Haskellの駄目な使い方

駄目日記/2006年04月19日/世界一やさしいモナド解説を読んで

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匿名ユーザー

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すごい放置してたのに
いきなり更新。


http://d.hatena.ne.jp/m-hiyama/20060419/1145432492
↑ここのおかげで
もやもやしたままなんとなくMonad使ってきたけど、
かなり頭が整理できました。

モナド三点セット(M, ext, unit)はHaskellでは
M :各モナド型 (IO とか Maybeとか)
unit : は return
ext : は liftM (←まちがい。訂正記事

一番多用する(m >>= f)は (liftM f) $ m 

ext,liftM になんで関数適用($)をくっ付けて使うのかは
プログラミング言語としての使い勝手の問題かな?

追記:上記の liftM は間違い。訂正記事


カテゴリ: [プログラミング] - &trackback- 2006年04月19日 18:50:33


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