※シナリオとかで考えてる事。
序章
・黒竜が落とされるエピソードは文章だけでやってもいいし
戦闘パートで 敵をボコスカやっつけてる→数ターン後イベント戦闘で敗北 でもいいと思う
第一話
・竜甲騎兵の武装:格闘のみ …じゃあ寂しすぎるよなあ
敵は 帝国軽装騎兵×2 帝国重装騎兵×1 くらいかな
いずれかの騎兵撃破したら敵の武器を奪って騎兵用ボウガンやら剣やらを武器に追加してみる、とか
第二話
・第一話より大目の敵とガチンコバトル
ゲーム的な難しさというより二人がシンクロしていくお話に
第三話
・ゴールデンブラックドラゴン+タクミヤマザキ子爵登場
話の方じゃあああ書いたけど強いわけないじゃない!
HP60000くらい ただし相手の攻撃はまず当たらないってイメージ
「どうであるか! この堅牢な装甲! 力強いパゥアー!! そんな細っこい機体では相手にならんのであるッッ!!」
…しかしスピードがない
第四話
・人間パートなんてのはどうでしょう
ショウタ君VSルネアちゃん 規定ターン数耐え切ったらイベント進行
倒したら後々良い事があってもいいかも
しかし強いぞルネアちゃん
第五話
・無双大蛇登場
数ターン戦闘orイベント戦闘の後
「今ある手段じゃダメージを通せない!」って流れ
そのあとHP10までイベントで減らされるのがスパロボ風味
ルネアちゃん搭乗後の竜甲騎兵、大幅にスペックアップ
1、飛行可能に 2、基本的な性能向上 3、竜っぽい武装追加(尻尾使ったり炎はいたり大地を揺さぶったり)
必殺武器で相手を撃破
ついでに無双大蛇を鹵獲してみたりする
背中の大蛇は壊れてもう直せないけど高スペックなボディはなんとか修復可能だったので直しました! みたいな
メモ
「本気でやりあったら世界に与える影響が大きすぎる」
「個体数少ないのに争いあったらますます減っちゃうんじゃねえの!?」
みたいな理由から竜がお互い戦う時は本能的に力がセーブされてしまう(とかいう余計な設定)
竜の体をちょっとしか使用してない量産型やら完全に死んでしまった竜を使った騎兵相手なら
パパンも全力で戦えるんだけど、意識の残ってる新鮮な竜を使って作られた高級なワンオフ機を
相手にする時は上の制約により本来の実力の半分くらいしか出せんのじゃ
相手もその条件は同じかというとそこはホレ、この手の敵役のお約束、
「魔法だかなんだかの力で無理矢理リミッター解除」という奴で敵は全力で戦えるためパパン大苦戦。
(フィアフルスフィアとかなんとかいう宝珠のお陰で敵の竜は恐怖心を増大されて自己防衛本能とか
恐怖のあまり意識を暴走させて全力を引き出されるんだ、まぁショウタ君はそんな相手を見て
「竜が泣いている…」とか言ってルネアをはっとさせたりとかするんだがイタタタタタタ)
なんとか撃退するのか撤退するのかして「このままじゃピンチだどうしよう」となるんじゃが
そこで鋼竜の話が出てですね、「鋼竜ならその制約も関係あるまい」と助力を得に行くんじゃ
行った先で鋼竜と戦うのか帝国に襲われている鋼竜を助けるかして助力をゲットするんだけど
・勇者よろしくいきなりグレート合体
・戦隊ロボよろしく2号ロボに(ゆくゆくは合体するけどね!)
とかなんとか。
リミッター解除して全力発揮、これで帝国も怖くないぜとなったりならなかったり
…ちゃんとまとめないとなぁ…