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Artillery:US

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Artillery:US - (2010/11/10 (水) 15:27:08) のソース

**Heavy MGun
|&ref(browning_stan_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主武装}|
||7|11|6|-|2|.30cal M1919|
【解説】
設置式機関銃。
性能的には他の国の物と殆ど差は無い。
機関銃兵との選択で迷う所があるが、こちらの特徴を挙げると、

長所:本体が破壊されない限り人員を補充すれば何度でも使える。
   シールド+土嚢で、銃弾に対してはそれなりの耐性を持つ。
短所:機関銃兵にくらべてコストが高い。
   目立つ為、榴弾を喰らいやすい。
   移動・再配置に手間がかかる。

といった所か。
地形をうまく活かすと活躍できる。
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**Oerlikon 20mm
|&ref(oerlikon_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主武装}|
||11|14|3|-|2|20mm Oerlikon|
|>|>|>|>|&bold(){主武装 : 20mm Oerlikon}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){100}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|33|31|14|10|
|&bold(){装填時間 (秒)}|4|>|>|>|
【解説】
設置式機関砲。
射程が長めなのが長所だが、素直に同コスト帯のM20やM8を購入したほうが良いと思われる。
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**M1
|&ref(m1mortar_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主武装}|
||17|21|6|-|2|Mortar|
|>|>|>|>|&bold(){主武装 : Mortar}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){110}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|15|15|15|15|
|&bold(){装填時間 (秒)}|3|>|>|>|
【解説】
一般的な迫撃砲。
対歩兵用として優秀な性能を誇り、特に序盤では貴重な砲兵戦力として活躍する。
中~終盤では曲射兵器が充実してくる為、序盤ほど活躍はできないが、
持ち前の連射力で、弾痕に伏せている歩兵を燻り出すのに使ったりする。
また、オープントップの車両に弾が直撃すると稀に破壊できる事がある。

射程が短い分、戦車砲などにも狙われやすいので、
運用する際は必ず遮蔽物の後ろか窪みに隠す事。
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**M3
|&ref(m3cannon_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主武装}|
||7|11|6|-|2|37mm M3|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 37mm M3}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){110}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|68|64|45|31|
|&bold(){装填時間 (秒)}|3|>|>|>|
【解説】
対戦車砲。
[[ドイツ]]のPak36を彷彿とさせる性能である。
使うにはやられても良いという割り切りが必要。
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**M8
|&ref(m8_howitzer_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主武装}|
||12|16|6|-|2|75mm M2|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 75mm M2}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){130}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|-|-|-|-|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6|>|>|>|
【解説】
軽榴弾砲。
榴弾砲にしては短い射程、低い弾道と使いづらい。
また榴弾しか発射出来ない為、これで対戦車戦闘をする事はできない。
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**M5
|&ref(m5_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主武装}|
||13|17|6|-|2|76mm M5|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 76mm M5}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){130}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|119|114|97|56|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6|>|>|>|
【解説】
対戦車砲。
極めて平均的な性能。
中盤までは敵戦車を正面から撃破できるケースもそれなりにあるが、
基本的には待ち伏せからの側面攻撃が望ましい。
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**M7 Priest
|&ref(m-7_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||45|39|17|27|4|105mm M2A1|.50cal M2HB|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|64|38|38|20|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 105mm M2A1}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){190}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|93|88|74|37|
|&bold(){装填時間 (秒)}|18|>|>|>|
【解説】
自走榴弾砲。
コストと性能のバランスが良い。
射程が若干短い事が惜しいが、それでも十分に使える。
何気に対戦車戦闘も可能。
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**M114
|&ref(m114_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主武装}|
||40|48|17|-|2|155mm Howitzer|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 155mm Howitzer}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){250}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|119|114|97|56|
|&bold(){装填時間 (秒)}|20|>|>|>|
【解説】
榴弾砲。
間接攻撃が重要視される中盤以降ではこちらかプリーストを最低1門は用意しておきたい。
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**M4A3 Calliope
|&ref(m4a3c_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||50|29|22|31|4(8)|75mm M3|.30cal M1919 ×2&br()T34 Rocketlauncher|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|51|38|38|22|
|&bold(){砲塔}|76|51|51|25|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 75mm M3}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){130}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|95|90|74|41|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6|>|>|>|
【解説】
ロケットランチャー付きシャーマン戦車。
1度の射撃で大量のロケットを発射し、なおかつ広範囲に着弾するので
かなりの範囲を一気に制圧できる。
歩兵のラッシュ対策、膠着した戦線のこじ開けなど様々な場面で頼りになる。
対歩兵用としてはかなりの威力を発揮するが、戦車に対してはあまり効果がない。

しかし、ロケット発射機の部分は非常に脆くできており、小口径の榴弾が命中しただけで
バラバラになってしまう。
なので、ベース車両がシャーマンだからといって絶対に前に出てはならない。
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