| 飛行の便利な使い道 | 動画 |
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| 飛行中ガード可能、1F成立&1F解除(解除は他にもいる)で他とは一線を画す使い方ができる。 暗転返しや隙消し、アドバンシングガード(以下AG)の慣性を上書き等は実戦でも良く使うので、覚えておくとお得。 1・地上飛行は1~3Fがガード可能、4~5Fがガード不能、6F目からガード可能なので、暗転後4~5Fの技には最速暗転返しはできない。VJのマックスピード等。 2・立ち回りで差し込んだ 3・飛行成立と解除成立で直前の慣性を0にする為、攻撃をガードさせてAGを見てから飛行(解除)で攻めを継続できる。地上攻撃飛行でもJキャンセルの飛行でもいいしJ攻撃解除でもできるので、簡単に択をかけ続けられる。大事。 |
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| 地上空中ダッシュ | 動画 |
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| 地上から上要素の空中ダッシュで飛び立つと、空中行動回数を消費せずに空ダしているので、もう1度空ダできる。 高速で移動できるので、距離を離す際にも近寄る際にもとても有効。NJ属性で高度を取る際に特に重宝する。 欠点は「N状態からだと上要素を入れてから1F以内(多分)にダッシュを成立させなくてはいけない」為、やや難しいこと。 この欠点は「硬直から先行入力する」「攻ずらし→上要素+攻でダッシュする」等で若干緩和できる。 XF時の硬直で先行入力することにより、HPB→XFLV1から追撃が簡単になったりする。 |
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| 地上上ラム | 動画 |
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| 地上から上要素のフルブースト(功+S)で離陸すると、やはり空中行動回数を消費せずに離陸できる。地上空ダと一緒。 移動開始が空ダよりも遅く硬直も大きい為、完全な代替案にはならない。空中必殺技制限も1回分消費してしまう。 高度を取る場合以外には使いにくいが、この一点に置いては非常に優秀。 これもN状態から上要素で出そうとすると猶予が短いが、必殺技で空キャンが効く為とっても簡単。 「Lずらし 実戦でもミスらない難易度な為、アシストと組み合わせると他とは一味違う崩しができたりする。 ※フルブーストの英語名がBattering Ramで、そっちの方が言い易いのでラムと呼んでいます。 |
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| 各空中行動時の高度比較 | 動画 |
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| 高 【SJ頂点>上要素空ダ> 【マイティサンダーの頂点】 【SJ頂点>上要素空ダ> 【レギオンアロー(MH)の頂点】 【SJ頂点>上要素空ダ> 【ショックウェイブの頂点】 【地上空ダ>上要素空ダ> 【スフィアフレイムの頂点】 【通常J>最速空ダ> 【逆転裁判の頂点】 【地上 【ドラゴンロアーの頂点】 【地上空ダ>上要素空ダ>飛行】 = 【SJ頂点高度】 |