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専門
(難易度はA-E、学科の教官の場合はその所属学科も付けてます)
A・・・それなりの覚悟は必要、一週間以上はテスト勉強しても下手したら単位出ない
B・・・一週間程度あれば何とかなる
C・・・2、3日あればok。
D・・・一夜漬で何とかなる、もしくは
過去問
あれば楽勝
E・・・下手すると勉強しなくてもOK
自己設計科目は選ぶならD~Eがベスト
専門教育科目
専門教育科目
○E
出口(材料力学)
25年度後期から機構系に舞い降りた女神。それまでの◯谷の再履修の呪縛に苦しんでいた迷える子羊たちを解放してくれる。授業中にきちんと演習をしてくれる、説明が丁寧、テストは演習問題の矢印の向きが変わるだけ、満点量産と、良い事を挙げればきりがない。ありがとう出口先生。E
…と思って油断して演習や復習をサボると普通に点が取れないので注意すること。中間テストはカンペ・ノート持ち込み可だが期末テストは持ち込み不可なのでなるべく中間でいい点を取っておきたい。万が一落としても期末テスト後に解説と対策演習をしてから再試をしてくれる神。C~D
前田(電気磁気学基礎Ⅱ、電気電子材料、熱・統計力学)
レポート3回だして秀ゲッツ。E
テストがなく、レポート提出のみ。レポート内容も教科書の演習問題や授業でやった演習ばかり。正直楽 E
(二部)レポートで成績を決める人です。最近頭がぼけてきたのか、教科書とまったくちがう法則や答えを導き出したりします。問題も教科書からではなく講義中に解いた演習問題とかからでたりするのでしっかりノートをとることが必須と思われます。個人的にはそんなに簡単な人とは思えないのですが(CかBくらいだと思いますけどみなさん簡単と言うので)。E
中村(剛)(計算機基礎)
全出席でテスト出来なくても単位が出るっぽい、スライド形式だから眠いけど。E
(二部)今年からテストができないと単位を出さないようになったそうです(これが普通か)。同時にそこまで簡単ではなくなりました。E
毎回授業時の小テストさえ理解できれば単位は楽。サ行が苦手なカミカミ王子だが良い人なので話を聞いてあげましょう。E
岩田(真)(電気電子回路[一部情報],電気磁気学基礎I [二部電情])
授業は丁寧な説明でテストは簡単で演習問題からそのまま出る、平均が80点オーバーのときもしばしば。E
教科書はあまり使わない。授業をきちんと聞いて、配布される演習問題を解き、ノートをとればテストは解ける。ときどき小テストを行う。
(二部)試験の前の授業でレポートで出された演習問題を解説してくれる。演習問題とこの解説をしっかりノートに写して試験に備えるべし。なぜなら、試験はノートの持ち込みが可能で、演習問題がそっくりそのまま出るから。つまり勉強するだけ無駄。多分…落とす人はいないと思う…。E
江川(電磁気学[第一部]電気磁気学基礎Ⅱ[二部電情])
スリーパー江川。ただただ授業しているだけで催眠術をかけてくる。
(二部)テストはすこぶる難しいです。でもテスト後の講義で出されるレポート課題を出したら0点でも単位が出た人が何人もいる…そんな講義です。講義をやる気がないらしく「正直言って(講義は)やりたくない」と言っていました。やっていることも教科書丸写しで、言っていることは意味不明。真剣に勉強したい学生のやる気すらそぐような講義。ある意味鬼教官。単位は確かにくれたけど…全然うれしくないです…。E
林、能登原(ITプロジェクトマネジメント)
外部講師。テストが毎年全く同じ問題(?)な上に解答配布。過去問さえ手に入れば誰でも受かると思います。moodleの小テストから60点分出るので、過去問が手に入らなくても割と余裕。 D~E
moodleの小テストから60点分出題されるので単位取得自体は余裕。D
山本(コンパイラ)
試験はA4カンペ1枚持ち込み可。なぜかカンペも回収され評価される模様。カンペ無くても難易度D程度の試験。H25にはじめて担当した(?)のでH26以降いろいろ変わる可能性有り。
カンペ持ち込み可なのになぜかカンニングしていたAさんを見逃した実績有り。
○D
和田山(
論理回路
情報理論 知能処理学 機械学習論 プログラミング言語論)
テストがほぼレポートから出るのでテスト前に復習するだけで良し。D
情報理論はとっつきにくいので、講義自体は比較的難解。しかしテスト自体は至って平凡。
南角(論理回路 情報理論 プログラミングⅢ)
2012年度の論理回路では、中間も期末もえげつない問題を出して平均点が半分以下だったため、急遽出席点が40点分加点され真面目に出席してる人はほぼ受かった。説明は淡々としているが性格は優しく、すごく頑張っている感はある。D
2013年度の情報理論も、中間の平均点が半分以下という鬼畜っぷりだったが、期末は中間とほぼ同じ問題が半分以上出たため比較的優しめ。比率は中間2割で期末8割。5回以上欠席だと点数を引かれるらしい。D
犬塚(プログラミング言語論 数理論理学)
出席が全体の4割なので、自主休講連発さえしなけりゃ楽勝 テストは菅原に毛が生えた程度。D
(数理論理学) 過去問とほぼ同じ。D
挙手して当たると5点もらえる.
(数理論理学)内容自体が難しいように感じる。難易度は人による? 個人的には過去問があっても(内容を理解するには)かなりきつかった
(プログラミング言語論)ゆるい雰囲気の講義。テストは語句の説明や、レポート・講義資料の中の演習問題などから。大体どこが出るか教えてくれるし、気分によっては講義中に過去問を見せてくれるため、普段からそれなりに講義を聞いていれば、そこまで苦労することはない。D
打矢(プログラミングI)
毎週課題をすすめるという講義パターン。最初はとても簡単…しかし後半で急に難易度の高い課題を出してくることがあります。D
高橋(システムプログラム ソフトウェア構成論)
出席+提出が6割なのでテストが駄目でも何とかなる。
その代わり5回欠席するとアウト。
出席はいいかげん(?)D
過去問入手推奨
計算機構造の復習になる。コンパイラとセットで取ると勉強しやすい。C
(ソフトウェア構成論)文系かよとツッコみたくなるような暗記科目。テストはほとんど全ての問題が穴埋め形式だが、結構広い範囲の話になるので、なかなか大変。それなりの勉強である程度点は取れるが、満点を取ろうと思うとかなりの勉強が必要になるだろう。単位を取るだけならD~C、良い成績を取るならB
藤原(電磁気・電気回路)
少々ウザイ先生だが、問題は授業でやった問題から出て過去問と全く一緒。D
安部(電気回路・熱波動論)
去年よりは大分丸くなった様子、教科書はなくレジュメ配布で中間テストが4回ある(といっても簡単な小問が1問or2問でるのみ)ので全出席必須。期末テストは7-8割が中間テストから出てた。D
(二部)小テストが3回あり、その結果如何により期末テストが0点でも単位をもらえる場合があるため、とにかく必死で点を稼ぐべし。なぜなら期末試験はその3回の小テストとは比べ物にならないほど難易度が高くなります。D
岩崎(回路)
ラフな授業スタイルで、だいたい講義は1時間で終わる。試験も普通かそれ以下の難易度。一回だけ「出席しないと単位が出ないよ」ってのがあったけどその程度。D
(二部)ほとんどの講義は1時間で終わる。平井研所属の先生らしく、レポート課題を大量に出す(最近は平井先生はレポートを出さないが)。レポートはかなり難しいが、力にはなるし、試験がだめでもこれによって救われることが多いので、毎回必ず出すべし。分からなくても、回路の問題なんて図書館の本に同じ問題が腐るほど載っているからそれを参考にしてもよい。試験の難易度は中間は普通ですが、期末試験が難しいです。機嫌とスケジュールがいいと再試をしてくれます。D
平野(電子回路 信号処理)
毎回最初に小テストがあるのでちゃんと出席はしよう、小テストやれば落ちることは無い、過去問の入手も容易。D
(信号処理)教科書は第6章までの演習問題が解ければ問題ない。DFTの行列計算が出る。(高速フーリエ変換は出ない) D
岩田(デジタル信号処理)
普通。前に座るとよく当てられる。出席とレポートがかなりのウエイトを占める、テストは過去問と一緒。D
毎週出される課題と同じ形式の問題がテストに出る。それを復習すれば過去問の有無は関係ない。D
OCTAVEの提出課題があるが、出さなくても何とかなる。D
菅原(コンパイラ データベース論)←転任されました。
皆出席するだけで+20%。テストは全部で四問~五問でその半数は小テストから出るので授業中の小テストをこなしていれば基本的に問題ないが、たまに高難度の問題が出るので注意・・・だが採点は甘く答案にデタラメを書いても部分点が出た(答案を見せてもらった)。スライドなので居眠り多数。D
小テスト、教科書と全く同じ問題が出る。E
菅原さん<「答案真っ白だと、点のつけようがないですから、間違ってても良いですからなんか書いてくださいね」←これはガチ。最近髪型変わった。D
Quizがテストの半分でる D
桜井(集積回路設計・電気回路Ⅱ)
講義中は数式が移しにくいかもしれないので前のほうでノートを取ること。(tとτが区別つかない)
試験前にわからない場所を聞きにいくついでに「あとはどこ勉強したらいいですかね?ここでますか?」見たいな事を聞くと試験問題の概要がわかるくらい細かく教えてくれる。
試験問題の難易度は妥当。ただし問題と解答用紙が一体になってるので過去問は出回りにくい。
教科書の指定があったのに一度もその教科書を使わなかったり、小テストの採点が極めていい加減だったりと少々お年寄りな背の高いおじいさん。教科書試験問題と解答用紙が一緒の紙に印刷されているので過去問が出回りにくいのがつらいです。でも比較的楽なほうかと。でも油断していると落とします。D
世木(知識ベース論)
誰も笑わないようなツボで一人で笑ってるおっちゃん。毎回の小テストとレポートを提出すればテストのノルマは20~30%でしかも教科書、資料持ち込み可と楽勝的な空気が出るが、余裕をかますとテストで爆死する。(厄介な問題が多くて時間が足りない)D
地雷。B
ほぼ毎回の小テスト、 二回のレポート、 狭い講義室、 等々コスパが悪いので単位目的で受講すると後悔する.
テストでかなり事故を起こす人が出る。Dとはさすがに言い切れないか。ただ、散々な解答をしても可ならもらえた人も多いよう。
テストは持ち込み可だが、それなりに難易度が高く、テスト中にいちいち資料や教科書を見て基本的なことを確認している時間はない。持ち込み資料はド忘れ対策くらいに考えるべし。ただ、みんなが解けた問題の配点を高くするという謎の採点方式を取っているので、関係代数や正規形を落とさなければ何とかなるはず。C
加藤(知識表現と推論)
テスト一発勝負。授業はテンポが悪く、含意って知ってますかレベルから入ってくので、ボケーっと聞き流してるうちにいつの間にか付いて行けなくなってるパターン。テスト前にスライドと教科書で要点をちゃんと理解しておかないと爆死するので注意。 D
ドS。毎回授業の最後にやる小テストより少し難易度の高い問題が試験に出る。たまに試験のポイントなど言うことがあるので寝ていると危ない。C
小テストの解答は黒板にのみ書かれ、授業終了後すぐに消されるので、毎回出席してしっかりメモする(もしくは友情パワーを借りる)のがポイント。それさえ出来ていれば難易度的には一夜漬けで十分。D
講義資料ざっと見て過去問が解ければ秀。1割分の出席点があるので欠席はほどほどに。D
大囿(知能処理学)
知識表現の人とキャラが被っててよくごっちゃになる。テストは、覚えてないと全く手が出ない問題が多く出る。ただ、「字が綺麗だと加点対象だから丁寧に書いてね」とか言ってたりするので採点が甘くて(?)何とかなったり、ならなかったり。D
H24年度は「スライドは全部教科書に載ってる」とか言って講義資料をあげてくれなくなった、でも板書とる時間をくれる、謎。D
王(信号処理回路)
(二部)なぜだかわからないけど手が震えているせいで、黒板の字がすごく読みにくいです。あと発音もすこし悪い・・・。基本的に教科書がなくレジュメだけなので、演習問題等もない。とりあえず回路の基本的な原理と出されそう問題を予想すればいいかと。D
伊藤(嘉)(形式言語とオートマトン)
授業はスライド形式。比較的教科書の理解の補助になる、親切なスライド。毎回小テストとレポートがある。レポートに
コメント
を書くと次の授業で返答がもらえる。テストは教科書からでる D
出す問題があまり無いのか、テストは大体見たことある問題ばかり。教科書は演習問題と解答が豊富だし、過去問も解答付きで配布されているので、これらをある程度やっておけば何も怖いものはない。D
○C
梅崎(計算機基礎、論理回路)
授業が非常に丁寧。基本的に教科書を使わない。特に前期の計算機基礎の内容はしっかり理解しておくと、2年以降で楽できる。レポート回数はまちまちで難易度が高い時もあるが、そのかわりテストは易しめ(平均が優)前期の後半にノートブックを使う。講義室の9列目以降は欠席扱いされる。D
レポートが難しい場合があるが、本人は正解かどうかより努力したかどうかを重要視しているらしい。あきらめずにとりあえず埋めるとよい。テストは難しいのか易しいのか判断に困る。手を付けられない問題はまずないが、解いていて自信が持てないような感じがする。C
(論理回路)前期の計算機基礎の授業評価
アンケート
の集計結果を配布してコメントしたりする。機嫌が良いと自慢話ばかりする。機嫌が悪いと90分間余談が一切ないときもある。C
(論理回路)レポートの配点が不明。C
(論理回路)レポートを出さなくてもテストができれば秀。板書必須。D
水澤(確率統計 フーリエ解析)
丁寧だが講義内容自体がわかりにくい。毎回チャイムと同時に終わる。キレると恐ろしいので(とくにカンニング)気をつけた方が良い。C
ノート中心に勉強すること。基礎的な問題しか出さない。C
確率統計はどうしてもわかりにくい教科であることは否めない。わかりやすい解説書があると一安心。テストの採点が少し甘めであるため諦めなければ不可はない。C
教科書を開くと内容の取っ付きにくさに辟易するが、試験問題は板書の例題や宿題に似た易しめの問題ばかりなので、それらの復習ができていれば9割は解ける。D
テスト後にテストの解説があるが、自己採点より一段階以上上の評価になったという声が多い。中間がダメでもあきらめず勉強すること(確率統計)。D
李(形式言語とオートマトン 数値解析)
丁寧な解説をしてくれるし、メリハリもないわけはないので、受けやすい講義だと思います。テストは教科書の章末問題レベルよりちょっと簡単な程度。出席は毎回取るようになったので(多分)、自主休講は控えめに。
無難に勉強すれば解ける問題がほとんどを占めるが、決まって厄介な問題を一問差しこんでくるため満点は狙いづらい。単位だけなら怖がらなくてよい。C
成績を出すのが遅い上に採点は厳しめ。B
(数値解析)3週ごとに各テーマに沿ったレポートを課される。全部で4回。かなり重たいが、ちゃんとした工学系のレポートを書く良い練習になると思う。テストはなく、レポートの評価-欠席数で成績が付けられる。(1つの課題あたりの時間→)B
(オートマトン)教科書の章末問題の、"現実的に解けそうな問"からいくつかテストに出る。中間難しめ。期末甘め。C
内匠(計算機構造・計算機工学I 暗号とセキュリティ)
授業が割りとラフ、年度によるが今年は一枚紙が持込OKだった、今年は楽だったが年度によって難易度が上下するのでいちがいに言えない。C
(二部)やったこともないことをテストで出したり、説明もおざなりのまま、意味不明なソフトを駆使するアセンブリ言語のレポート課題を出したり、そもそも説明がかなり下手なので覚悟したほうがいいと思います(講義にもよるのかもしれませんが)。単位を落とした先輩がかなりいるらしく、試験の日は講義室がぎゅうぎゅうになりました。一部の情報工学科の皆さんは専門分野ですし、二部電気情報工学科の自分は比較的情報系統は得意なのですが、電気電子系統の友人達は必死の形相で勉強していました。半端な覚悟だと本当に落とします。C
暗号とセキュリティの後半を担当。講義というよりお話。テストも非常に簡単。D
気まぐれで追試を行う(暗号とセキュリティ)
(暗号とセキュリティ)テストは最後にやる演習問題からの出題が殆ど。持ち込み可なので、演習問題の解説をしっかり聞いて、カンペを作れば余裕で満点が取れる。D
松尾(計算機構造)
テストが難しい等と煽られるが、実際は至って普通の問題しか出ない。しかし講義中の説明がラフなので自分なりの理解・解釈が必要。C
ツンデレ。やる気を起こさせるためなのか、やたら脅してくるがテストは案外易しい。C
学生の不勉強を気にしているため厳しく見える点もあるが、内匠先生とテストを共同で製作しているためテストの難易度は妥当なところに落ち着いている。そこそこ復習をしていれば特に困らない。C
試験難易度としてはCだけれど期末試験一回で全範囲をテストするため勉強時間としてはB以上と考えてやるべし。
内匠クラスとテストは共通なのにレポートはこちらの方が難しいのが悲しい点。ただ平均と分散は同じになるように調整しているらしい。
森田(回路)
ふつう。やんわりした声なので眠くなるけど。毎回小テストがあります。C
講義はわかりやすい方。
鵜飼(システム制御応用)
講義は正直聞いてもほとんどわからないしノートを後から見てもほぼ意味不明、指定の教科書もほとんどあてにならない。
試験前に出るレポートの類問が試験に出るため、生協とかにあるわかりやすい現代制御の教科書を使って勉強するとよいと思う。試験の難易度は普通。
本谷(計算幾何学、パターン認識)
飄々とした雰囲気とシュールな語り口は、ある種心地よさを覚える。講義は分かりやすい方だと思います。テストは小テストを中心に出題される。宿題はちゃんと出しましょう。
テストは中間期末ともにノート・資料持ち込み可。それでいて特に難しくもないので、ちゃんと出席していればまず単位は出るでしょう。E
稲アレルギーなので教卓の上にそれを置いておくと休講になる。
学生の多数決次第で、持ち込み不可で試験難度低下のオプションを付けることが可能になった。
(計算幾何学)中間はlifting、期末はliftingと動的計画法をマスターすればあとはどうにでもなる。D
計算幾何学の試験を経験してパターン認識をなめると痛い目を見る。持ち込みを不可にして簡単にしてもらうというオプションを使ってもそれほど簡単にはならない。
佐藤(コンピューターグラフィックス 画像情報処理)
出席ちゃんと取ってます。講義は分かりやすいし感じの良い先生。毎週宿題を出して、誰か当てて答えを黒板に書かせます。テストはちゃんと毎週ノート取って、ちょいちょい教科書の演習問題解いておけば全然大丈夫。逆に講義全く聞いてないと専門分野だしキツいかも。難易度は教科書の演習問題よりは簡単。
(CG、画像情報処理)2つとも同じような授業。ノートを取っていれば大丈夫。たまにやる例題は、必ずと言っていいほど試験に出されるのでしっかりノートに書き留めて勉強に励もう。
(CG)中間はいいが、期末テストの範囲に突入すると学習内容の密度が増し、時間の関係で具体的な演習問題をあまり紹介してもらえなくなる。自分で問題を探さないと本番で焦るかも。
(CG)過去問と全く一緒。E
秀を狙うなら過去問だけでなくノートも勉強しておくこと。D
竹内(数値解析 ニューラル情報処理)
期末テストがノート持ち込み可でほとんどカンニング状態で試験を受けているようなものだった。とりあえず印刷したPDF資料に情報を書き込んでいくことと、出される小テストを漏れ無く提出すること。プログラミングが絡んだ中間レポートあり。
講義がとても丁寧でわかりやすく質問も遠慮なく受け付けてくれる。しかし、抽選会というランダムでの指名がある。D
テストは授業中の小テストからだいたい出る。まじめに授業を聞いて、演習問題さえ提出すれば問題ない。関数電卓持ち込み可 E
北村(メディア情報解析、感性情報処理)定年されました。
これと言って特徴のない講義。眠気との戦いとなる。テストは教科書例題レベルから出題される。但し、計算量には覚悟が必要である(それにより人によっては1日かけても終わらないレベルの問題となる) 計算が速い人にとっては多分楽勝なテスト。
計算が面倒な値はあらかじめ与えてくれるように、また電卓を持ち込めるようになった。それにより上記の問題は解消された。ただし覚えるべき公式は多いため、一夜漬けは避けたい。
たまに就職に関する余談をしてくれる。ぶっちゃけそれが本編。問題と解答用紙が別でありながら、テストはほぼ過去問のまんま、マジ漢。(計算量を除けば)D
関数電卓をうまく使おう。レポートでの計算量は多いがテストでは多くはない。D
竹下(電気エネルギー変換)
(二部)滑舌が悪い初老のおじいさん。携帯電話を講義中にいじっていると注意されます。毎回レポートが出されますが、それらからテストは出るので必ず答えをメモって取っておきましょう。テスト自体は計算が多いけどそこまで難易度は高くないです。地味に黒板に描く絵がうまいです。C
山岸(暗号とセキュリティ)
人によっては慣れない内容な上に、板書が激しいので、ボーっとしていると一気に分からなくなる。しかし、テストに出る問題は予告されるし、テスト直前に重要な部分の軽い解説までしてくれる。1回1回の講義をしっかり理解していれば、テストで困ることはないだろう。逆に講義を聞いていない状態でテスト前に一夜漬けしようとすると、高確率で爆死する。C
泉(データ構造とアルゴリズム 基礎アルゴリズム 計算論)
(データ構造とアルゴリズム)基本的なデータ構造とアルゴリズムを扱う。1年のプログラミングⅡでやった内容と一部被っており、プログラミングを真面目にやった人にはイメージが掴みやすい科目。C
(基礎アルゴリズム)情報工ネットワーク系のみの必修科目。様々なアルゴリズムを実際にC言語などで実装する演習がメインで、1年のプログラミングを真面目にやったかどうかが問われる。テストは持ち込み可だが、頭を働かせるパズルの様な問題が出るので、アルゴリズムに対する理解や応用力が必要となる(過去問はほとんど役に立たない) あまり不可をつけたがらないように見えるし、追試もある様だが、そもそも演習レポートの時点で躓くパターンが多く、落とす人はそれなりにいる模様。C
○B
和田(情報数学 プログラミング言語論 計算論) ←どっかにいったそうです。
講義は分かりづらいし何言ってるのか理解不能、テストはサイトの演習問題から出るがそれなりに難しい。そのかわり出席点とレポート点が多目にあり温情採点なので案外何とかなったりする。B
プログラミング言語論は、コンパイラを取った人には良い復習になる講義。悪く言えば同じ事ばかりで眠い講義。
計算論は、Turing機械についてちゃんと分かっていれば難しい事は何もない。D
小坂(電電プログラミング)
授業が寒い、テストは部分配点が無いのでケアレスミスは命取り、過去問入手推奨。B
津邑(分散システム論 コンピュータアーキテクチャー
形式言語とオートマトン
電気電子回路)
授業は分かりやすいけどテストが鬼畜。
そんなことはない。C
講義中の小テスト、教科書の問題をしっかりやれば心配ない。声が小さいが説明はわかりやすい。C
(計算機アーキテクチャ)問題と解答欄が同じ用紙にあるため過去問は基本的に出回らない。しかし先生が試験に出したがる事柄は毎年あまり変わらない。ただしチャンスは期末試験一回。記述問題が多く範囲も広いため気をつけるべし。B
(計算機アーキテクチャ)講義スライドはアニメーションが教員の中では一番と言っていいほど豊富で、講義もわかりやすい。しかし、5コマという時間帯であることと、一方的にしゃべっているだけなので眠たい人には眠たい。単位欲しさだけならばお世辞にも楽ではないが、数少ないハードウェアに関する講義なので他系からの受講者も多い。ちゃんと授業を聞いていればC、寝てればB以上
石橋(システムプログラム 計算機基礎 データベース論)
あまり計算機について知らない初学者にとってはつらい。中間・期末試験の前に問題演習を取ってくれるので、試験の問題は何が出そうか読めるのでさほど難しくはないが、しっかり勉強する必要がある。教科書はあまり使っていない、試験勉強にも使えなく、授業で使うスライドを参考にする。あとムカッとくる発言が多く、「君ダメだねぇ」といちいち見下されている感じ。毎回小テストあり。欠席4回以上は受験資格なしor不可の様子。レポート1回あり。B
ちょっと不遜。真面目に受けましょう。教科書はあまり参考にならないので、スライドに随時書き込んでいきましょう。問題は範囲満遍なく出題されるので、勉強期間は長く取りましょう。
テストはほぼ過去問のままなので、授業はあまりわからないが、なんとかなる。D
(データベース論)H25から担当。忙しいのを理由に、スライドを講義前にアップロードしてくれない。(内容は菅原さんが担当していた時と同じなので、欲しい人は過去のmoodleから入手しよう)講義も教科書をただ読み上げて1人で満足しているような感じで、しかもその教科書が分かりにくいため、どうしようもない。抜き打ちで小テストを5回くらい行うため、それなりに復習はしておいたほうがいいかも。ただ、テストは小テストや教科書レベルの問題しか出さないので、そこまで難しい訳ではない。単位は取れるが、結局データベースについてよく分からないまま終わってしまう。C
スライドは菅原先生からパクってきたもので小テストも菅原先生のquizからパクってきただけなので多分自分自身データベースについてよくわかってない C
(システムプログラム)期末試験はレポート課題から出題される。試験中に配布資料を参照できるので単位取得に難はない。D
片山(情報数学 データ構造とアルゴリズム)
授業の終わりにやる小テストがやたらと難しいことがあり、授業を通して聞いていた人でも分からなかったりする。中間、期末テストはともに3クラスとも共通。B
余談がおもしろい。一見厳しそうだが何だかんだで優しいし講義も分かりやすい。ただ、試験が共通なので注意されたい。D(C)
軽妙なトークで授業は爆笑必至。どう考えても大阪出身。スライドの出典はたいていアルゴリズムイントロダクション。B
神保(電子材料工学)
(二部)黒板をメモ代わりに使う人。レポート課題は回収後に解説してくれたりします。また2008年度は過去の問題(2年分)を配ってくれました。…そこまでやってもかなりの人が単位を落とす講義なのでレポート課題(とその答え)、過去問、また重要なポイントはノートなどにきっちりまとめ、それだったら何をだされても大丈夫な体制で臨まないと確実に落とします。試験は大部分が記述なので、数少ない計算問題では確実に点を取っておきましょう。機嫌とスケジュールがいいと2,3回は追試験を行います(∵落とす人が多い)。まじめに勉強するとかなりの知識が得られる講義。B
松尾(オペレーティングシステム)
情報工最後の必須科目にして最難関の科目、毎回授業でて教科書に書き込めば何とかなる・・・・はず、テストでは余計な事を書くと減点対象になるので注意。でも一週間もあればなんとかはなる。B
実際そこまで気負う必要はないかも、普通に話聞いて小テスト出して、テストでとりあえず全問何か書ければ秀は取れる。多少空白でも優はいけるのではなかろうか?
OSだけは、ガチ。A
勉強ガチ勢の人にとってはいい先生。勉強しない人にとっては嫌な先生。といったところ 毎年LRUの説明かページングの説明のどちらかは出る B
テストが一回しかなく、内容はほとんどが論述問題。また、間違った記述には点が与えられないどころか減点がなされる。つまり教科書一冊分の知識を正確に蓄える必要がある。しかし逆に考えれば、時間をかけて知識を蓄えれば問題なく突破できる。計算テストで起こりがちな事故もないため、勉強した分だけ確実に点が伸びる。ひたすら時間を費やすべし。A
過去問がアテにならない。A
小澤(基礎無機化学、錯体化学)
後期の講義では海外出張のため1月までに終了してくれる。中間期末ともにあるがレポートも再試もないので対策をしておかないと余裕で落ちる。B
○A
堀(熱統計)
講義は分かりづらいし何言ってるのか何書いてるのか理解不能。のクセにテストの出題は全く予測不能。講義でやってないとこまで出す始末。A
菊間(電気磁気学I)
授業は普通だがテストがドS級の難しさ、大量に落ちたっぽい、でも何故かカンニングがバレても始末書でその教科が不可のみで済んだとか。A
今年(2016年度)はそこまでだった。物理学演習Ⅱをしっかり聞いていれば得点できるテストだった。C
小坂(電気回路Ⅱ・電気磁気学Ⅱ)
講義内容等は普通だがレポートの採点が厳しいこと(正解でも別解、考察を書かなければ満点はもらえない)、試験が院試みたいな実力問題で難しいことなどから厳しい。
試験は難しく内容も毎年変わるため、レポートを図書館とかで調べて満点とるつもりでやるとよい。
(二部)「ここは難しいから(期末試験では)やらない」といったところを試験で出してきたり(しかも高配点)、かなり難しい質問をしょっちゅう投げかけてきたり、延々自分が開発に関わったプリウスの中のモーターの磁性体の話をして講義がかなりずれこんだりと、半端な覚悟では厳しいかもしれません。まぁ、力はつきましたよ。A
複数教員(プログラミングⅡ)
これを自分で考えて行わなかった場合プログラミングの力がつかない。二年生以降もCプログラミングの知識を要する教科が存在するため、その成績にも影響する。考える前から人に頼っていては後々困る。A
過去問・課題プログラムともにどこかに置いてあるので心配しなくてもいい。D
上記のようにプログラムを盗まれたくない人はパーミッションに気を付けよう。
教科書の入門編が終わってからやる内容の理論的な話(スタックとキュー、線形リスト、2分探索木、ハッシュ、クイックソート)は「データ構造とアルゴリズム」で学ぶので無理するぐらいならあえてそれを履修して後で履修するのもなくはないがおすすめはしない。というかこれらをプログラミングⅡだけで理解するのはそもそもきつい。理想としては1年生の夏休みで入門編だけでも自習してプログラミングに慣れたほうがいい。 B~A
2013年度は受験者の約1/3が再試験に回された。B
テストは
1、ポインタ(2重ポインタも含む)
2、構造体
3、文字列
4、スタックorキュー
5、6、ハッシュ、クイックソート、ダイナミックプログラミングから2問
から成る。ちなみにテスト作っているのはおそらく大囿先生(mクラス)
田坂さん定年退職したよ。 -- 名無しさん (2012-04-12 01:43:59)
片山さんが「和田さん別の大学行った。」って言ってたよ。 -- 名無しさん (2012-04-16 12:00:45)
和田さんは法政大学へ -- 名無しさん (2012-07-13 00:50:27)
同じ先生でも講義ごとに難易度ランクが違うため分けておきたい。 -- 名無しさん (2012-08-02 22:10:50)
整理するのはいい、だが自分と違う意見を消すのはやめろ -- 名無しさん (2012-08-31 09:13:29)
古い情報と重複した情報は消しました -- 名無しさん (2012-08-31 11:57:47)
過去問ありきの情報が多いな。平等に有用な情報が増えてほしい。 -- 名無しさん (2012-10-01 17:35:39)
過去問ありきのテストだから仕方ないでしょう -- 名無しさん (2012-10-03 21:17:09)
moodleで田坂さんの情報理論と情報ネットワークのパスワードが知りたい -- 名無しさん (2013-05-11 17:23:47)
林、能登原(外部講師) ITプロジェクトマネジメント テストが毎年全く同じ問題(?)な上に解答配布。過去問さえ手に入れば誰でも受かると思います。moodleの小テストから60点分出るので、過去問が手に入らなくても割と余裕。 D~E -- 名無しさん (2013-07-25 00:49:06)
過去問と同じだなんて書いて問題を変えられたら本末転倒。 -- 名無しさん (2013-07-31 23:12:17)
デジ信の岩田さん、今年定年だって。過去問来年以降当てにならないよ -- 名無しさん (2015-07-30 14:50:26)
北村さんも定年 -- 名無しさん (2016-01-31 18:07:34)
パターン認識 -- 名無しさん (2019-06-07 00:17:38)
今年の中間は難しい。講義もやや適当気味で、例題、レポートの解答解説はなし。なのに、それがテストに出る。ーー本谷 -- 名無しさん (2019-06-07 00:20:09)
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