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講義ログ 序 (講義までの経緯)


講義ログ 序 (講義までの経緯)


芝村 > 一級文族、不足じゃのう
芝村 > いや、腕がよくないといかんので・・・

#ここからはじまりました

芝村 > 簡単なテスト ?:りんご = (4/17-12:11:45)
芝村 > 文章力のテストだよ

高原鋼一郎 > f:りんご = 樹木になる果実の一種。

十五夜 > f:りんご = 側面:赤くて丸くて香りの高い果物。中は白くて、食べると甘酸っぱい。

羅幻雅貴 > f:りんご=赤、緑等の色を持つ果実。樹木に生る。 遥か昔から人類の食卓に上がる、甘くて酸っぱみのある食べ物。 手のひら大から大きなものまである。 これを擦って絞ってジュースにすることもできる。

芝村 > OKOK。いいね。では一気に文学的にやろうか
芝村 > ?:りんごを文学的に50文字以内で表現する(5分) =
芝村 > t:文学 =言語によって外界および内界を表現する芸術作品

#みなさん考えて表現されました
かくた > f:りんご=側面:雪国の暗く寒い冬のさなか、空から舞い降りる雪にも負けずに私を照らしてくれる太陽
藻女 > f:りんご=側面:恋した乙女の頬のような色、そして恋のように甘酸っぱい木の実。清純そうに見えてもすでにお手つきだったりする。
高原鋼一郎 > f:りんご=赤い色の果物といわれて一番最初に出てくると思われる果実。甘いだけでなく少し酸味の効いた味は、小さいころによく遊んだ幼馴染の子の真っ赤なほっぺを思い出してちょっぴりおセンチになる
十五夜 > f:りんごを文学的に50文字以内で表現する(5分) =あれは、おかあさんの剥いてくれたりんご。赤いうさぎの耳と口に広がる甘酸っぱさ。
羅幻雅貴 > f=赤い色彩を持つ丸みを帯びた果実。かじるとジューシーで甘酸っぱい果汁が口に広がり、とても美味しい。
羅幻雅貴 > って、文学的だった(汗)

#ここで海法さんが参加されます
海法 > f:りんご=血のように赤く、その味の絶妙な甘酸っぱさは誘惑と罪に例えられ る。雪を割って実を結ぶ強さを持つ。

#芝村さんからの例文も出されました
芝村 > 例文f:りんご =青きが残るは乙女に似て、赤くは恥じ入る頬に似て、かめば酸っぱく、どこか遠く投げ捨てた昔を思わせた。


芝村 > 文学では説明になってなくていいんだ。頭に像が浮かべばいい。


#みなさん「なるほど」など納得していらっしゃいました


芝村 > で、海法さんはとうぜんのようにうまいね。

芝村 > で、まあ、i言語を文学に使うというのはそもそもの運用意図から外れているが、もちろんこれを使えば簡単に訓練は出来る。
芝村 > ICGかけてもいいなあ。 俺。
芝村 > t:文学的 = 文学に似通っている、あるいは文学であることを目指している

#そして参加者さんから訓練できたらいいのになあという声が
SV > 同じように技族の訓練もできたらいいですが……(うまくなりたい
芝村 > 訓練できるよ。>SV


芝村 > 昼飯から戻ってきたら、30分でやるか。1330から数名のプレイヤー募集。30分で簡単な奴を書こう。


海法 > そしてこー。今日はでかけるのでありました(涙)

#と涙される海法さん。
芝村 > いや、海法さんに教えることないから(笑)


海法 > あ、テンダイス小説書く仕事は、もらえるのならやりますが、その前に、式神の続き~最終回の掲載を是非御願いしたく>芝村さん
芝村 > ああ。じゃあ、今日あげときます。
芝村 > テンダイスで小説書く仕事? 入金は締めが今月末で5月30日だからって・・・リアルじゃなくて?
芝村 > まあいいか。おちますー

#芝村さん退出後、海法さんも退出されました。
海法 > 文章鍛えないとなぁと思ってるんで、基礎も見直そうと思います。ログを楽しみにしております<1330
海法 > ではー


#そして13時30分になり講義が始まりました。

最終更新:2008年04月17日 19:31
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