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~ただいま裕太は家が破壊された(※『オリキャラたちの会話』参照)ので(多分)公園かどっかで野宿中だと思われます。~
裕太「くそぉぉぉ、寒ーーーーー!!!うおぉぉぉ、アイツら、今度会ったらボッコボコのグッチャグッチャのめtt・・・ゴホッゴホッ!!!・・・む、むせたぁ・・・」
ガット「よお、元気か?」
ねこ「久しぶりだね。」
裕太「ち、ちっとも元気じゃねぇよ!!!てか、こないだの借り返せコノヤロー!!」
ごくでヴぁる「今日は、お詫びに家を直しに来たんだ!」
裕太「(作者に向かって)ファイアーストーム!!!」
ごくでヴぁる「・・・・バリアー!!」
カキンッ、ボワッ
裕太「くそ、はじかれたか・・・だが、これなr」
康成「オーッス、裕太!元気してるか?!」
弘樹「何か暇だったから来てあげたよ!」
一夫「何の戦いですかさっきの?!」
裕太「・・・黙れ馬鹿共。お前らも一緒に焼き払うぞ。それに康成、コイツらと同じことを喋るな。」
ごくでヴぁる「・・・家ができるまでしばらく寝てろ、メガゾーマ!!」
裕太「ウボアァァァァ!目がっ目がーーーーっ!ああっ、目g」
康成「そのネタやめろ。某ム○カみたいだろ、いいからさっさと寝とけ!(ゴスッ)」
裕太「ほげぇーっ・・・(バタッ)」
ごくでヴぁる「さーて、こいつの家を建てるか。」
ガット「来い!!」
大工達「おっしゃー、やってやるぜ!!!!」
弘樹「って、そっからかい!!・・・って、もう行ってるし!!」
カン、カン、カン、ボゴーン
大工達「よし!できたぞ!」
そこには!
一同「(うわ・・・突っ込みどころが482点ぐらいあるぞ・・・。)」
康成「これは・・・犬小屋?」
弘樹「みたいだね・・・しかも看板に『ポチ』ってでっかく書いてあるし。」
一夫「・・・そ、それにしてはデカくないですか?」
ガット「よし、俺が書いた設計図通りに作ったな!」
一同「って、犯人はお前かーーーーーっ?!!」
ガット「見た目は変なだけで中はいたって普通だ!地下室があるぐらいだ!」
弘樹「・・・撃つよ、乱射するよ?本気で。」
康成「・・・。(構える)」
一夫「・・・。(刀を抜こうとする)」
ガット「・・・・・・・。(二刀流剣を出す。)」
康成「・・・(もう後ろにいる)」
一夫「・・・そっちがその気でしたら、僕らにも考えがあります。(刀を抜き、構える)」
弘樹「・・・こんなところで使いたくないけど、しょうがないか・・・。(銃を二丁構える)」
ガット「・・・・冗談だったのに。(パチン!)」
ボン!そこには前とまったく同じ家があった。
一同「・・・・・・・・・・・・。(唖然としてそのまま武器をしまう)」
康成「・・・はい?」
弘樹「・・・戻った?」
一夫「ああ、地下室借りて武道場作ろうt」
康成「やめろ。」
ガット「まあ、地下室は本当だけどな。さっきの家の姿は幻覚だ。」
康成「・・・げんかくだと・・・。何だそr」
弘樹「・・・いい加減覚えようよ、ほかの単語もそうだけど。世の中スポーツだけじゃできないことg」
康成「・・・もうその辺でよろしい、下がってなさい(誰)。」
ガット「・・・まあ、することはしたから。」
ねこ「じゃあねー。」
ごくでヴぁる「変な呪文!!!」
シュッ
康成「・・・いきなり帰んなよ!!!」
弘樹「まあ、いいんじゃない?大きい邪魔な倉庫が消えて地下室になっただけでも。」
康成「・・・そうなったら一夫がキレs」
一夫「・・・ちょっとゲーム斬ってきます、邪魔なので。(怒)」
康成「・・・案の定そうらしいな。」

~地下室~
一夫「うわー、広いな~!・・・でもその半分はゲームで埋まってるんだけど・・・よし、この半分のスペースを(勝手に)武道場にするか!ちょうど間取り的にもできそうだし。・・・ん?」
三人からの手紙
一夫「・・・なんだろう、この手紙・・・どれ、ちょっと読んでみるか。」
『四人へ
家壊してまじサーセンwwwww家は直しときます。ちなみに中の物は全部取り寄せました。ちなみに地下室は六個作ってあります。そのうちの半分の三個は壁が硬く、トレーニングなどにはちょうどいいので使ってください。
追伸
まじでサーセンwwwwwww(笑)』
一夫「・・・これ、裕太さんがみたらぜったいブチ切れるんだろうな・・・やばい、焼却処理しとこうか。」
手紙(これは燃えなく処分ができないものでできてます。)
一夫「・・・(手紙を放り投げる)」
康成「おーい、一夫、どうした~!?」
一夫「・・・理心黒川流!!龍神雷鳴斬!!!」
(ズバン!!!ズズズズズバーーーーン!)
康成「・・・何やってるんだ?」
弘樹「・・・なんかの練習でしょ。」
一夫「・・・なんで?無傷・・・当たったはずなのに。」
康成「・・・それ、見せてみろ・・・なになに・・・・・・・・・・・・・ブフッ。」
弘樹「え、どうしたの?!・・・フフッ。」
そこへ、ようやく裕太が帰ってきた。
裕太「うおーーー、地下室じゃん!!あれ、お前ら何してるの?・・・手紙を読んでるのか。どれ、俺にも見せろよ・・・」
康成「・・・ダメ。」
弘樹「こ、これは・・・裕太君が発狂する内容だから・・・。」
裕太「だったらなおさらだ!見せろ!(とろうとする)」
康成「お、やるか?よし、綱引きだ!(引っ張り合う)」
裕太「うおぉぉぉ・・・」
康成「ぐぬぬぬ・・・(やっぱコイツ弱すぎ。)」
手紙(雷の炎が噴出します。)
康成「・・・ぐわっ?!何か文字出てきやがった!」
裕太「ん、本当だ・・・何、雷の炎って・・・」
手紙(ビシャーーーン)(裕太以外に当たる。)
裕太以外「・・・うわーーーーーっ?!!!」
康成「ちょ、なにがおこったんだーーーー!!」
弘樹「分からないよ!!ってか、康成君はしょうがないけど何で僕らまで当たってるんだよーーー!」
一夫「うわーー!って、何で裕太さんには当たってないんですかーーーーっ!!!」
裕太「よし、今のうちに!(手紙を読み始める)」
康成「・・・って、やべ。アイツ、ついに手紙を見始めてるぞ!」
裕太「・・・。」
手紙((最後の方)この字を見たヤツは大馬鹿者だ!!!バーカ!バーカ!)という字が加わってます。
裕太「・・・やっぱりコイツら次会ったら雷落としてやる。ついでにお前らも。・・・お前ら、表へ出ろ。(某教祖様をパクっているもよう)」
康成「・・・で、この状態(効果で固まってます)でどうやって外に出ろと?」
裕太「・・・許さん。」
裕太以外「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
(ここからは作者の諸事情により全てカットします。)

~ところで、なぜカットされたのかというと。~
幸雄「ぐわぁぁぁぁ、何が起こったンだぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!ああ、動けん!動けんぞぉぉぉぉ!!!ギックリ腰にでもなったかぁぁぁぁぁぁぁ?!!!ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁ、誰 か 助 け て く れぇぇぇぇぇぇぇ!!!!(なぜか雷の炎を食らっている)」
どうやら、一番かわいそうな方は、幸雄だったらしい・・・(さっきの3人より強いのを食らった+当事者ではない的な意味で)
最終更新:2010年01月08日 17:59