「劇場版チェンソーマン レゼ篇」のキャラクターである「レゼ」の最期の言葉。
言葉自体を深掘りするだけでも悲しいが、このセリフを言った原因や場面を考えるととてもグロくて可哀想に思える。
エンディング曲の「JANE DOE」も神曲だが、このシーンを思い出してしまうため涙腺崩壊に要注意。
ちなみに、この喪失感を「レゼロス」と呼び、映画を見てすぐは映画内容のバトルシーンなどが頭に残るが、後からじわじわとこのシーンを思い出してしまう。
危険度:4
分類:グロ、悲劇、鬱
分類:グロ、悲劇、鬱