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にじょにんぐルール

受付

受付時に自薦曲(譜面)を白紙カードに3曲書いていただきます。その際いくつか制限等があります。

  • 3曲の合計難易度は37まで
  • HARD以上の難易度が書かれたカードが二枚以上
  • 後述する禁止曲(譜面)の記入

共通ルール

今大会での勝負基準では、原則大会モードを使用しPLAY SCOREが高いプレイヤーの勝利とします。使用するモードは店内対戦モード(2人で対戦となります)、基本的にはトーナメント方式で進行していきます。

予選 (最大24人→12人)

以下の3曲1セットで構成されたリストの中から、各プレイヤー2人の内1人が1セット選択し、課題曲心理戦方式にて1曲を決めます。PLAY SCOREの高いプレイヤーの勝利です。尚、敗退してしまった方は自薦曲が書かれたカードを1枚をカードBOXに入れていただきそのまま敗者復活戦へと進みます。

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本戦

[1回戦](12名→6名)
予選で勝ちあがった12名の中から2人1組の6ペアでのトーナメント戦を行います。プレイヤーの順番はくじ引きで決めます。3カード方式にて試合を行いますのでルールの詳細につきましてはリンク先を参照ください。

[敗者復活戦Q1] (予選敗退者12名→4名)
予選で敗退してしまった方も本戦に復帰できるチャンスがあります!
運営が指定した課題曲1曲プレイ、スコアアタック方式で行い素点スコアの高かった上位4名が敗者復活戦Q2に進出します。尚、1位から4位内で同一タイが発生した場合、順位によってはそのままQ2へ進めますがサドンデスになる可能性もございますので予めご了承くださいませ。

[課題曲]DJノブナガのテーマ(HARD)

[例1]

1位:1,000,000点

1位:1,000,000点

3位:997,161点

4位:992,138点

        • 通過ボーダー----


[例2]

1位:1,000,000点

2位:999,781点

3位:997,161点

3位:997,161点

3位:997,161点

この場合は3位のプレイヤー同士でサドンデスとなります。

[敗者復活戦Q2] (4名以上→2名)
Q1と同様のルールで行います。上位2名が準々決勝に進出となり本戦へ合流します。またここで勝ち上がったプレイヤー2名にはカードBOXの中から3枚のカードを引き、選択したカードを自分の手札として準々決勝へと進みます。

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[課題曲]ライトニング・デュアルホープ GC Mix)(HARD)

[準々決勝] (6名+2名→4名)
1回戦を勝ち抜いた6名に加え復活した2名の計8名でトーナメント戦を行います。プレイヤーの順番はくじ引きで決めます。3カード方式による2曲勝負にて試合を行いますのでルールの詳細につきましてはリンク先を参照ください。素点スコアの合計点が高い方が勝者となります。

[準決勝] (4名→2名)
準々決勝と同様、3カード方式による2曲勝負にて試合を行います。ルールの詳細についてはリンク先を参照下さい。2曲の合計得点が高いプレイヤーが決勝進出となります。

[3位決定戦]
カードBOXの中から2枚選び、そのカードに書かれてある曲で対戦します。曲のプレイ順はジャンケンにて先行後攻を決めます。2曲の合計スコアが高かったプレイヤーが3位となります。

[決勝]
運営から指定した課題曲2曲をプレイしていただきます。課題曲は当日発表となります。

[各試合で同点が発生した場合...]
サドンデスとしてこちらが用意した楽曲を1曲プレイしていただきスコアが高い方を勝者とします。

選択禁止譜面&曲について

当大会の3カード方式戦にて一部使用してはいけない譜面&楽曲があります。

  • Good Night, Bad Luck. (HARD)
  • ouroboros -twin stroke of the end- (HARD)
  • 東方輝仁裂 (HARD)
  • Got more raves? -xiRemix- (HARD)
  • BUCHiGiRE Berserker (HARD)
  • EZ Mode (EXTRA)
  • Linear Accelerator (EXTRA)
  • Solar Storm (EXTRA)
  • Scarlet Lance (EXTRA)
  • Lemegeton -little key of solomon- (EXTRA)
  • その他2019年8月度の月間ランキング対象曲 全譜面

注意事項など

  • 今大会ではアイテムの使用は禁止です。
  • 大会中でのアバターや称号、スキンなどの変更も禁止です。
  • プレイ時以外の筐体操作は運営スタッフが行いますので、指示があるまではブースターに触れないでください。
  • The Nijonning(読み方:ザ ニジョニング)ですが元ネタはグルコスに収録されている「The Beginning」からのパロディネタです。綴りが変になってますがこれが正解です。
  • その他公序良俗に反する行為があればスタッフからお声掛けさせていただく場合がございますので予めご了承ください。
最終更新:2019年08月03日 10:53