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Infantry:JP

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#contents() ---- **Rifle squad |&ref(riflemans_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||7|12|18|6| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|99式歩兵銃 ×6| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×6 , 火炎瓶 ×5| |&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×6 , 包帯 ×19| 【解説】 ライフル分隊。 SMG分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。 火炎瓶×5がかなり強い。火炎瓶はエンジンルームに当てれば確実に敵戦車を葬れる上、 射程が手榴弾並。下手な対戦車手榴弾よりよっぽど使える。 このお陰で一般的に戦車に対しては無力とされるライフル分隊の常識を覆した。 また、装備してるライフルは単位時間あたりの発射速度が遅いので一人当たりの制圧力は低めだが、 頭数を揃えることでかなりの火力を発揮する。 どちらかというと防御向きのユニット。 状況によってSMG分隊と切り替えながら生産すると良い。 ---- **SMG squad |&ref(smgs_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||8|12|18|6| |&bold(){主武装}|100式短機関銃 ×6| |&bold(){副武装}|99式手榴弾 ×12 , 3式対戦車手榴弾 ×6 , 発煙筒 ×8 , 火炎瓶 ×5| |&bold(){アクセサリ}|包帯 ×18| 【解説】 短機関銃分隊。 ライフル分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。 特徴的な装備として隊員全員が対戦車手榴弾を装備している。 が、日本の場合は火炎瓶の方が使う機会が多いだろう。 また、発煙筒も装備している。使用すると一定時間視界を遮る事ができ、撤退時や突撃時に使うことで効果を発揮する。装備している短機関銃は遠距離だとかなりバラける為、他のユニットに撃ち負ける事も多いが、 敵をギリギリまで引き付けてから発砲すれば1人でも数人倒す事ができる。 よって攻撃モードは”迎撃”にしておく事をオススメする。 汎用性が高く、防衛も進攻も両方こなす事ができる。 また装備からして、浸透戦術と非常にマッチしている。 ---- **Machine gunner |&ref(mgs_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|&bold(){クールダウン(秒)}| ||6|4|5|2|30| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|99式機関銃 ×2| |&bold(){副武装}|-| |&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×2 , 包帯 ×4| 【解説】 このコストでそれなりの対歩兵能力を持つ優秀なユニット。MG錬度3は結構大きい。 とはいえ歩兵なのでとにかく脆い。単体で攻勢に出そうとすると簡単に死ぬ。 必ず何かの後ろについて行かせる事。 建物内や土嚢に配置するとなかなかしぶとくなるので、 ある程度問題を解決できる。 ---- **ATRifle infantry |&ref(at_rifle_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||6|6|3|1| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|97式自動砲 ×1| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×1 , 3式対戦車手榴弾 ×1| |&bold(){アクセサリ}|-| 【解説】 対装甲車にはコレ。 殆どの装甲車を一撃で破壊することができ、軽戦車も場所と距離によっては破壊できる。 これがあれば序盤の装甲車による歩兵掃射、偵察車両の突撃を防ぐ事ができる。 一体はあると便利。 中~重戦車に対しては全く無力。ただ、履帯を切る事ができるので積極的に撃って嫌がらせをしよう。 突撃砲の履帯を切れるとなお良し。 ちなみに余談。ゲーム中ではこの自動砲を一人でなんとも無い顔で持ってるが 実際の重量は60kgあり、とても一人で持てる物ではなく、10名前後で運用していたそうな。 ---- **Rocket-launcher infantry |&ref(bazookers_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||7|7|3|1| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|4式噴進砲 ×1| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×1| |&bold(){アクセサリ}|-| 【解説】 歩兵部隊における対戦車の要。序盤から終盤まで安定した性能を誇る。 主に前線に配置しておいて、突破を試みる敵戦車などを防いだり、敵戦車の死角を付いて狩る事に使う。 もしこのユニットが死んでも他のユニットで装備を回収し噴進砲の弾が切れるまで使ってやろう。 自分が担当する戦線に最低でも一体は配置しておきたい。 ---- **Flamethrower infantry |&ref(flamers_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||5|5|3|1| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|火炎放射器 ×1| |&bold(){副武装}|-| |&bold(){アクセサリ}|バルーン ×1| 【解説】 汚物消毒用。 一般歩兵の中ではコストが最低だが、その気になれば重戦車すら葬れるという実はかなり高性能なユニット。 攻撃する時は常に奇襲を心がけること。一応歩兵なので榴弾などの攻撃には非常に弱い。 射程20mは短いが、一度射程内に収められればそこは火炎放射の独壇場と化す。歩兵だろうが戦車だろうが建物だろうがなんでも焼き尽くすことが可能だ。ただし、戦車を狙う際は必ずエンジンルームを狙う事。 序盤にこっそり敵陣地に忍び込ませておいて重戦車を狙うのも良い。 ---- **Paratroopers |&ref(elite_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||15|18|21|6| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|99式機関銃 ×2 , 99式歩兵銃 ×4| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×13 , 3式対戦車手榴弾 ×9 , 発煙筒 ×12 , ナイフ ×6 , ダイナマイト ×6| |&bold(){アクセサリ}|包帯 ×24| 【解説】 挺身部隊。ライフル・SMG分隊のワンランク上に属する。 特徴的な装備が無い事に加え、日本軍の伝統装備である火炎瓶も無くなってしまった。 特に思い入れが無い限り、Assault infantryをお勧めする。 ---- **Assault infantry |&ref(stormtroopers_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||20|21|21|6| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|100式短機関銃 ×4 , 99式機関銃 ×2| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×6 , 99式手榴弾 ×6 , 3式対戦車手榴弾 ×3 , 手製爆弾 ×7&br()発煙筒 ×9 , 火炎瓶 ×2| |&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×2 , ボディーアーマー ×6 , 包帯 ×24| 【解説】 突撃歩兵。一般歩兵の最上位ユニットにあたる。 やはり最大の特徴はボディーアーマーを装備している事だろう。 このお陰で、銃弾に対する耐性が大幅に向上し、追撃されても振り切れることが多くなり、 スナイパーの攻撃にも1発なら耐える事ができる。ただし、榴弾に対しては効果が薄いようだ。 ボディーアーマーはAssault infantry以外では補給不可能なので、OfficerやSniperなどの重要ユニットに装備させても良い。 高い防御力と重装備を活かして敵戦線を突破するのに適任なユニット。 浸透戦術とも相性が良い。 ---- - 分隊員が全部百式短機関銃持ち、国力豊かな日本軍だ! -- 名無しさん (2010-11-09 21:29:57) #comment()
#contents() ---- **Rifle squad |&ref(riflemans_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||7|12|18|6| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|99式歩兵銃 ×6| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×6 , 火炎瓶 ×5| |&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×6 , 包帯 ×19| 【解説】 ライフル分隊。 SMG分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。 火炎瓶×5がかなり強い。火炎瓶はエンジンルームに当てれば確実に敵戦車を葬れる上、 射程が手榴弾並。下手な対戦車手榴弾よりよっぽど使える。 このお陰で一般的に戦車に対しては無力とされるライフル分隊の常識を覆した。 また、装備してるライフルは単位時間あたりの発射速度が遅いので一人当たりの制圧力は低めだが、 頭数を揃えることでかなりの火力を発揮する。 どちらかというと防御向きのユニット。 状況によってSMG分隊と切り替えながら生産すると良い。 ---- **SMG squad |&ref(smgs_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||8|12|18|6| |&bold(){主武装}|100式短機関銃 ×6| |&bold(){副武装}|99式手榴弾 ×12 , 3式対戦車手榴弾 ×6 , 発煙筒 ×8 , 火炎瓶 ×5| |&bold(){アクセサリ}|包帯 ×18| 【解説】 短機関銃分隊。 ライフル分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。 特徴的な装備として隊員全員が対戦車手榴弾を装備している。 が、日本の場合は火炎瓶の方が使う機会が多いだろう。 また、発煙筒も装備している。使用すると一定時間視界を遮る事ができ、撤退時や突撃時に使うことで効果を発揮する。装備している短機関銃は遠距離だとかなりバラける為、他のユニットに撃ち負ける事も多いが、 敵をギリギリまで引き付けてから発砲すれば1人でも数人倒す事ができる。 よって攻撃モードは”迎撃”にしておく事をオススメする。 汎用性が高く、防衛も進攻も両方こなす事ができる。 また装備からして、浸透戦術と非常にマッチしている。 ---- **Machine gunner |&ref(mgs_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}|&bold(){クールダウン(秒)}| ||6|4|5|2|30| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|99式機関銃 ×2| |&bold(){副武装}|-| |&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×2 , 包帯 ×4| 【解説】 このコストでそれなりの対歩兵能力を持つ優秀なユニット。MG錬度3は結構大きい。 とはいえ歩兵なのでとにかく脆い。単体で攻勢に出そうとすると簡単に死ぬ。 必ず何かの後ろについて行かせる事。 建物内や土嚢に配置するとなかなかしぶとくなるので、 ある程度問題を解決できる。 ---- **ATRifle infantry |&ref(at_rifle_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||6|6|3|1| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|97式自動砲 ×1| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×1 , 3式対戦車手榴弾 ×1| |&bold(){アクセサリ}|-| 【解説】 対装甲車にはコレ。 殆どの装甲車を一撃で破壊することができ、軽戦車も場所と距離によっては破壊できる。 これがあれば序盤の装甲車による歩兵掃射、偵察車両の突撃を防ぐ事ができる。 一体はあると便利。 中~重戦車に対しては全く無力。ただ、履帯を切る事ができるので積極的に撃って嫌がらせをしよう。 突撃砲の履帯を切れるとなお良し。 ちなみに余談。ゲーム中ではこの自動砲を一人でなんとも無い顔で持ってるが 実際の重量は60kgあり、とても一人で持てる物ではなく、10名前後で運用していたそうな。 ---- **Rocket-launcher infantry |&ref(bazookers_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||7|7|3|1| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|4式噴進砲 ×1| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×1| |&bold(){アクセサリ}|-| 【解説】 歩兵部隊における対戦車の要。序盤から終盤まで安定した性能を誇る。 主に前線に配置しておいて、突破を試みる敵戦車などを防いだり、敵戦車の死角を付いて狩る事に使う。 もしこのユニットが死んでも他のユニットで装備を回収し噴進砲の弾が切れるまで使ってやろう。 自分が担当する戦線に最低でも一体は配置しておきたい。 ---- **Flamethrower infantry |&ref(flamers_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||5|5|3|1| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|火炎放射器 ×1| |&bold(){副武装}|-| |&bold(){アクセサリ}|バルーン ×1| 【解説】 汚物消毒用。 一般歩兵の中ではコストが最低だが、その気になれば重戦車すら葬れるという実はかなり高性能なユニット。 攻撃する時は常に奇襲を心がけること。一応歩兵なので榴弾などの攻撃には非常に弱い。 射程20mは短いが、一度射程内に収められればそこは火炎放射の独壇場と化す。歩兵だろうが戦車だろうが建物だろうがなんでも焼き尽くすことが可能だ。ただし、戦車を狙う際は必ずエンジンルームを狙う事。 序盤にこっそり敵陣地に忍び込ませておいて重戦車を狙うのも良い。 ---- **Paratroopers |&ref(elite_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||15|18|21|6| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|99式機関銃 ×2 , 99式歩兵銃 ×4| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×13 , 3式対戦車手榴弾 ×9 , 発煙筒 ×12 , ナイフ ×6 , ダイナマイト ×6| |&bold(){アクセサリ}|包帯 ×24| 【解説】 挺身部隊。ライフル・SMG分隊のワンランク上に属する。 特徴的な装備が無い事に加え、日本軍の伝統装備である火炎瓶も無くなってしまった。 特に思い入れが無い限り、Assault infantryをお勧めする。 ---- **Assault infantry |&ref(stormtroopers_jap_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){人数}| ||20|21|21|6| ||&bold(){装備}| |&bold(){主武装}|100式短機関銃 ×4 , 99式機関銃 ×2| |&bold(){副武装}|97式手榴弾 ×6 , 99式手榴弾 ×6 , 3式対戦車手榴弾 ×3 , 手製爆弾 ×7&br()発煙筒 ×9 , 火炎瓶 ×2| |&bold(){アクセサリ}|土嚢キット ×2 , ボディーアーマー ×6 , 包帯 ×24| 【解説】 突撃歩兵。一般歩兵の最上位ユニットにあたる。 やはり最大の特徴はボディーアーマーを装備している事だろう。 このお陰で、銃弾に対する耐性が大幅に向上し、追撃されても振り切れることが多くなり、 スナイパーの攻撃にも1発なら耐える事ができる。ただし、榴弾に対しては効果が薄いようだ。 ボディーアーマーはAssault infantry以外では補給不可能なので、OfficerやSniperなどの重要ユニットに装備させても良い。 高い防御力と重装備を活かして敵戦線を突破するのに適任なユニット。 浸透戦術とも相性が良い。 ---- - 分隊員が全部百式短機関銃持ち、国力豊かな日本軍だ! -- 名無しさん (2010-11-09 21:29:57) - 天皇陛下 バンザイ! -- 名無しさん (2012-03-23 20:15:21) #comment()

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