってやりましょー。
なるべくなら、下にある模範演奏(グレン・ミラー楽団、2005)を見て、曲を掴んでおいてください。
なるべくなら、下にある模範演奏(グレン・ミラー楽団、2005)を見て、曲を掴んでおいてください。
練習用空ドラはまだできてませんが、スコアを再生したものはテンポ2通り作ってあります。
あとTb4が明らかに音域アウトしている! やっぱりバストロ欲しい〜。
余談ですが、買った楽譜がミスプリントで6-500になってました(笑)。
(09/01/30)
あとTb4が明らかに音域アウトしている! やっぱりバストロ欲しい〜。
余談ですが、買った楽譜がミスプリントで6-500になってました(笑)。
(09/01/30)
気が早いですが、次の課題曲候補にしたいと思います。
で、曲自体は比較的易しいので、移調はせずに敢えて原曲どおりで行ってみようかと。つまり調はA♭major、TpはいきなりHigh B♭ロングトーンから始まります。これはスタンダード中のスタンダードなのでまず基本をしっかりやるということと、かなり難しい A String of Pearls への布石、のつもり。調号を見て「♭が2つもあるー!」って騒ぐ人がいるのが現状なので・・・(^^;
(09/01/16)
で、曲自体は比較的易しいので、移調はせずに敢えて原曲どおりで行ってみようかと。つまり調はA♭major、TpはいきなりHigh B♭ロングトーンから始まります。これはスタンダード中のスタンダードなのでまず基本をしっかりやるということと、かなり難しい A String of Pearls への布石、のつもり。調号を見て「♭が2つもあるー!」って騒ぐ人がいるのが現状なので・・・(^^;
(09/01/16)
けっこういろんなパートに音域ぎりぎりなところがあるので、移調して音域オーバーになるとこはオクターブ上下して、とやってみたら演奏はだいぶ楽そうになったんですが、なんかしゃきっとしない感じに・・・
ここは練習と思って敢えて元の調で行くべきか?
「フラットが4つもあるー!」って騒ぐ人がいそうだけど。笑
移調しないと Tp がいきなり High B♭から始まるんですがしんどくないですか?
(08/12/14)
ここは練習と思って敢えて元の調で行くべきか?
「フラットが4つもあるー!」って騒ぐ人がいそうだけど。笑
移調しないと Tp がいきなり High B♭から始まるんですがしんどくないですか?
(08/12/14)
大学でやったことがあって比較的易しそうなのでレパートリーによろしいかと単品楽譜を買ってみました。他にも希望者あり。
楽譜が届いてみたら大学でやったのとはだいぶアレンジが違うんですが、どうもグレン・ミラーのオリジナルにほぼ忠実なようです。
楽譜が届いてみたら大学でやったのとはだいぶアレンジが違うんですが、どうもグレン・ミラーのオリジナルにほぼ忠実なようです。
こちらがグレン・ミラー時代の録音らしい↓
ほぼ同じだが録音は新しく、ステージ動画も見れる↓
というわけで、基本的にこの路線で行きます。ただオリジナルより若干簡略化してあるようなので、少し加筆するかも。電話のベルは楽譜には書いてないけど、無いと間が空きすぎじゃないかと思うので、現代風に電子音というアレンジはどうでしょうか?(タイマーとかチューナーとか使用) クラシックなベル音がよければ学会なんかで使うやつを借りてきますけど(笑)
あとソロの見本として書いてあるフレーズがダサすぎるので、たぶんプロの演奏を耳コピで簡略化して書き換える予定。
ただ Little Brown Jug と雰囲気がよく似てるので、変わりばえしないかも(^^;
(08/12/13)
あとソロの見本として書いてあるフレーズがダサすぎるので、たぶんプロの演奏を耳コピで簡略化して書き換える予定。
ただ Little Brown Jug と雰囲気がよく似てるので、変わりばえしないかも(^^;
(08/12/13)
コメント
以下広告