ロゴの変遷
スタジオセット
初代 2000年12月 - 2003年9月28日
アーク放送センターのDスタジオを使用。
2代目 2003年9月29日 - 2012年3月4日
News Access専用スタジオ(六本木ヒルズ社屋のは65スタジオ)から放送されている。
3代目 2012年3月5日 - 現在
テロップ
1985年のアークヒルズ移転を機に報道を含めた生番組のテロップが全面電子化され、座布団や色付きのテロップが使用されるようになった。
その後『
スーパーJチャンネル』開始と前後してラムダシステムズの機材が導入され、半透明やアニメーションのテロップが使用されるようになった。これ以降現在に至るまでテレビ朝日の生放送テロップ機材は一貫してラムダシステムズ製のものを使用し続けている。
キャスター表示
2000.12.1 - 2003.9.28(JTCウインS7)(ニィス)(これ以降背景がアニメーションとなる)
2003.9.29 - 2010.6(ヒラギノ角ゴシックAD仮名W6)(大日本スクリーン)
2010.7 - 2021.5.30(ニューロダンB)(フォントワークス)(アニメーションが廃止され静止画に戻る)
2021.5.31 - 2022.10(UD角ゴ_ラージDB)(フォントワークス)
2022.10 - 現在(テレ朝UD)(フォントワークス UD角ゴ_ラージベース)
見出し
2000.12.1 - 2003.9.28(TBゴシックB)(タイプバンク製・キヤノン販売)
2003.9.29 - 2021.5.30(ニューセザンヌDB)(フォントワークス)
2021.5.31 - 2022.10(UD角ゴ_ラージDB)(フォントワークス)
2022.10 - 現在(テレ朝UD)(フォントワークス UD角ゴ_ラージベース)
ヘッドライン
2000.10 - 2003.9.28(JTCウインS7)(ニィス)(これ以降背景がアニメーションとなる)
2003.10 - 2010.6(ニューセザンヌB)(フォントワークス)
2010.7 - 2021.5.30(ヒラギノ角ゴシックAD仮名W8)(大日本スクリーン)
2021.5.31 - 現在(UD角ゴB)(フォントワークス)
最終更新:2026年07月13日 18:30