中村シゲタカ
中村シゲタカとは、人間、哺乳類、もしくはハゲタカの一種である。一説ではゾロアスター教における邪竜アジ・ダハーカと同一視する声もあるが、割とマジでどうでもいい。
誕生
特技
割り箸を一回の動作で七つに割ることが出来る。
存在感
あまりにもない。具体的に言えば豆腐の噛み応えと同等であり、これを応用し中村シゲタカを粉状にすりつぶした生体を用いた光学迷彩を
永沢神秘マンが発明している。
特殊能力
片手でCtrl+PROXIVATBNDERQSが押せる。なお、中村シゲタカがMacとWindowsに反逆し設立したPCメーカーであるMOSdoor(モスドアー)社の標準設定では電卓とかが起動する。
趣味
主にネットサーフィンを好む。中学時代より授業中にFBIのアドレスを直で打ちこんでアクセスすることで優越感を満たしていたが、最終的に農林水産省を鼻で笑うことに落ち着いたようだ。
食生活
最近はコカインによる幻覚から生じた仮想中華なるものを好んで食しているため、餓死寸前である。
歩幅
(5+攻撃力)センチ + 24フィート × 0.9インチ × (補正値+1.4ヤード)で計算される。そのため、固有スキルとアビリティによって歩幅を#DIV/0!にすることができる唯一のユニットでもある。現在は特定レシピでしか手に入らない。
エピソード
「右膝に"思い出"を、左膝に"過去"を」というカードに出演したことがある。駄菓子屋で売られていたカード付トリュフに同梱されて発売され、あまりの人気度にトリュフが大量にゴミ箱へ廃棄されるなど社会問題になった。
最期
以上のように辮髪時代(平成の次の年号だよ)を駆け抜けた中村シゲタカであったが、感度が3000倍になるお薬で扇風機の風を感じるプレイをしていた最中に目に爪が入った小学生と体が入れ替わりショック死した。
のちに亡霊となり現世に留まるが、マジャール人により成仏させられた。享ネンカンネンペンネンヨンネンは489葦(あし)。
最終更新:2018年08月19日 01:48