Song/Lyrics/Movie
すしわかめ
Mix
小彼岸
すしわかめ
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小彼岸
楽曲情報
天使様にはご用心。ボカロ2曲目です。この天使の曲としては2曲目。
すしわかめの2曲目のボカロ曲。
Spirit Tuneのフェルマータのイメージソング。
Spirit Tuneのフェルマータのイメージソング。
歌詞(動画概要欄より引用)
僕は天使様 願いを叶える天使様
お先真っ暗な君の味方になってあげるよ
いじめ 裏切り 辱めにも 耐え抜いてきたそんな君はさ
復讐という名前のご褒美 手に入れたっていいんじゃないの?
お先真っ暗な君の味方になってあげるよ
いじめ 裏切り 辱めにも 耐え抜いてきたそんな君はさ
復讐という名前のご褒美 手に入れたっていいんじゃないの?
「何も出来ない」 それが君の最後の答え?
「諦めるしか」それで納得できるというの?
僕の 仕事 それは君を 君のような小さな正義
救ってあげる それだけなんだ
リラックスしたら さあおいで
「諦めるしか」それで納得できるというの?
僕の 仕事 それは君を 君のような小さな正義
救ってあげる それだけなんだ
リラックスしたら さあおいで
権威と名誉がはびこる 救いようのない世の中
見返しちゃおうよ あいつのプライド
燃やせ 壊せ 君の思うがままにさあ!
見返しちゃおうよ あいつのプライド
燃やせ 壊せ 君の思うがままにさあ!
ここまで限界 ここから爽快
君の復讐が大正解
格差でドンマイ そんなの嫌かい?
さあ今日から始まるshow time
「肉を切らせて骨を断つ」そんな君の下克上に
天使の御加護 今参らせようか!
君の復讐が大正解
格差でドンマイ そんなの嫌かい?
さあ今日から始まるshow time
「肉を切らせて骨を断つ」そんな君の下克上に
天使の御加護 今参らせようか!
友情 愛情が ひっくり返ってしまう時
何にも変えれない 憎しみがそこに生まれるんだ
僕も 奴も 誰も 彼も 埋めることの出来ないそれは
君の心のエナジーに いま黒い炎が燃え盛る
何にも変えれない 憎しみがそこに生まれるんだ
僕も 奴も 誰も 彼も 埋めることの出来ないそれは
君の心のエナジーに いま黒い炎が燃え盛る
「ただ憎いんだ」そうだよそうさその調子
「あいつが居なければ」君は幸せになれたよね?
腕の痛み 心の叫び 全てが君の味方になる時
君は前に進んでいる 僕はその姿に微笑んだ
「あいつが居なければ」君は幸せになれたよね?
腕の痛み 心の叫び 全てが君の味方になる時
君は前に進んでいる 僕はその姿に微笑んだ
権威と名誉がはびこる どうしようもない世の中
見返しちゃおうよ あいつの傲慢
叩け 潰せ 君の思うがままにさあ!
見返しちゃおうよ あいつの傲慢
叩け 潰せ 君の思うがままにさあ!
ここまで大変 ここから改編
君の復讐は大団円
アイツの怪演 見破る鉄拳
100点満点 僕の支援
「臥薪嘗胆」貫いた そんな君の下克上に
天使の御加護 今参らせようか!
君の復讐は大団円
アイツの怪演 見破る鉄拳
100点満点 僕の支援
「臥薪嘗胆」貫いた そんな君の下克上に
天使の御加護 今参らせようか!
ああ 全てがいま 終わりを迎える
君の復讐は今終わる
フィナーレが 鳴り響く
俺は全てから自由だと
笑う君 愛おしい その全てが離れてく
美談に埋もれて 忘れられてる?
許されざることをした
君は僕の思い通り…
君の復讐は今終わる
フィナーレが 鳴り響く
俺は全てから自由だと
笑う君 愛おしい その全てが離れてく
美談に埋もれて 忘れられてる?
許されざることをした
君は僕の思い通り…
怯えた顔も その絶望も
君が奴にしたことでしょう
華々しい 物語も
所詮はただの人殺しさ
分かっているよ 僕は味方さ
だからずっとそばにいるから
二度と君を 離さないさ
僕たちはずっと相棒だよね!
君が奴にしたことでしょう
華々しい 物語も
所詮はただの人殺しさ
分かっているよ 僕は味方さ
だからずっとそばにいるから
二度と君を 離さないさ
僕たちはずっと相棒だよね!
ここまで限界 ここから爽快
君の復讐が大正解?
だけども大概 無謀な贖罪
言えはしないよね 無問題
「人を呪わば穴二つ」そんなの君でも分かるよね
安心してよね天使の御加護の 有効期限は君が死ぬまで!
君の復讐が大正解?
だけども大概 無謀な贖罪
言えはしないよね 無問題
「人を呪わば穴二つ」そんなの君でも分かるよね
安心してよね天使の御加護の 有効期限は君が死ぬまで!
ここまで大変 ここから改編
君の復讐は大団円?
だけども残念 無罪は断念
君以外はみなもう怨念!
「一蓮托生」僕と君 薄暗いこの時計台の中
君が愛して憎んだ彼とは
クソッタレみたいな別れ告げるのさ
君の復讐は大団円?
だけども残念 無罪は断念
君以外はみなもう怨念!
「一蓮托生」僕と君 薄暗いこの時計台の中
君が愛して憎んだ彼とは
クソッタレみたいな別れ告げるのさ