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Infantry:RUS - (2012/03/23 (金) 20:53:45) の1つ前との変更点
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**Rifle squad
|&ref(riflemans_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||7|12|18|6|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|モシンナガン小銃 ×6|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×6 , RPG-40対戦車手榴弾 ×1 , 火炎瓶 ×1|
|&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×6 , 包帯 ×18|
【解説】
ライフル分隊。
SMG分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。
対戦車手榴弾などの対戦車装備を殆ど持っていないので、戦車に対しては厳しい戦いを強いられる。
装備してるライフルは単位時間あたりの発射速度が遅いので、一人当たりの制圧力は低めだが、
頭数を揃えることでかなりの火力を発揮する。
どちらかというと防御向きのユニット。
状況によってSMG分隊と切り替えながら生産すると良い。
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**SMG squad
|&ref(smgs_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||8|12|18|6|
|&bold(){主武装}|PPSh短機関銃 ×6|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×11 , RPG-40対戦車手榴弾 ×4 , RGD33×3対戦車手榴弾 ×2&br()発煙筒 ×6 , 火炎瓶 ×1 , ナイフ ×1|
|&bold(){アクセサリ}|包帯 ×18|
【解説】
短機関銃分隊。
ライフル分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。
特徴的な装備として隊員全員が対戦車手榴弾を装備している。茂みに隠しておけば簡易対戦車保険の完成。
また、発煙筒も装備している。使用すると一定時間視界を遮る事ができ、撤退時や突撃時に使うことで効果を発揮する。装備している短機関銃は遠距離だとかなりバラける為、他のユニットに撃ち負ける事も多いが、
敵をギリギリまで引き付けてから発砲すれば1人でも数人倒す事ができる。
よって攻撃モードは”迎撃”にしておく事をオススメする。
汎用性が高く、防衛も進攻も両方こなす事ができる。
また装備からして、浸透戦術と非常にマッチしている。
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**Machine gunner
|&ref(mgs_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|&bold(){クールダウン(秒)}|
||6|4|5|1|30|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|DP-27機関銃 ×1|
|&bold(){副武装}|-|
|&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×1 , 包帯 ×2|
【解説】
このコストでそれなりの対歩兵能力を持つ優秀なユニット。MG錬度3は結構大きい。
とはいえ歩兵なのでとにかく脆い。単体で攻勢に出そうとすると簡単に死ぬ。
必ず何かの後ろについて行かせる事。
建物内や土嚢に配置するとなかなかしぶとくなるので、 ある程度問題を解決できる。
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**ATRifle infantry
|&ref(at_rifle_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||6|6|3|1|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|PTRS対戦車ライフル ×1|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×1 , RPG-40対戦車手榴弾 ×2|
|&bold(){アクセサリ}|-|
【解説】
対装甲車にはコレ。
殆どの装甲車を一撃で破壊することができ、軽戦車も場所と距離によっては破壊できる。
これがあれば序盤の装甲車による歩兵掃射、偵察車両の突撃を防ぐ事ができる。
一体はあると便利。
中~重戦車に対しては全く無力。ただ、履帯を切る事ができるので積極的に撃って嫌がらせをしよう。
突撃砲の履帯を切れるとなお良し。
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**Rocket-launcher infantry
|&ref(bazookers_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||7|7|3|1|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|M1A1バズーカ ×1|
|&bold(){副武装}|RPG-40対戦車手榴弾 ×1|
|&bold(){アクセサリ}|-|
【解説】
歩兵部隊における対戦車の要。序盤から終盤まで安定した性能を誇る。
主に前線に配置しておいて、突破を試みる敵戦車などを防いだり、敵戦車の死角を付いて狩る事に使う。
もしこのユニットが死んでも他のユニットで装備を回収しバズーカの弾が切れるまで使ってやろう。
自分が担当する戦線に最低でも一体は配置しておきたい。
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**Flamethrower infantry
|&ref(flamers_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||5|5|3|1|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|火炎放射器 ×1|
|&bold(){副武装}|-|
|&bold(){アクセサリ}|バルーン ×1|
【解説】
汚物消毒用。
一般歩兵の中ではコストが最低だが、その気になれば重戦車すら葬れるという実はかなり高性能なユニット。
攻撃する時は常に奇襲を心がけること。一応歩兵なので榴弾などの攻撃には非常に弱い。
射程20mは短いが、一度射程内に収められればそこは火炎放射の独壇場と化す。歩兵だろうが戦車だろうが建物だろうがなんでも焼き尽くすことが可能だ。ただし、戦車を狙う際は必ずエンジンルームを狙う事。
序盤にこっそり敵陣地に忍び込ませておいて重戦車を狙うのも良い。
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**Royal Marines
|&ref(elite_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||15|18|21|6|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|SVT-40半自動小銃 ×5 , DP-27機関銃 ×1|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×15 , RPG-43対戦車手榴弾 ×8 , RPG-40対戦車手榴弾 ×1 , 発煙筒 ×14&br()火炎瓶 ×2 , ナイフ ×6 , ダイナマイト ×1|
|&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×6 , 包帯 ×17|
【解説】
海軍歩兵。ライフル・SMG分隊のワンランク上に属する。
SVT-40が強力。自動化されている為瞬間火力が高く、1体でも数人相手にする事も可能。
しかし体力はそれほど高くはないので、最前線より一歩退いて他の歩兵の援護に回したほうが
効率的に火力を発揮できる。
Assault infantryと比べるとこちらは防衛・支援向きである。
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**Assault infantry
|&ref(stormtroopers_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||20|21|21|6|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|PPS-43短機関銃 ×4 , DP-27機関銃 ×1 , 火炎放射器 ×1|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×18 , RPG-43対戦車手榴弾 ×8 , RPG-40対戦車手榴弾 ×1 , 発煙筒 ×10&br()火炎瓶 ×4 ,ダイナマイト ×4|
|&bold(){アクセサリ}|ボディーアーマー ×6 , バルーン×1 , 土嚢キット ×1 , 包帯 ×28|
【解説】
突撃歩兵。一般歩兵の最上位ユニットにあたる。
やはり最大の特徴はボディーアーマーを装備している事だろう。
このお陰で、銃弾に対する耐性が大幅に向上し、追撃されても振り切れることが多くなり、
スナイパーの攻撃にも1発なら耐える事ができる。ただし、榴弾に対しては効果が薄いようだ。
ボディーアーマーはAssault infantry以外では補給不可能なので、OfficerやSniperなどの重要ユニットに装備させても良い。
装備している短機関銃はそこそこの火力を持つが、命中率の悪さが災いし、遠距離戦はやや苦手である。
後ろの方で援護射撃をするより積極的に前に出て接近戦に持ち込む方が良いだろう。
高い防御力と重装備を活かして敵戦線を突破するのに適任なユニット。 浸透戦術とも相性が良い。
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- 更新乙です -- 名無しさん (2010-09-29 00:54:52)
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**Rifle squad
|&ref(riflemans_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||7|12|18|6|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|モシンナガン小銃 ×6|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×6 , RPG-40対戦車手榴弾 ×1 , 火炎瓶 ×1|
|&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×6 , 包帯 ×18|
【解説】
ライフル分隊。
SMG分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。
対戦車手榴弾などの対戦車装備を殆ど持っていないので、戦車に対しては厳しい戦いを強いられる。
装備してるライフルは単位時間あたりの発射速度が遅いので、一人当たりの制圧力は低めだが、
頭数を揃えることでかなりの火力を発揮する。
どちらかというと防御向きのユニット。
状況によってSMG分隊と切り替えながら生産すると良い。
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**SMG squad
|&ref(smgs_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||8|12|18|6|
|&bold(){主武装}|PPSh短機関銃 ×6|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×11 , RPG-40対戦車手榴弾 ×4 , RGD33×3対戦車手榴弾 ×2&br()発煙筒 ×6 , 火炎瓶 ×1 , ナイフ ×1|
|&bold(){アクセサリ}|包帯 ×18|
【解説】
短機関銃分隊。
ライフル分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。
特徴的な装備として隊員全員が対戦車手榴弾を装備している。茂みに隠しておけば簡易対戦車保険の完成。
また、発煙筒も装備している。使用すると一定時間視界を遮る事ができ、撤退時や突撃時に使うことで効果を発揮する。装備している短機関銃は遠距離だとかなりバラける為、他のユニットに撃ち負ける事も多いが、
敵をギリギリまで引き付けてから発砲すれば1人でも数人倒す事ができる。
よって攻撃モードは”迎撃”にしておく事をオススメする。
汎用性が高く、防衛も進攻も両方こなす事ができる。
また装備からして、浸透戦術と非常にマッチしている。
----
**Machine gunner
|&ref(mgs_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|&bold(){クールダウン(秒)}|
||6|4|5|1|30|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|DP-27機関銃 ×1|
|&bold(){副武装}|-|
|&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×1 , 包帯 ×2|
【解説】
このコストでそれなりの対歩兵能力を持つ優秀なユニット。MG錬度3は結構大きい。
とはいえ歩兵なのでとにかく脆い。単体で攻勢に出そうとすると簡単に死ぬ。
必ず何かの後ろについて行かせる事。
建物内や土嚢に配置するとなかなかしぶとくなるので、 ある程度問題を解決できる。
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**ATRifle infantry
|&ref(at_rifle_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||6|6|3|1|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|PTRS対戦車ライフル ×1|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×1 , RPG-40対戦車手榴弾 ×2|
|&bold(){アクセサリ}|-|
【解説】
対装甲車にはコレ。
殆どの装甲車を一撃で破壊することができ、軽戦車も場所と距離によっては破壊できる。
これがあれば序盤の装甲車による歩兵掃射、偵察車両の突撃を防ぐ事ができる。
一体はあると便利。
中~重戦車に対しては全く無力。ただ、履帯を切る事ができるので積極的に撃って嫌がらせをしよう。
突撃砲の履帯を切れるとなお良し。
----
**Rocket-launcher infantry
|&ref(bazookers_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||7|7|3|1|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|M1A1バズーカ ×1|
|&bold(){副武装}|RPG-40対戦車手榴弾 ×1|
|&bold(){アクセサリ}|-|
【解説】
歩兵部隊における対戦車の要。序盤から終盤まで安定した性能を誇る。
主に前線に配置しておいて、突破を試みる敵戦車などを防いだり、敵戦車の死角を付いて狩る事に使う。
もしこのユニットが死んでも他のユニットで装備を回収しバズーカの弾が切れるまで使ってやろう。
自分が担当する戦線に最低でも一体は配置しておきたい。
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**Flamethrower infantry
|&ref(flamers_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||5|5|3|1|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|火炎放射器 ×1|
|&bold(){副武装}|-|
|&bold(){アクセサリ}|バルーン ×1|
【解説】
汚物消毒用。
一般歩兵の中ではコストが最低だが、その気になれば重戦車すら葬れるという実はかなり高性能なユニット。
攻撃する時は常に奇襲を心がけること。一応歩兵なので榴弾などの攻撃には非常に弱い。
射程20mは短いが、一度射程内に収められればそこは火炎放射の独壇場と化す。歩兵だろうが戦車だろうが建物だろうがなんでも焼き尽くすことが可能だ。ただし、戦車を狙う際は必ずエンジンルームを狙う事。
序盤にこっそり敵陣地に忍び込ませておいて重戦車を狙うのも良い。
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**Royal Marines
|&ref(elite_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||15|18|21|6|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|SVT-40半自動小銃 ×5 , DP-27機関銃 ×1|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×15 , RPG-43対戦車手榴弾 ×8 , RPG-40対戦車手榴弾 ×1 , 発煙筒 ×14&br()火炎瓶 ×2 , ナイフ ×6 , ダイナマイト ×1|
|&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×6 , 包帯 ×17|
【解説】
海軍歩兵。ライフル・SMG分隊のワンランク上に属する。
SVT-40が強力。自動化されている為瞬間火力が高く、1体でも数人相手にする事も可能。
しかし体力はそれほど高くはないので、最前線より一歩退いて他の歩兵の援護に回したほうが
効率的に火力を発揮できる。
Assault infantryと比べるとこちらは防衛・支援向きである。
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**Assault infantry
|&ref(stormtroopers_rus_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|
||20|21|21|6|
||&bold(){装備}|
|&bold(){主武装}|PPS-43短機関銃 ×4 , DP-27機関銃 ×1 , 火炎放射器 ×1|
|&bold(){副武装}|F1手榴弾 ×18 , RPG-43対戦車手榴弾 ×8 , RPG-40対戦車手榴弾 ×1 , 発煙筒 ×10&br()火炎瓶 ×4 ,ダイナマイト ×4|
|&bold(){アクセサリ}|ボディーアーマー ×6 , バルーン×1 , 土嚢キット ×1 , 包帯 ×28|
【解説】
突撃歩兵。一般歩兵の最上位ユニットにあたる。
やはり最大の特徴はボディーアーマーを装備している事だろう。
このお陰で、銃弾に対する耐性が大幅に向上し、追撃されても振り切れることが多くなり、
スナイパーの攻撃にも1発なら耐える事ができる。ただし、榴弾に対しては効果が薄いようだ。
ボディーアーマーはAssault infantry以外では補給不可能なので、OfficerやSniperなどの重要ユニットに装備させても良い。
装備している短機関銃はそこそこの火力を持つが、命中率の悪さが災いし、遠距離戦はやや苦手である。
後ろの方で援護射撃をするより積極的に前に出て接近戦に持ち込む方が良いだろう。
高い防御力と重装備を活かして敵戦線を突破するのに適任なユニット。 浸透戦術とも相性が良い。
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- 更新乙です -- 名無しさん (2010-09-29 00:54:52)
- ウ~ラ~ -- 名無しさん (2012-03-23 20:53:45)
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