出身スレ
物語
囚「明日で最期だし、ちょっとくらい贅沢したいよ」
男「例えば?」
囚「スイカ。美味しいスイカが食べたい!!」
男「分かった。。もしもし…えぇ、スイカを一つ…はい…はい…ええ。宜しくお願いします。
どうせだから、最高級のやつ頼んどいたぞ。」
囚「やたー!!で、いつ食べれんの!?」
男「早くても、明後日だそうだ」
男「例えば?」
囚「スイカ。美味しいスイカが食べたい!!」
男「分かった。。もしもし…えぇ、スイカを一つ…はい…はい…ええ。宜しくお願いします。
どうせだから、最高級のやつ頼んどいたぞ。」
囚「やたー!!で、いつ食べれんの!?」
男「早くても、明後日だそうだ」
ー次の日ー
囚「アッー」
備考
囚人を担当している看守。
囚人に好意を寄せられているが、そんな想いなど華麗にスルーし、踏みにじり、へし折る外道。
というか、もう、いかにして電流を流せる状況に持っていくかしか考えていないような気も……
っていうか、何でおまえが電気椅子のスイッチ持ってんだよ!?
囚人に好意を寄せられているが、そんな想いなど華麗にスルーし、踏みにじり、へし折る外道。
というか、もう、いかにして電流を流せる状況に持っていくかしか考えていないような気も……
っていうか、何でおまえが電気椅子のスイッチ持ってんだよ!?