【 Capacity 】 [統率:2][武力:5(+1)][知力:7(+1)][交渉:4(+1)][幸運:2]
【 Remarks/TE 】
我が儘・食いしん坊・自分勝手。「東天王国」という、異世界のとある国の第一王女であったが、性格は破綻、素行は極悪であった事から、真面目で優秀な妹のマヤに、王位継承権を剥奪されてしまう。
怒り狂ったミントはマヤを倒そうとするが、「ブック・オブ・コスモス」と呼ばれる強力な「遺産」を持つ妹の前に、全く歯が立たなかった。
ならば、自分も「遺産」を手に入れて、マヤから国を奪い返し、ついでに世界を征服してやる!と息巻いて、国を飛び出す。
そしてとある地で、「デュープリズム」と呼ばれる強力な「遺産」の噂を聞き付け、それを探す途中、召喚によってこの世界に招かれる。
…というような経緯で前企画の舞台、ラナリキリュート大陸に現れてからは、現地人と多少の親交を結びつつ、動乱などはそっちのけで、大陸各地で遺跡や儲け話を探し回る日々を送っていたが、結局本人が満足するような、目覚ましい成果は得られなかった。
そこでラ大陸での収穫に見切りを付け、何やらキナ臭さと、面白い噂の元となっている“災難の大陸”へと、その足を向ける。
見ただけでうろたえてしまうほど、ものすごーくカボチャが嫌い。
【 Remarks 】
元々は、ラナリキリュート大陸で勃発した“黒霧戦争”の折に、ラナリア皇国によって、“勇者”として異世界より召喚された、という経歴を持つ。
その後紆余曲折を経てニクノラーシュ大陸へと渡り、そこで出会ったエルク・フォウ・エリーゼ・シャノンらと、数々の戦いや仕事の依頼などを共にしつつ、共に各地を冒険して親交を深めていった。
今まで、基本的に一人で旅して来たミントにとって、それは新鮮であり、楽しくもあり、またかけがえのない経験でもあった。
そして更に半年を経て今現在は、エルクを巡る様々な陰謀や悲劇の一端を知るに至ったこともあり、フォウとの離別には心を痛めつつも、自身の世界征服という野望は一端横に置いて、今はエルクや
エリーゼたちの面倒を見てやろうと勝手に思っている。
この半年間は、あまり拠点と定めた鍛冶屋のシャノン宅があるアームロックを離れることはせずに、主にシャノンを相手に、未だ不慣れな剣術の鍛錬に時間を費やしていた。
見ただけでうろたえてしまうほど、ものすごーくカボチャが嫌い。※大事なことなので二回(ry
≪所持武具≫
- (301)鋼鉄の細剣〔レイピア〕/≪WP:07(-3)≫≪HP+3≫【ST:直接攻撃系M】【CS:-】/【20P】
≪所持アイテム≫【TP換算:255】
- トレードコイン(005)×1
- 鳶色の腕輪(134)×1
- 聖者の飾り杖(143)×1
- 黄金の冠(144)×1
- ガレリアの紋章(147)×1
≪所持FP≫
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≪所持TP≫
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最終更新:2014年03月24日 06:04