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**T-34/76
|&ref(t34_0_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||17|21|12|34|4(8)|76mm F32|DT-29 ×2|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|45|45|45|22|
|&bold(){砲塔}|52|52|52|20|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 76mm F32}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){130}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|72|68|48|21|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6|>|>|>|
【解説】
最序盤から生産できる戦車。
序盤にしては強力な砲と傾斜装甲による防御力の高さが特徴。おまけに足も速い。
同じ時期に出せる同コストの3号戦車と比べると一日の長がある。
ただし中盤以降の強力な敵戦車が出てくると一撃でやられる恐れがある。
また序盤で出せるものの歩兵はすぐには出せないので単体で戦うと歩兵の対戦車手榴弾などであっけなく死んでしまう恐れあり。
友軍の出すユニットを見て出すか決めるべし。
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**T-34/76(後期型)
|&ref(t34_1_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||21|25|12|34|5(9)|76mm F34|DT-29 ×3|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|45|45|45|22|
|&bold(){砲塔}|70|52|52|20|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 76mm F34}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){130}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|82|77|56|26|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6|>|>|>|
【解説】
砲を強化したタイプ。上記と使用用途はほぼ同じ。
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**T-34/57
|&ref(t34_2_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||29|29|12|34|4(8)|57mm ZIS-4|DT-29 ×3|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|45|45|45|22|
|&bold(){砲塔}|52|52|52|20|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 57mm ZIS-4}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){130}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|114|108|83|42|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6|>|>|>|
【解説】
砲を57mmに変えたタイプ。装甲貫徹能力が著しく向上している。
ただこれを出すのならT34-85やKV85を出したほうが無難。
機動力を生かして重戦車や駆逐戦車あたりの側面を狙ったりするのに効果的。
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**KV-1
|&ref(kv1_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||28|28|12|22|4(13)|76mm F32|DT-29 ×3|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|100|75|75|40|
|&bold(){砲塔}|75|75|60|35|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 76mm F32}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){130}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|72|68|48|21|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6|>|>|>|
【解説】
砲はT34-76と同じだが装甲が格段に厚い。砲や足回りは壊れやすいが車体本体の耐久性は異常。
序盤~中盤の被害担当役には最適。
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**KV-2
|&ref(kv2_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||50|39|12|20|4(13)|152mm ML20|DT-29 ×2|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|75|75|70|30|
|&bold(){砲塔}|75|75|75|35|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 152mm ML20}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){170}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|110|108|97|32|
|&bold(){装填時間 (秒)}|20|>|>|>|
【解説】
強力な152mm砲を搭載したタイプ。
実は補給トラックから徹甲弾を補充することによって徹甲弾を撃つこともできる。
弾道はやや放物線を描いて飛んでいく。
当たればパンターなども撃破できる。
ただし図体がでかく、防御力もそこまで高くはない。おまけに1両しか出せない。
起伏をうまく使おう。
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**T-34/85
|&ref(t34_3_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||35|32|12|31|5(9)|85mm ZIS-53|DT-29 ×3|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|47|45|45|22|
|&bold(){砲塔}|90|75|75|20|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 85mm ZIS-53}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){140}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|132|127|95|46|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6.5|>|>|>|
【解説】
砲が85mm長砲身になったT34。
機動力はそのままに攻撃力、防御力が大幅に向上している。
が、数ポイント我慢すればKV85が手に入る。
T34-85は75mm長砲身の砲弾を完全には耐え切れないのでKV85の存在がこの戦車の役目を奪っている。
機動力がほしい人向け。
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**KV-85
|&ref(kv85_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||38|33|12|25|4(13)|85mm D-5T|DT-29 ×3|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|75|60|75|40|
|&bold(){砲塔}|100|100|100|40|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 85mm D-5T}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){140}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|132|127|95|46|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6.5|>|>|>|
【解説】
中盤ではかなり高性能な戦車。
4号戦車H型やヘッツァーの砲弾をほぼ確実に弾く前面装甲。
逆に彼らを一撃で葬り去ることのできる85mm砲を有す。
相手が4号戦車H型やヘッツァー等を主軸で攻めてきた場合にこれを出すと無双できる。
ただしパンターやラングは天敵。
車体全面下部の黒ずんでいる部分が弱点。
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**IS-1
|&ref(is1_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||56|42|12|28|4(13)|85mm D-5T|DT-29 ×3|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|100|90|75|40|
|&bold(){砲塔}|100|100|100|40|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 85mm D-5T}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){140}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|132|127|95|46|
|&bold(){装填時間 (秒)}|6.5|>|>|>|
【解説】
KV85の改良型というべきか。
KV85の弱点であった車体全面下部が強化され、中距離ならばパンターやタイガーなどの攻撃を耐えられる。
反面砲はKV85と同じである。
結果的にはパンターやタイガーを倒すには役不足である感は否めない。
KV85よりコストが22多いことを考えると出すか悩みどころ。
ただし、IS1の前面装甲はバズーカを弾くことができる。
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**IS-2
|&ref(is2_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||85|57|12|28|5(9)|122mm D25|DT-29 ×3&br()DShK|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|120|90|60|30|
|&bold(){砲塔}|100|90|60|20|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 122mm D25}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){150}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|167|161|134|59|
|&bold(){装填時間 (秒)}|15|>|>|>|
【解説】
IS1の改良型。
砲は強力な122mm砲に。
装甲も強化され傾斜装甲もあいまって防御力もUP。
パンターやタイガーと互角以上に渡り合える。
弱点は砲の装填速度の遅さと砲塔が車体と比べて脆いこと。
砲はパンター3発=IS2が1発といったところだろうか。
KV85同様車体全面下部も脆い。
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**IS-3
|&ref(is3_01.jpg)|&bold(){Cost}|&bold(){Point}|&bold(){CP}|&bold(){速度}|&bold(){乗員}|&bold(){主砲}|&bold(){副武装}|
||115|71|12|27|5(9)|122mm D25|DT-29&br()DShK|
|&bold(){装甲厚(mm)}|&bold(){正面}|&bold(){側面}|&bold(){背面}|&bold(){上部}|
|&bold(){車体}|120|90|60|40|
|&bold(){砲塔}|160|160|160|40|
|>|>|>|>|&bold(){主砲 : 122mm D25}|
|&bold(){距離}|&bold(){10}|&bold(){30}|&bold(){70}|&bold(){150}|
|&bold(){貫通力 (mm)}|167|161|134|59|
|&bold(){装填時間 (秒)}|15|>|>|>|
【解説】
ソ連最強の戦車。
IS2の弱点であった砲塔の脆さを克服。
KTやYTの攻撃もある程度耐えられる。
コストは高いがコスト分の性能はある。
ただ、砲はIS2と同じなのでそこが悩み。
状況によってはIS2で我慢するのも大切。
IS3の砲塔はバズーカを弾きやすい。
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