地獄の黙示録 ◆MSR/tu9uRE
ドン!
「何だ、ここは…? 何が起きてるんだ?」
ドン! ドン!
「空が、赤い…?」
ドン! ドン! ドン!
「貴様、何故ここにっ…!?」
ドン! ドン! ドン! ドン!
幕が上がる。ステージが上がる。音が鳴り響く。これから始まるセレモニー。
「ざわめくな、ブタ共ッッッ!!
ここは地獄ッ! 貴様らは亡者!! そしてわらわがッ…」
ここは地獄ッ! 貴様らは亡者!! そしてわらわがッ…」
「ジャス…」
「カーミラ!?」
「カーミラ!?」
◆◆◆
朱に染まっている奇っ怪な空と、曲がりくねる灰色の奇岩に埋め尽くされた不毛の空間。
丁度盆地のような広場。その中にはいつのまにか、数多の人間が集められている。
人間…あるいは、人間のような者ども、と言っても良い。
或いは吸血鬼。或いはゾンビ。または英霊……。
そこに居る者どもには一つの共通点がある。そう、たった一つの、唯一の共通点。
彼らは、主従の契りを交わした者達、という事だ。
丁度盆地のような広場。その中にはいつのまにか、数多の人間が集められている。
人間…あるいは、人間のような者ども、と言っても良い。
或いは吸血鬼。或いはゾンビ。または英霊……。
そこに居る者どもには一つの共通点がある。そう、たった一つの、唯一の共通点。
彼らは、主従の契りを交わした者達、という事だ。
その中心に聳える塔の如き岩山には、いくつかの穴が穿たれており、或いは遠目に見れば巨大なシロアリの巣のように見えるかも知れない。
その中腹辺り。平たく開けた岩場の上に、その女がいる。
褐色の肌に、短めの金髪。鍛え抜かれた身体は筋肉の束のようで、それでいてグラマラスで扇情的な肉付き。
1人の少女は叫びかけた。「ジャスミン」と。
もう1人の少女はこう叫んだ。「カーミラ」と。
正解は、後者だ。
史上最悪の魔女、カーミラ。それがこの女の名前だ。
その中腹辺り。平たく開けた岩場の上に、その女がいる。
褐色の肌に、短めの金髪。鍛え抜かれた身体は筋肉の束のようで、それでいてグラマラスで扇情的な肉付き。
1人の少女は叫びかけた。「ジャスミン」と。
もう1人の少女はこう叫んだ。「カーミラ」と。
正解は、後者だ。
史上最悪の魔女、カーミラ。それがこの女の名前だ。
「黙りなッて言ったろう? れい子! リルカ!
今ここを支配しているのはこのわらわ、偉大なる魔女カーミラ! 貴様じゃないのだ、"キュエーン"…!」
女の周りに蠢いているのは、まずは3人の弟子。
無から金属を生みだし体中から武器を創り出す鋼の錬金術師モーゴス。炎の体液を持つ女ヒムラー。植物をも操る魔の薬剤師プニョ。…そしてその他、多くの亡者達だ。
「そして…貴様等にはこれより…」
カーミラと少女、れい子とのやりとりを注視していた諸々全てを見渡しながら、言葉を続ける。
今ここを支配しているのはこのわらわ、偉大なる魔女カーミラ! 貴様じゃないのだ、"キュエーン"…!」
女の周りに蠢いているのは、まずは3人の弟子。
無から金属を生みだし体中から武器を創り出す鋼の錬金術師モーゴス。炎の体液を持つ女ヒムラー。植物をも操る魔の薬剤師プニョ。…そしてその他、多くの亡者達だ。
「そして…貴様等にはこれより…」
カーミラと少女、れい子とのやりとりを注視していた諸々全てを見渡しながら、言葉を続ける。
「主従に別れて……殺し合いをしてもらう!」
「うそ…何で? こんなのおかしいよ!? だって…」
「カーミラは倒した…倒したはずだ…」
「だが…奴の言うとおり、どうやらここは地獄みたいだねェ」
雨月竹露の問いに、姫園れい子が答える。そしてその答えに言葉を継いだのは、その双子の姉にして地獄の女王、姫園リルカだ。
「姉…さ…?」
自らの力に溺れ邪悪な世界支配の野望に取り憑かれたリルカは、両親を殺し、また多くのゾンビ使いを配下として数々の人間を殺め、それを防がんとしたれい子と敵対し、最終的には特殊部隊との闘いに倒れた。
地獄に堕ちた彼女は、死後、唯一友情で結ばれた雨月竹露のゾンビとして召還される身となっていたが、その際地上では人間的な振る舞いをする事は出来なくなっていた。
しかし今、彼女は生前同様に口を効き、会話をしている。
「そうさ。アタシがこうやって普通にしていられるってのが、まず第一の証拠さ。
しかしれい子…。あんたが地獄に堕ちるってのは当然の話だが、竹露までってのは解せないね」
「それに…ジャスミン」
ジャスミン・メンドーサ。れい子の親友にして、数多の武器を自在に使いこなすゾンビ使いの傭兵。
彼女は以前、れい子達が現世に蘇った魔女カーミラとの闘いの際、カーミラの魂の入った魔女の石により支配され、身体を乗っ取られていた事がある。
今の状態はまさにそのときの再現。
「アレはジャスミンじゃないね」
「何…!?」
「『魔女の石』が無い。そもそも石は打ち砕いた…だろ? つまりあれはカーミラの本体。或いは…どうやったものかジャスミンの死体をカーミラが操っている…か」
「カーミラは倒した…倒したはずだ…」
「だが…奴の言うとおり、どうやらここは地獄みたいだねェ」
雨月竹露の問いに、姫園れい子が答える。そしてその答えに言葉を継いだのは、その双子の姉にして地獄の女王、姫園リルカだ。
「姉…さ…?」
自らの力に溺れ邪悪な世界支配の野望に取り憑かれたリルカは、両親を殺し、また多くのゾンビ使いを配下として数々の人間を殺め、それを防がんとしたれい子と敵対し、最終的には特殊部隊との闘いに倒れた。
地獄に堕ちた彼女は、死後、唯一友情で結ばれた雨月竹露のゾンビとして召還される身となっていたが、その際地上では人間的な振る舞いをする事は出来なくなっていた。
しかし今、彼女は生前同様に口を効き、会話をしている。
「そうさ。アタシがこうやって普通にしていられるってのが、まず第一の証拠さ。
しかしれい子…。あんたが地獄に堕ちるってのは当然の話だが、竹露までってのは解せないね」
「それに…ジャスミン」
ジャスミン・メンドーサ。れい子の親友にして、数多の武器を自在に使いこなすゾンビ使いの傭兵。
彼女は以前、れい子達が現世に蘇った魔女カーミラとの闘いの際、カーミラの魂の入った魔女の石により支配され、身体を乗っ取られていた事がある。
今の状態はまさにそのときの再現。
「アレはジャスミンじゃないね」
「何…!?」
「『魔女の石』が無い。そもそも石は打ち砕いた…だろ? つまりあれはカーミラの本体。或いは…どうやったものかジャスミンの死体をカーミラが操っている…か」
「カァァァー―――― ミララァァァー――――― ッッッッ!!!!」
少女、れい子の怒号と共に集団から一人の影が跳躍する。
弾丸の如きその姿は、岩山の隙間を縫い、亡者の中心にいる魔女へと向かう。
「話は最後まで聞け!」
岩山の麓から触手のように伸びた太い蔓が、刺客を絡めとる。
絡めとるかに見えた蔓が全て、れい子の支配するゾンビ、百合川サキの手にした鋭利な刃物で寸断されるが、圧倒的物量に押し返されている。
その蔓をさらに新たな"弾幕"が追撃した。
「これって、新しい弾幕ごっこ?」
些か楽しげな少女の声。
火炎の渦がそれを払い、さらには少女の足元を抉る。
そこかしこで悲鳴と怒声が続く。
静観する緋色の主、王たる主を守るべく刀に手を伸ばす剣士、或いは殺し合いを宣言した魔女へとさらなる攻撃を試みる者。
少女、れい子の怒号と共に集団から一人の影が跳躍する。
弾丸の如きその姿は、岩山の隙間を縫い、亡者の中心にいる魔女へと向かう。
「話は最後まで聞け!」
岩山の麓から触手のように伸びた太い蔓が、刺客を絡めとる。
絡めとるかに見えた蔓が全て、れい子の支配するゾンビ、百合川サキの手にした鋭利な刃物で寸断されるが、圧倒的物量に押し返されている。
その蔓をさらに新たな"弾幕"が追撃した。
「これって、新しい弾幕ごっこ?」
些か楽しげな少女の声。
火炎の渦がそれを払い、さらには少女の足元を抉る。
そこかしこで悲鳴と怒声が続く。
静観する緋色の主、王たる主を守るべく刀に手を伸ばす剣士、或いは殺し合いを宣言した魔女へとさらなる攻撃を試みる者。
ガオン!!
空間がえぐり取られるその瞬間を、しかと目にした者は多くない。
そこに今まで存在していたものが、半分無くなっている。
数瞬の後に、ぴぅと幾筋かの血が噴き出し、それから臓腑と体液が雪崩れ落ちた。
それまで、カーミラであった肉体の上に、現れたのは一人の男。
そこに今まで存在していたものが、半分無くなっている。
数瞬の後に、ぴぅと幾筋かの血が噴き出し、それから臓腑と体液が雪崩れ落ちた。
それまで、カーミラであった肉体の上に、現れたのは一人の男。
「貴様が何者か…何の目的があったのか等…興味は無い」
蒼白くこけた相貌に、ぬらりとした狂気の光が反射する目。
「だが…『帝王』たるDIO様の前で、『支配』の言葉を吐いた罪は……万死に値する……」
亜空間を自在に行き交い、あらゆるものを飲み込み虚空へと送り込むスタンド使い、ヴァニラ・アイス。
吸血鬼DIOの忠実なる下僕が、魔女カーミラに然るべき制裁を加えた。
「貴様等にも言っておく…。
ここが何処か、貴様等が何者かなど一切関係ない。
『帝王』にして『支配者』たるお方はただ一人…我が主、DIO様のみ…。
貴様等は全て等しく、その下僕か…ただの食料だ………!!」
「面白い…おまえたちも吸血鬼かっ……!」
応じて、幾千もの魂の主がそう叫ぶ。
しかしその叫びは、別のいくつもの声によりかき消されてしまった。
蒼白くこけた相貌に、ぬらりとした狂気の光が反射する目。
「だが…『帝王』たるDIO様の前で、『支配』の言葉を吐いた罪は……万死に値する……」
亜空間を自在に行き交い、あらゆるものを飲み込み虚空へと送り込むスタンド使い、ヴァニラ・アイス。
吸血鬼DIOの忠実なる下僕が、魔女カーミラに然るべき制裁を加えた。
「貴様等にも言っておく…。
ここが何処か、貴様等が何者かなど一切関係ない。
『帝王』にして『支配者』たるお方はただ一人…我が主、DIO様のみ…。
貴様等は全て等しく、その下僕か…ただの食料だ………!!」
「面白い…おまえたちも吸血鬼かっ……!」
応じて、幾千もの魂の主がそう叫ぶ。
しかしその叫びは、別のいくつもの声によりかき消されてしまった。
ヴァニラ・アイスの両手両足が、幾重にも束ねられた鋼鉄で固められている。
「だから…話は…きちんと…」
そして何よりその背後には、先程右半身をえぐりとられたはずのカーミラが立っていた。
「最後まで聞けと言うのに…ッッ!!」
カーミラがヴァニラ・アイスの口元に手を伸ばす。
それから、改めて指を突きつけると、今度はヴァニラの胴が、爆ぜた。
それから、改めて指を突きつけると、今度はヴァニラの胴が、爆ぜた。
胴の半分以上を吹き飛ばされ、カーミラにより岩山の上から蹴落とされる。
「……今のは、ちょっとした警告だ。
だが、ここで貴様等を殺すのは本意ではない。
だから、その男も死なないようにしておいた…。
暫くすれば元に戻るだろう。
せっかく集めたのだ。たかが見せしめの為に殺してしまうのは惜しいだろ…?」
だが、ここで貴様等を殺すのは本意ではない。
だから、その男も死なないようにしておいた…。
暫くすれば元に戻るだろう。
せっかく集めたのだ。たかが見せしめの為に殺してしまうのは惜しいだろ…?」
辺りを見回す。
考えていることは様々なれど、それでも誰もがここで、次にこの女が何を言うかに注目している。
考えていることは様々なれど、それでも誰もがここで、次にこの女が何を言うかに注目している。
「まず一つ…。貴様等には主従のチームに別れて、最後の1チームになるまで殺し合いをして貰う」
「"主"たる役割の者には、金色の首輪と…いくつかの道具をくれてやる」
「"主"たる役割の者には、金色の首輪と…いくつかの道具をくれてやる」
数人の者が自らの首に手をやる。ひやりと冷たく、固い感触。
「"従"たる役割の者には、赤い首輪をしてやっている。他にやるものはない。主に恵んで貰え」
同じく、幾人かが確認すると、赤錆びたような色の金属が、何時の間にやらしっかりと填められている。
「その首輪を壊そうとか外そうとかするなよ…? 不死の身体を一旦バラして繋いだりしても無意味だ。
外れないし壊れない…、何より…爆発する
その首輪が絡めとっているのは肉体ではなく…魂そのものなのだからな……!」
外れないし壊れない…、何より…爆発する
その首輪が絡めとっているのは肉体ではなく…魂そのものなのだからな……!」
先程、カーミラがヴァニラ・アイスの胴を吹き飛ばした光景を思い浮かべた者もいるだろう。
「期限は3日間! 決められたエリアからは出ることを禁ず! 定期的に経過を知らせ、同時にエリアを狭くするッ!」
「細かいことは荷物の中に書いていれておく…。だがそれより…」
「ゾンビ使いッ…! サーヴァント…! 王と家臣…! 守護騎士…!」
「そんなのはもはやどうでも良い…。おまえたちを主従たらしめるのは、忠誠よりも信義よりも、その首輪だ……」
「"従"の赤い首輪には"主"の首輪に無い機能として…弱体化機能がある。
この"従"の赤い首輪が、青くなっているとき、おまえたちの能力は著しく低下する。
弾幕も! スタンドも! 魔法も! 技も!」
この"従"の赤い首輪が、青くなっているとき、おまえたちの能力は著しく低下する。
弾幕も! スタンドも! 魔法も! 技も!」
「"従"の赤い首輪が青くなる条件…その内一つは、誰とも主従契約をしていないとき…だ」
「そして"主"の金色の首輪は、青くなっている"従"の首輪と主従の契約を結ぶ機能がある…」
そう、これがこの新たなる戦いの肝、だ。
従者は主が居ない限り、十分な力を発揮できない。
生き残るためには主を守る必要がある。
しかし主が死んだら?
そうしたら新しい主を見つけなければならない。
死んだ主への忠義を貫き、弱体化したまま果てるのを待つか。
或いは、新たな主を得て、希望を繋ぐか…。
従者は主が居ない限り、十分な力を発揮できない。
生き残るためには主を守る必要がある。
しかし主が死んだら?
そうしたら新しい主を見つけなければならない。
死んだ主への忠義を貫き、弱体化したまま果てるのを待つか。
或いは、新たな主を得て、希望を繋ぐか…。
「ちなみに、"主"はいつでも自分の意志で、従者の首輪を青くすることが出来る…こんな風にな…!」
カーミラのその言葉で、周りにいた弟子の一人、小柄な少女の首輪が青く光り、がくりと膝を着く。
多分に演技めいた仕草にも見えるが、今カーミラの弟子の一人プニョ…いや、草薙優花は、首輪の弱体化機能を制限一杯まで使って弱体化されている。
主を無くしただけの状態よりも、さらに、だ。
このデモンストレーションで、多くの者は"従"首輪の弱体化機能を過剰に意識しただろう。
主を失う、主の命に背くと言うことが、どれほどの大きなリスクなのか…と。
多分に演技めいた仕草にも見えるが、今カーミラの弟子の一人プニョ…いや、草薙優花は、首輪の弱体化機能を制限一杯まで使って弱体化されている。
主を無くしただけの状態よりも、さらに、だ。
このデモンストレーションで、多くの者は"従"首輪の弱体化機能を過剰に意識しただろう。
主を失う、主の命に背くと言うことが、どれほどの大きなリスクなのか…と。
「…さて、纏めよう。
貴様等には殺し合いをして貰う。
主は従者率いて。従者は主を守り、或いは剣となり…。
主従揃った形で、最後の一組になる。
そうしたら……貴様等にはわらわから褒美として、望むだけのものをくれてやる……!」
貴様等には殺し合いをして貰う。
主は従者率いて。従者は主を守り、或いは剣となり…。
主従揃った形で、最後の一組になる。
そうしたら……貴様等にはわらわから褒美として、望むだけのものをくれてやる……!」
◆◆◆
「及第点…だな」
私は、そう言って手を打った。
まあ、あれだけの者どもを相手に一歩も引かないのは流石というところか。
よくこれだけ集められたものだと、我ながら感心する。
これだけのマスターと、サーヴァント。
有り得なかった、有り得るはずもない、新たなる『戦い』の幕開けとしては、なかなかのものだ。
今ここには、世界を超越した、あらゆる次元からのエネルギーが渦巻き、集約されつつある。
我々の戦いの在り方そのものが、根底から変わったのだ。
私は、そう言って手を打った。
まあ、あれだけの者どもを相手に一歩も引かないのは流石というところか。
よくこれだけ集められたものだと、我ながら感心する。
これだけのマスターと、サーヴァント。
有り得なかった、有り得るはずもない、新たなる『戦い』の幕開けとしては、なかなかのものだ。
今ここには、世界を超越した、あらゆる次元からのエネルギーが渦巻き、集約されつつある。
我々の戦いの在り方そのものが、根底から変わったのだ。
今既に、彼ら集められた主従達は、この地獄の底から、用意された会場へと転送されている。
残るのはカーミラとその弟子。或いはその他の亡者達と――― 私だけだ。
残るのはカーミラとその弟子。或いはその他の亡者達と――― 私だけだ。
彼らは気付いただろうか?
カーミラの首が、常にスカーフで覆い隠されていたのを。
訝しみ怪しんだだろうか?
実はそこにあるのは、"主"の金色の首輪ではないのではないか、と。
カーミラの首が、常にスカーフで覆い隠されていたのを。
訝しみ怪しんだだろうか?
実はそこにあるのは、"主"の金色の首輪ではないのではないか、と。
私はカーミラの首に手を伸ばし、スカーフをそっと取る。
「さて、我がサーヴァント、魔女カーミラよ…」
そこに鈍く光るは、赤錆びた色の、"従"の首輪。
「新たなる『聖盃戦争』の、始まりだ」
主従ロワイアル開始
【全25組 残り50人】
【主催】
カーミラ@ゾンビ屋れい子
???
カーミラ@ゾンビ屋れい子
???
※【セーブポイント】
魔女カーミラの弟子プニョ(草薙優花)の開発した薬。
事前に飲んでおくことで、致死に至るダメージを完全に無効化して回復できる。
カーミラが既に飲んでいてダメージを回復し、また爆破させる直前のヴァニラ・アイスに飲ませた。
魔女カーミラの弟子プニョ(草薙優花)の開発した薬。
事前に飲んでおくことで、致死に至るダメージを完全に無効化して回復できる。
カーミラが既に飲んでいてダメージを回復し、また爆破させる直前のヴァニラ・アイスに飲ませた。