康成「さて、今から2人のゲーマーによる3番勝負を始まるワケですが、この状況を森沢さん、どう見ますか?」
弘樹「えーと、そうですねえ・・・まあ、今回2人のゲーマーが対決する、ということでキーワードはやっぱり『接戦』ですね!」
康成「おー、そう来ましたかー。では、対戦者さん2人に意気込みを聞いてみましょう。現場の黒川さーん!」
一夫「はーい!こちら、現チャンピオン(?)の芦原 裕太さんの待機室にきていまーす!裕太さん、どうですか今の調子は!」
裕太「おう、バッチリだ!どんなヤツでもかかって来い!」
一夫「挑戦者はゲーマーといううわさもありますが?」
裕太「しらねぇよ!俺は相手が誰だろうと、退く気はしない。全力で戦うまでだ!」
一夫「すごい熱気です・・・さて、こちらの待機室はどうでしょう、失礼します・・・」
作者「おう!どうしたんだ、意気込みか?・・・(ゴホン)今こそあいつを見返してやるんだ!いつも(別の意味で)お世話になってるからねぇ~?」
一夫「こ、こら、私情は持ち込まない!・・・でも、思いは伝わりました。では、そろそろ時間のようなのでお二人とも会場のほうへ~!」
康成「おっと、もうそんな時間ですか。では・・・(ゴホン!)赤コォーナァー(1P)、チャンピオン、芦原ぁぁぁぁぁ、ゆぅーーたぁぁぁーー!!」
裕太「現役の底力、見せてやるぜ!」
康成「そして青コォーナァー(2P)、チャレンジャー、真下ぉぉぉぉ、ゆぅぅぅきおぉぉぉぉぉぉ!」
作者「作者の威厳、見せ付けてやる!そして今こそ、立場を奪回するんだぁ!」
康成「果たして、どうなるんでしょうか!注目の第一戦は次回!」
弘樹「応援よろしくお願いしまーす!」
~あとがき・反省~
勢いで書いてしまいました、反省しています。
多分あと2~3回はある模様なので、よろしくお願いします。
では。
最終更新:2010年01月04日 13:38