ルミナスアーク2 KMN台詞集
ハウルビースト①:騎士団がこの生命体への対策を行っているが、ビーストがどこから現れるのかが不明で、根本的解決はできないでいる
騎士「ううっ……、涙が。」
ロラン「えっ!?」
ラッシュ「……んっ?女の子が降ってきた?」
ラッシュ「ここが研究所か」
ロラン「うわ!なんだこれ!」
ロラン「うわあああっ!」
ロラン「ああっ!ホムラピスがボクの手にくっついてる!」
ロラン「えっ?」
ロラン「えっ?どうして……?」
レンドル「え?ああっ!それはツールの試作品ではありませんか!」
ロラン「えっ?じょ、女王陛下にお会いできるのですか?」
ロラン「は、はい!」
ロラン「は、はい」
アルティ「は、はい。これが閃光の魔女ディア様からの親書です。」
ブルーナ「ええっ?」
ロラン「は、はい!」
ソフィア「カルナヴァ王国は、4000年以上の長きにわたり平和を保ち、進歩を続けてきました」
レンドル「ああっ、シュタイナー君、待って~」
研究員A「……ん?なんだ、研究所の者じゃないか?」
研究員A「ああっと、研究員途中のサンプルの保存!そっちが先だ!」
ラッシュ「マジだぜ!?なんだあの煙は!向こうから何か走って来るぞ!」
ラッシュ「うん!?馬なしの馬車?」
アルティ「ええっ?」
カレン「魔女よ、魔女。助ける価値なんてないじゃない!」
カレン「魔女なんかどうでもいいのよ。わかってないわね」
ドンキー「ああっ。ボクのかわいいメカが!」
カレン「ふん。今日のところは見逃してあげる。」
ロラン「し、死ぬ?」
リーナ「えっ?ううん。なんでもないの……」
アルティ「ええっ?私がですか?」
アルティ「ああっ!」
ロラン「え?ええっ?」
ロラン「うわあああっ!!」
リーナ「(ひそひそ)ねえラッシュ」
リーナ「(ひそひそ)私、閃光の魔女は、女王陛下みたいな人を想像してたんだけど…」
ラッシュ「(ひそひそ)ああ、オレもだ。ずいぶん、ざっくりしたネエちゃんだな」
王国の歴史:
4000年前古代ナヴル文明崩壊から生き延びた皇族が、生き残った人々を導くために王国を興したのが起源。
リーナ「えっ?なにっ?どうしたの?」
アルティ「そんな……」
ティア「ん?どうした?」
リーナ「そんな……」
アルティ「う、ううう……ううう……とびら…ひらけ……われらの……ははを……」
ロラン「えっ?」
アルティ「う、ううっ……み、みんな?」
ロラン「え?」
ロラン「ええっ?」
ロラン「はぁっ、はぁっ……」
男の子「はぁ、はぁ……」
ロラン「えっ?」
男の子「うわああっ!」
リーナ「ああっ、惜しい!」
リーナ「えっ?」
男の子「ひっ!ひいいいっ!」
フィル「えっ?ディア様って……」
ディア「……ああっ!だいたい思い出した。そうだ、フィルだ!」
ディア「えっ?そ、そう。実はそうなんだ。ひさしぶりにポプリに会いたくなってね」
ロラン「ええっ?!」
ロラン「ええっ!?」
ディア「こうなったらポプリを仲間にして、ファティマとの戦いを有利にするしかない!」
ディア「えっ?」
ポプリ「ねぇ、ディア」
ポプリ「ファティマを止めるには、魔法を使うしかない?それほんと?」
ポプリ「えっ?」
ロラン「ええっ?」
ポプリ「そんな……その子はまだ子供よ?」
ポプリ「ん?いい匂い…キッチンからだわ!」
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最終更新:2012年03月21日 23:12