救急隊
基本事項・行動規範
- 救急隊員は市民の命を守る仕事であることを忘れず、常に冷静かつ丁寧なRPを行いましょう。
- 不本意な結果になったとしても暴言や悪態をつかず、受け入れるべきことは受け入れましょう。
- ルールにないことでも、医療従事者として適切かどうか一度考えてから行動しましょう。
- 自分と仲間、そして患者の命を大切にすること。(無理な救助や無謀な行動はしない)
- 出勤中は救急隊員とわかる服装をしていること。
- 汚職をしないこと。
- 救急隊は犯罪に加担しないこと。(服装や名前を変えても不可)
- 患者・市民に対して敬意をもって対応すること。
- 救急隊は医療行為を優先とし、警察行為(逮捕・武力行使など)は行わないこと。
- 現場では安全確認を行い、危険な場合は警察の到着を待つこと。
- 原則は街中巡回をしてもらって構わないが1人以上は病院に残ること。
犯罪対応ルールについて
- 救急隊の現場介入が可能です。
事件が発生した場合、シーンの判断がとても難しいです。
複数ダウンしたり、警察が忙しそうにしていたら警察無線1番に入りましょう。
複数ダウンしたり、警察が忙しそうにしていたら警察無線1番に入りましょう。
- この時警察から指示があった場合などは警察の指示に従ってください。
- 必ず二人一組で行動をしてください。
必要ランクがあるので必要ランク以上の方のみで現場に行ってください。
- 現場介入時、犯罪者はピックしない、追いかけないこと。
犯罪者のピックはPDの仕事のため、EMSはダウンしたPDをピックすることだけ考えてください。
- ピックしたPDには 犯罪者をエスコートしていたら、外すように伝えてください。
もし仮にピックしたままだと 犯罪者に追われます。
無線について
救急隊として活動する上で必須なので、所持していない場合は購入しに行きましょう。
救急隊の無線番号は2番です。救急隊として出勤していない状態では無線には入れません。
市民の殴り合いや打ち合いの練習などに救急隊が立ち会ったときは、あらかじめ仲間に無線で教えてあげましょう。
救急隊の無線番号は2番です。救急隊として出勤していない状態では無線には入れません。
市民の殴り合いや打ち合いの練習などに救急隊が立ち会ったときは、あらかじめ仲間に無線で教えてあげましょう。
車両について
救急隊では現場に向かう際に救急車両を使います。
ルールを守り安全運転をして下さい。
ルールを守り安全運転をして下さい。
安全エリアについて
安全エリア(病院内)での暴力・プロレス行為は原則禁止です。
関係値、友人などとするのは問題ないですが他の人の邪魔にならない所でしましょう。
病院内でトラブルなどが起きていた場合、救急隊の方は発見次第院長、副院長に教えてください。
関係値、友人などとするのは問題ないですが他の人の邪魔にならない所でしましょう。
病院内でトラブルなどが起きていた場合、救急隊の方は発見次第院長、副院長に教えてください。
救急隊禁止事項
- 犯罪行為は禁止です。警察の位置を教える行為も禁止とします。
- 空腹・水分回復のための治療は禁止です。救急隊の役割は、街の人のケガやダウンを治療することです。
- 体験期間中は同僚と共に行動をし、単独での行動は禁止です。
- 救急隊アイテムの譲渡・売買の禁止。包帯のみ販売可能となります。
- 救急車両以外での出動禁止です。
- PD以外への薬物譲渡、売買。
汚職に関して
禁止事項以外の汚職は基本可能とする。
汚職発覚時は、罰金及びランク降格、などの処分を上級職が対応してください。
汚職発覚時は、罰金及びランク降格、などの処分を上級職が対応してください。