康成「おーい、大家さーん!」
幸雄「何だ?」
康成「(何故か)俺ん家にこんなハガキが届いてたぞー?!」
幸雄「んあ?どれ、見せてみろ・・・フムフム・・・ほほう、よくある『バトン』というヤツですな。」
康成「何で分かるんだ?」
幸雄「ほら、コミュニティサイトとかでよくやってるだろ。ほかのヤツからもらったり配布サイトからもらってきたりした日常生活とか何とかの質問に答えて、ほかのヤツに渡して答えてもらう、って感じのヤツだ。けっこうやってみると楽しいぞ。」
康成「ほーっ。じゃあ、裕太のヤツも呼ばんといかんな。」
幸雄「なぜだ?」
康成「ホラ、送り主のごくでヴぁるさん(歌とヒットマンの管理人さん)が指名したんだよ。(それ以外のことは・・・言っちゃマズいよな。※歌とヒットマン様のサイト参照)」
幸雄「そうかそうか。そんじゃあ、呼んでる間に俺は先に答えておくぞ。」
まずは作者さんにお伺いします。
Q1.お名前(PN、HN)をどうぞ。
幸雄「んーと、TOPでは14歳の『Mr・死亡フラグ』こと『mugen-yarouze』となってるが、小説では3?歳の『真下 幸雄』となってるな。」
康成「ってか、何でこんな年を落ち着かせて見せたんだろうな、管理人さんは・・・」
幸雄「俺は『未来の管理人』ってことになってるんじゃねぇのか?この小説でいう『西暦』が『2028年』になってるしな。」
Q2.今までに生み出したオリジナルキャラクターの総数をできるだけカウントしてみて下さい。
幸雄「俺もけっこう出したぞ・・・ひい、ふう、みい・・・7人ぐらいは出してる。」
康成「スゲーなぁ。まあ、その一人が俺なんだけどな。」
幸雄「・・・まあ、ほとんど出てないのが約2名いるがな。」
康成「・・・殴られたいか?(彼女的な意味で)」
幸雄「・・・スミマセン。」
Q3.今動いているオリキャラさんについて語って下さい。
幸雄「・・・大変だろうな、コラボの時には向こうのほうにいいようにされてるし、普段のときでも修羅場になってることがあるらしいしな。」
康成「まあ、裕太とか大家さんはけっこう耐えてる方だと思うな。」
幸雄「まあな。一番の被害者が俺と裕太だもんな。」
Q4.最後に作った(最新の)オリキャラさんについて語って下さい。
幸雄「え、最後にできたキャラって・・・もしかして俺のことか?」
康成「あ・・・そういや最後にできたのって、大家さんだったんだっけ?!!」
幸雄「まあ、ほかのキャラは、TOPの『更新履歴』のところにかかれる前からできてるそうだし・・・てか作者キャラが一番最後って、おかしくねぇか?」
康成「だな・・・」
幸雄「まあ、自分について語るってのは恥ずかしいし、さっさと次行くか。」
Q5.よく使う(出てくる)、または特別な思い入れのある5キャラについて語って下さい。
幸雄「まずは、康成だな。お前は・・・スポーツ好きなんだっけ?うらやましいなぁ・・・ほいで、けっこう存在感ありげな感じか?」
康成「やめろよ・・・照れるだろ?」
幸雄「・・・。次。裕太か・・・アイツは・・・ある意味いじられキャラだな。コラボのときでも普段のときでも。まあ、アイツの性格上、面白いからな。」
康成「・・・だな。たまにはああいうヤツも必要なんじゃねぇか?」
幸雄「そうだな・・・次は、弘樹か。アイツは、二人いるマジメキャラの一人だ。けど、本性がアレらしいから、存在感はあるほうか。」
康成「・・・長編とかで・・・見たことあるぞ。」
幸雄「まあ、銃乱射されないだけマシだろ。次。一夫は・・・なんで最初は性格がかなり違うキャラとして考えられてたそうだが、やっぱし中学生ということもあって、それじゃマズいだろうな、ということで今のあの地味キャラとして作られたそうだ。」
康成「まあ・・・特に言うことないな。」
幸雄「最後。何かリクエストないか。」
康成「・・・。分かってるだろ。」
幸雄「・・・ハイハイ。歌乃のことだな。アイツは・・・けっこう、いや一番出番ないけど、よくがんばってると思うな。何か男に絡まれることもあr・・・」
康成「分かった、それ以上言うな。(多少怒り気味)」
Q6.以下の「オリキャラが答える質問」に答えさせたいオリキャラさんを一人、指名して下さい。
康成「えーと、向こうから指名出てるな。もう来たみたいだな。裕太ー!」
裕太「こんちゃ!」
康成「・・・まだ続いてるのか、その口調。」
裕太「悪いか?w」
康成「悪い。」
* 指名されたオリキャラさんにお伺いします。
CQ1.あなたについて軽く自己紹介して下さい。(登場作品、その作品におけるポジション、プロフィール等)
裕太「えーと、イッツミー、『芦原 裕太』~♪」
康成「・・・どこのマ○オだ。」
裕太「知らないおwww何かよくいじられキャラででてるみたいだけど、いい加減疲れたおwwwとりあえず17歳の高2だおw趣味は、コイン集m」
康成「お前はマ○オか!!!」
CQ2.あなたの誕生秘話や、その後の変遷などについて語って下さい。(よくわからなかったら、作者に聞いてみて下さい)
裕太「・・・あまり言いたくないな。」
幸雄「じゃあ、俺が言うか?」
裕太「・・・いい。・・・えーと、誕生秘話は、『いじられキャラがほしい』・・・ただそれだけで作られたんだってよ。・・・大家さん、一度タヒにたいか?」
幸雄「・・・断る。」
CQ3.最近経験した出来事の中で、特に印象に残っていることは?
裕太「そりゃあ、すばらしいゲームにめぐり合えたことでしょうwwww」
康成「お前、いつもそればっかだな。そのせいでその口調になったのか?」
裕太「ファイアーストーム!!!法令☆法令wwww」
康成「ぐわぁぁぁ!お前はどこのニコ厨だぁぁぁっ!」
裕太「しりましぇーんwww」
康成「・・・さっさと次答えやがれ。」
CQ4.あなたの知り合い5人くらいについて、適当に語って下さい。
裕太「おう、そうだな・・・、4名様ご来店でーす!w」
康成「・・・無理やり入れたな。」
裕太「まずは・・・あえて弘樹君からいきませうwwあの子は・・・メガネがよく似合うw・・・以上www」
康成「・・・えっらい適当だなオイ・・・」
裕太「えーと、次は・・・一夫!・・・ホント礼儀正しくていいよなorz」
康成「まあ、相手が高校生だもんな・・・。ウワサだと中学ではクラスのリーダー的存在らしいがな・・・」
裕太「ほーっ。創価☆創価!」
康成「・・・またニコ厨発言。」
裕太「えーと、次は・・・DEATH☆・・・じゃなかった、大家さんですなサーセンwwwここは特に喋ることもないので(ry)させていただきm」
幸雄「お前・・・後で覚えとれよ・・・。」
裕太「サーセンwwww・・・えーと、最後は・・・ああ、忘れてた、康成だなwコイツは・・・よく俺を殴って気絶させてきますwwwいい加減やめてほしいですwwww」
康成「黙れ馬鹿が!!!!(ゴスッ☆ ※いつもより強めに殴っております)」
CQ5.これらの質問を答えさせたい人(キャラ)を一人、指名して下さい。(ここで指名をやめても構いません。)
~約10分後。~
裕太「ふぁ~あ・・・ほえ?!また、また寝てた?!おはです~w」
康成「・・・やっと起きたか。」
幸雄「えーと、最後に、『誰を指名するか』だな。ここはけっこう重要になってくるぞ。」
裕太「fmfm・・・じゃあ、特に配りたい人がいないので、どなたでも気になった方は持っていってください、ということでwwwんじゃ、帰るねーwww^^ノシ~」
康成&幸雄「勝手に帰るな!(二人で裕太の後ろ襟をつかむ」
裕太「うわ、何をするやめてwwwちょwwwwwおまwwwww」
康成「・・・(ゴスッ☆)」
~5分後~
裕太「・・・(縛られた・・・?)」
康成「さて、コイツに制裁を食らわしたいんだが、大家さん、どうしますか?」
幸雄「そうだな・・・もうフルボッコでよくねぇか?」
裕太「え、ちょ、何・・・」
康成「許さんぞー♪?」
幸雄「ちょいとサンドバッグになってもらおうかな♪?」
裕太「ちょ、おまいら何でそんな笑顔で・・・って、うわ、なにをするやめhんれういgbhうぇrgくぁwせdrftgyふじこlp;@:・・・」
その後、裕太の姿を見た者はいないという・・・ワケは無いですけどね♪・・・まあ、全治1ヵ月半ほどの大怪我を負いましたがね☆
(指名があった場合は、CQ1に戻って下さい)
最終更新:2010年01月20日 19:12