2000年4月3日 - 2000年12月
⌒水色の曲線上に「スーパー」と「チャンネル」があり、■青と■紫のグラデーションで縁取られた白の「J」(書体はNyalaフォントに似ている)は曲線から突き出す。
「J」の両横に■オレンジと■水色の電波のようなものが付く。ロゴ左上に「KSB」が付く。
3代目:2001年1月 - 2012年4月6日
- カラーリング:KSB スーパーjチャンネル → KSB スーパーjチャンネル
3代目のみ小文字の「j」。「スーパー」の下に「SUPER」、「チャンネル」の上に「CHANNEL」。「j」の点は●赤。
「スーパー」と「チャンネル」は橙で縁取られ、「SUPER」と「CHANNEL」は金で縁取られていた。ロゴ左上には「KSB」が付く。
2004年の局ロゴ変更時に「KSB」部分を変更している。
2012年4月9日 - 2015年3月
何重にも重なった◎赤い円の中に白の「J」、その上は円に沿うように「super」の文字、円の右にゴシック体の「チャンネル」。
「チャンネル」の右上には「KSB」が付く。
2015年3月 -
タイトル配置はテレビ朝日と異なり「J」のマークの右側に「KSB」「
スーパーJチャンネル」と表記。
2020年4月に「KSB」ロゴを変更。
2020年10月 - 2021年1月15日
テーマ曲
オープニング 山地真美「Lead」(平日版)
エンディング 菅原紗由理「ALWAYS」(平日版)
備考
2007年4月2日からローカルパートのリニューアルが行われるとともに、地上デジタル放送ではローカルパート時間中、テレビ朝日を意識して、画面右下側に番組ロゴマーク(「 KSB j 」)の表示をしていた。
かつてはテレビ朝日がロゴとテロップを変更したころにテロップ本体を刷新し、「ch(J)」の部分に「KSBj(ただし、KSBの部分は旧ロゴを使用)」→「KSB(こちらは現行ロゴで、なおかつ「(J)」や「j」などがなかった)」を経て、現行の「j(大きく表示)」になった。
本番組はテロップやロゴに独自性が強く、キー局とは異なるデザインで、テーマ曲やジングルも異なるものを使用し続けている。
ロゴタイトルは2000年の開始当初はテレビ朝日や系列局が使用している当時現行だった2代目デザインを使っていたが、3代目のデザインになってからは(2003年にKSBのロゴが刷新された際に"KSB"部分を変えたくらいで)一度も変更されることなく2012年4月6日まで使用されていた。そして、4月9日から現行ロゴの使用を開始し、「super J チャンネル」のタイトルを使っている局すべてでロゴが統一されたこととなった。
ニューステロップは2009年7月6日から2012年3月30日まで平日版のテロップのデザインをテレビ朝日と全く違うものを使用していた(見出しテロップにはアニメーション付き。週末版は今までのデザインを使用)。2012年4月2日より大部分がテレビ朝日に準拠したデザインの緑色版に変更された。以前にもテレビ朝日に準じたもの(テレビ朝日では現行ロゴである「赤丸で大文字の(J)」マークを使用し、「ch(J)」と表示しているが、KSBでは3代目のものを流用した「小文字のj」に差し替えている)へと変化[1] を使用した時期があった。
2001年1月6日以降、週末のローカルニュース枠も『KSBスーパーJチャンネル』としている。CM前はBGM無しで右下に番組ロゴを表示し、エンディングも簡略化されている(大まかな中身としてはテレビ朝日と変わらないが、当然ロゴとBGMは異なる)。なお、2000年4月2日 - 12月31日にはANNの冠を外した『スーパーJチャンネル』の名前になっていた。
最終更新:2023年12月15日 22:03