あきみゅんと多くの情報たち
9-001 瀬戸の狭隘区間
最終更新:
mtkm209
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瀬戸の狭隘区間のおはなし(赤津・上品野)
初ブログ失礼します。
今回は名鉄バス、名古屋営業所でも屈指の狭隘区間に行ってきたのでまとめておきます。
ブログにするつもりなんてなかったので写真は(ほぼ)ないです
※それぞれ異なる日付なのはご容赦を
今回は名鉄バス、名古屋営業所でも屈指の狭隘区間に行ってきたのでまとめておきます。
ブログにするつもりなんてなかったので写真は(ほぼ)ないです
※それぞれ異なる日付なのはご容赦を
赤津
寒い中、朝いちばんの便で赤津へ。
瀬戸駅前時点で私を含めて3人乗りました。※これ以上は増えない
次の西蔵所を出た時点で、すでに怪しい狭さの道。
…と思ったら、にじの丘学園の手前で急に広い道へ。
土休日の乗車だったので、ロータリーに入らず、にじの丘学園の停留所は素通りでした。
しばらく走り、再び狭い道へ。
はるさめ町、おいしそうな地名ですね(?)
…比較的新しい塩草を通ります。
にじの丘学園の開業で、一里塚経由の11~13系統(当時は系統番号なし)が再編され、塩草なども経由するようになったようです。
その後も狭い道をくねくねと進み、ついに乗客は私ひとりだけになってしまいました。
そのまま東海環状道の高架をくぐり赤津(旧・瀬戸合宿所)へ。
折り返しを見送り、雲光寺まで徒歩で往復。
帰りは古瀬戸経由に乗車しました。同じバスでずっと回してますね。
しかし古瀬戸経由は比較的道も広かったので特に書くことはありません。書くのがめんどい
【乗車記録】
瀬戸駅前(07:04)→[11]赤津→赤津(07:23) 4814
赤津(08:28)→[10]瀬戸駅前→瀬戸駅前(08:40) 4814
寒い中、朝いちばんの便で赤津へ。
瀬戸駅前時点で私を含めて3人乗りました。※これ以上は増えない
次の西蔵所を出た時点で、すでに怪しい狭さの道。
…と思ったら、にじの丘学園の手前で急に広い道へ。
土休日の乗車だったので、ロータリーに入らず、にじの丘学園の停留所は素通りでした。
しばらく走り、再び狭い道へ。
はるさめ町、おいしそうな地名ですね(?)
…比較的新しい塩草を通ります。
にじの丘学園の開業で、一里塚経由の11~13系統(当時は系統番号なし)が再編され、塩草なども経由するようになったようです。
その後も狭い道をくねくねと進み、ついに乗客は私ひとりだけになってしまいました。
そのまま東海環状道の高架をくぐり赤津(旧・瀬戸合宿所)へ。
折り返しを見送り、雲光寺まで徒歩で往復。
帰りは古瀬戸経由に乗車しました。同じバスでずっと回してますね。
しかし古瀬戸経由は比較的道も広かったので特に書くことはありません。
【乗車記録】
瀬戸駅前(07:04)→[11]赤津→赤津(07:23) 4814
赤津(08:28)→[10]瀬戸駅前→瀬戸駅前(08:40) 4814
上品野
夕方、たまたま時間があったので上品野へ。
瀬戸駅前から乗りましたが、お正月なのもあり乗客は10人未満。
記念橋、古瀬戸、五位塚と、品野までは割と順調に走っていましたが、ついに乗客は私ひとりだけになってしまいました。
しなのバスセンターに止まってみるものの、当然乗客はおらず。
いつもなら右へ曲がる品野交差点を直進。
この交差点、前までは品野駅と書かれた看板があることで有名でしたが、現存していないようです。
比較的直線に進んでいくかと思ったら、そんなことはなく。まぁまぁの急坂を、少しずつ慎重に登っていきます。
この日は天気が悪く、標高の高い場所なのもあり、ついに雪が降り始めました。
雪の降る上品野でバスからは降ろされ、バスは停留所をそのまま通り過ぎていきます。
あまりに途中での利用がないので、終点には3分近く早着してしまいました。
少し進むと、簡単な転回場があり、 バスが待機していました。
雪が降るので、仕方なく散策を断念。瀬戸駅前では晴れていたので、傘など持っていません。
待合室でバスを待ちながら、本数の少なさに驚愕しています。
どれぐらい少ないかと言うと、コロナ前後でほぼ利用者数が変わっていません。なんと、平均3~4人なのです。
それでもバスは日に10本近く運行されているので、若干もったいなさを感じてしまいます。予約制にできないものでしょうか。
割とすぐ帰りがやってきたので、そのまま下山。なんと、しなのBCまでの区間で乗車がありました。帰省関連だったようです。
帰りは特に書くこともないので、これで終わりにしておきます。書くのがめんどい
【乗車記録】
瀬戸駅前(15:23)→[2H]上品野→上品野(15:48) 4202
上品野(15:51)→[2H]新瀬戸駅→瀬戸駅前(16:15) 4202
夕方、たまたま時間があったので上品野へ。
瀬戸駅前から乗りましたが、お正月なのもあり乗客は10人未満。
記念橋、古瀬戸、五位塚と、品野までは割と順調に走っていましたが、ついに乗客は私ひとりだけになってしまいました。
しなのバスセンターに止まってみるものの、当然乗客はおらず。
いつもなら右へ曲がる品野交差点を直進。
この交差点、前までは品野駅と書かれた看板があることで有名でしたが、現存していないようです。
比較的直線に進んでいくかと思ったら、そんなことはなく。まぁまぁの急坂を、少しずつ慎重に登っていきます。
この日は天気が悪く、標高の高い場所なのもあり、ついに雪が降り始めました。
雪の降る上品野でバスからは降ろされ、バスは停留所をそのまま通り過ぎていきます。
あまりに途中での利用がないので、終点には3分近く早着してしまいました。
少し進むと、簡単な転回場があり、 バスが待機していました。
雪が降るので、仕方なく散策を断念。瀬戸駅前では晴れていたので、傘など持っていません。
待合室でバスを待ちながら、本数の少なさに驚愕しています。
どれぐらい少ないかと言うと、コロナ前後でほぼ利用者数が変わっていません。なんと、平均3~4人なのです。
それでもバスは日に10本近く運行されているので、若干もったいなさを感じてしまいます。予約制にできないものでしょうか。
割とすぐ帰りがやってきたので、そのまま下山。なんと、しなのBCまでの区間で乗車がありました。帰省関連だったようです。
帰りは特に書くこともないので、これで終わりにしておきます。
【乗車記録】
瀬戸駅前(15:23)→[2H]上品野→上品野(15:48) 4202
上品野(15:51)→[2H]新瀬戸駅→瀬戸駅前(16:15) 4202
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