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ノート(仮)

「~♪」
「凪、ノート見せてくれる?」
「いいよ、はい。」
「ありがと。さすが凪、きれいにまとまって…ッ!?」

☆彡(∪^ω^)うんうんお
↑ただし魔法は尻からでる。う●ちじゃないから恥ずかしくないもんっ☆彡

「;::ブフォッ(;゜;Ж;゜;)な、なにこれwwうんうんおじゃねーよw」
「美少女にノートを借りたら、いささか品のない落書きを見つけてしまったとは君も災難だな^^」
「ほんとにww女子が描いていいネタじゃねぇよこれwww尻から魔法てww」
「うけたようで何よりだ。ところで、美少女ってのはジョークなんだがその点についてのツッコミは無しかい?」
「うーん。凪、結構男に人気あるみたいだし、美少女ってのは間違いじゃないだろ。」
「っ…(赤面)そ、それ写してていい、終わったら机の上に置いといてくれ。私はこれで失礼(逃亡)」
「お、おぅ。じゃあしばらく借りてる。(やけに急いでたし便所かな…)」


「あ、凪っち先輩だー」
「や、やぁ。ののか。」
「あれ?なんか顔赤いよ?」
「や…別に気にせず」
「さては、好きな人にでも会えましたか?」
「そ、そんなことはないのだよ///」
「さっきより赤ーい。怪しーい(^ω^)」
「ほ、本当に何もないから。もういいだろ…やめてくれ、恥ずかしい///」
「いつもクールな凪っち先輩がこんなに照れ屋さんだったなんて…可愛いv」
「なっ…いい加減にしないとさすがに怒るぞ!///」
「そんな真っ赤な顔で怒られても怖くないよー♪」
「くっ…後輩にここまで言われるとは…」
「凪っち先輩…お菓子食べる?(ちょっとかわいそうだったかな?)」
「…うん。」



作者 登場人物
(六x・) ハヤト緑音ののか

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最終更新:2013年06月21日 21:05