名前:ルルーシュ・ヴィ・ブリタニア/ルルーシュ・ランペルージ/ゼロ
年齢/性別: 17歳/男性
外見:黒い短髪、細身の少年。見るからにもやしっ子。
年齢/性別: 17歳/男性
外見:黒い短髪、細身の少年。見るからにもやしっ子。
性格:残忍にして狡猾。類稀な頭脳を誇り、ゲーム(特にチェス)を得意とする。
黒の騎士団の作戦時には指揮官として、自らナイトメアフレーム(KMF)という
兵器を操縦する。学園では生徒会副会長を勤める。
想定外の事態に弱く、言動が予測できない者や言うことを聞かないものを苦手としている。
心を許した人間には非情になれない性質だったが、ユーフェミア・リ・ブリタニアの
死を経て枢木スザクと対立することを受け入れ、修羅の道を進むことを決意した。
黒の騎士団の作戦時には指揮官として、自らナイトメアフレーム(KMF)という
兵器を操縦する。学園では生徒会副会長を勤める。
想定外の事態に弱く、言動が予測できない者や言うことを聞かないものを苦手としている。
心を許した人間には非情になれない性質だったが、ユーフェミア・リ・ブリタニアの
死を経て枢木スザクと対立することを受け入れ、修羅の道を進むことを決意した。
能力:参加者の中でも特に身体能力は乏しく、中でも明らかなまでにスタミナ不足。
走りすぎるとすぐに息切れを起こし、最悪気絶する。
しかし天才的な頭脳によって叩き出される戦略とC.C.という人物と契約する事で発現した
絶対順守の力《ギアス》でそれを補っている。閃光のマリアンヌの異名を持つ
母の才能を受け継ぎ、それなりにKMFを運用する能力を持つ。
が、修練を大して積めなかったためエースパイロットクラスではない。
走りすぎるとすぐに息切れを起こし、最悪気絶する。
しかし天才的な頭脳によって叩き出される戦略とC.C.という人物と契約する事で発現した
絶対順守の力《ギアス》でそれを補っている。閃光のマリアンヌの異名を持つ
母の才能を受け継ぎ、それなりにKMFを運用する能力を持つ。
が、修練を大して積めなかったためエースパイロットクラスではない。
以下ギアスの解説。長すぎるため仕舞います。
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口調:生徒会、及び学校では礼儀正しい青年を装っているため敬語になる。
黒の騎士団、または素の状態では傲岸不遜で自身に満ち溢れた口調になる。
この状態の時は一人称は俺、二人称、三人称は貴様など。
黒の騎士団、または素の状態では傲岸不遜で自身に満ち溢れた口調になる。
この状態の時は一人称は俺、二人称、三人称は貴様など。
台詞:
交友:ユーフェミア・リ・ブリタニアとは家族のようなもの。
父に捨てられ(後述)、送られた先で枢木スザクと出逢う、最初は反目していたが
次第に親友となっていった。
従者ジェレミア・ゴットバルトとは最初敵同士だったが、元々ルルーシュの母
マリアンヌの側近であった為、正体を明かしたルルーシュに対し守れなかった事を詫びながら
血涙(半機械の体の為実際はオイル)を流しながら忠誠を誓い、黒の騎士団側に寝返った。
補足:本名はルルーシュ・ヴィ・ブリタニア(Lelouch vi Britannia)であり、神聖ブリタニア帝国
第11皇子・第17皇位継承者として生まれる。
幼少時の襲撃で母マリアンヌが死去、妹ナナリーは歩行能力を奪われ
心の病から視力を失った。
その際に皇位継承権を失い、後ナナリーと共に人質として日本へ送られる。
枢木スザクと出会ったのはこの頃。
だが、間もなく行われたブリタニアの日本侵攻により、自身の名前を失い、
スザクとも離れ離れになる。それらの出来事がブリタニアに対する憎悪と
復讐心を芽生えさせる。
戦後はアッシュフォード家の庇護の下、素性を隠して過すこととなった。
交友:ユーフェミア・リ・ブリタニアとは家族のようなもの。
父に捨てられ(後述)、送られた先で枢木スザクと出逢う、最初は反目していたが
次第に親友となっていった。
従者ジェレミア・ゴットバルトとは最初敵同士だったが、元々ルルーシュの母
マリアンヌの側近であった為、正体を明かしたルルーシュに対し守れなかった事を詫びながら
血涙(半機械の体の為実際はオイル)を流しながら忠誠を誓い、黒の騎士団側に寝返った。
補足:本名はルルーシュ・ヴィ・ブリタニア(Lelouch vi Britannia)であり、神聖ブリタニア帝国
第11皇子・第17皇位継承者として生まれる。
幼少時の襲撃で母マリアンヌが死去、妹ナナリーは歩行能力を奪われ
心の病から視力を失った。
その際に皇位継承権を失い、後ナナリーと共に人質として日本へ送られる。
枢木スザクと出会ったのはこの頃。
だが、間もなく行われたブリタニアの日本侵攻により、自身の名前を失い、
スザクとも離れ離れになる。それらの出来事がブリタニアに対する憎悪と
復讐心を芽生えさせる。
戦後はアッシュフォード家の庇護の下、素性を隠して過すこととなった。
そして反ブリタニアレジスタンス組織「黒の騎士団」を結成後は「ゼロ」として
その類稀なる戦闘指揮能力、策謀を発揮する。
その類稀なる戦闘指揮能力、策謀を発揮する。