人間文化

中見出し

(難易度はA-E、学科の教官の場合はその所属学科も付けてます)
A・・・それなりの覚悟は必要、一週間以上はテスト勉強しても下手したら単位出ない
B・・・一週間程度あれば何とかなる
C・・・2、3日あればok。
D・・・一夜漬で何とかなる、もしくは過去問あれば楽勝
E・・・下手すると勉強しなくてもOK
自己設計科目は選ぶならD~Eがベスト



人間文化

○E
布目(人文)
  • 「情報社会論」講義はスライドを使うが、全てMoodleにアップされるので、聞き逃しても大丈夫。講義中は私語を慎めば、実質何をしていてもよい。でも、かわいそうなので、彼の話にも小耳を傾けてあげよう。レポート数回での評価で、テストはない。E
  • (情報社会論)評価は5回のレポートのみ。布目△。布目さんまじイケメン☆彡 しかし人文の講義が確認できるのは2011年のみ。もしかしたらオリンピック形式で2015年にまたやってくるかも E
  • レポートさえキチンとだせば、単位が出る。出席も関係なし。聞いている人は少ないが、役に立つ話をしている。E
○D
太田(人文)
  • 「人間行動論」毎回小テストがあるが寝てると起こされるし簡単なので余裕 テストは授業のプリント&小テストを持ち込み可で結構簡単。D
川島(人文)
  • 数少ない女性教諭。レポート中心で、持込可の場合が多い。文章を書く自信があればかなり単位取りやすいと思われる。D
  • 他の方も言うように、文章を普通に書けるならば単位の心配はしなくてもよいでしょう。しかし、講義をちゃんと聴いて、ノートをまじめに取らないとまずいです。教科書、ノート、レジュメなどなんでも持ち込み可能ですが、教科書やレジュメに書いていないことを文章の課題に出すことが多いので…。D
川橋(人文)
  • 数少ない女性教諭。文章を書く自信があれば単位取りやすいと思われる。D
  • シラバスには学期末レポートとあるが、正体は論述テスト。テストは持ち込み不可で範囲が広いため、講義にはすべて出席し、寝ないで受けること。暗記するより理解して自然に吸収するのがコツ。とにかくまじめに受ければD。
山本(人文、日本文化論)
  • 数少ない女性教諭。ハキハキとした喋り方で聴きやすく、内容もわかりやすく聴いていて楽しい講義。ただ古典や漢文の事項を(物語を読む程度だが)よく扱うので、アレルギーの人は要注意。出席、リアクションペーパー、期末テスト、一回出るレポート課題が採点の対象。テストは授業プリントと自筆の板書ノートを持ち込み可。その二つさえ持っていればなんとかなるが、それがないとなんともならないのでキチンと講義に出ること推奨。D
上原(人文)
  • 永田と同じ。出席はとるみたい。D
  • レポートが3回ほどでるのでそれさえ出してればおk D
  • 記述式のテスト、全出席でテストを埋めれば簡単に秀が出る、レポートはなしで期末試験の一発勝負。テストは授業時に配布したレジュメ(書き込みおk)のみ持ち込み可 D
  • (生涯学習論)何回かビデオ学習があり、感想を書いて出すと平常点が僅かながら加算される。試験は期末のみ実施。講義資料持込可で、問題は与えられたキーワードを用いて資料の内容を要約する程度のもの。真面目に講義に出席し2,3度資料を読み返しておけば、簡単。 D
  • (生涯学習論)大体は上の通りだが、別段楽なテストではないのでご注意。短い時間で確実に資料の要綱をまとめる能力が必須。秀が出にくい模様。講義はとても楽。D
山元(人文)
  • 私語や居眠りにはとことんうるさい。やや高度な文章能力が求められるが、テストは持ち込み可能。D
竹野(人文・国際事業)
  • 期末試験は話を聞いてないと手が付けられなくなる。でも再試験をしてくれるので D
  • (企業と社会)期末試験は論述式。板書を模写することよりも、話の流れやキーワードを適宜メモをとりつつ聴いておくことが大事(逆に、これを怠ると試験で手詰まりになる)。日頃は温厚だが、内職・私語に対しては場合によっては厳しい処分が下される。 D
  • 日本語が意味不明。コロナでオンライン授業だった時期は、課題の提出が全て郵送。大学へ直接提出はNG。課題は問題文から全て手書き。色々と面倒。 B
永谷(人文・都市)
  • 出席&テストで評価をつけるが全出席してれば問題無し。D
  • 特に難しくはなかった気がします。でも講義を聞いて、せめて黒板に書かれた文字ぐらいはノートに残しておかないと文章はかけないかもしれません。D
  • テストは記述式で持ち込み可(2011)。黒板の内容だけをノートに取っているとテストの際に文字数を稼げないかもしれない。面倒だが先生の発言も少しメモしておくと気が楽。D
白石(人文・情報)
  • ほっしゃんで有名な人。レジュメ。人文ではレポート全提出で確か40点くれた筈、テストの難易度は中の下だが問題の分量は川島並。今年(2007年)の人文は持ち込み可だった。D
  • 講義は緩くあまり真剣に聞いてる人は少ない。たまーにレポートを出す。今年(2008年)は表向き中間レポート50点、期末試験50点。レポートはそれなりに大変だが、扱う内容はなかなか社会に出る時に必役立ちそう。持ち込み可。D
  • 試験は持ち込み可だったが、肝心の配布資料が虫食い状態で自分で講義を聞いて埋めておかないと役立たずになる。試験のためにも講義は聞こう。D
松本(人文・建築)
  • 毎回の講義にA6サイズのレポートを課す。期末は1000字レポート持ち込み不可。講義中は教室の7割が内職or睡眠。やたら学生と対話したがるので、生理的に会わない人が多数いると思われる。D
齋藤(人文・現代社会論)
  • 出席、たまに出る論述式の課題、中間、期末レポート、発言回数を記録したシート、グループ発表等が評価の対象。レポートの採点は厳しい。グループ発表は、各グループでテーマを決め、それについての討論を行った結果をパワポなどで作成しまとめ、最終的に前に出て発表。いろいろと面倒だが普段しないことをするので良い経験にはなると思う。講義はユルい。D+
瀬口(人文・科学と哲学)
  • 黒板が字だらけになる。レポート中心で、持込は不可。期末前に授業内容を纏めるレポートがあり、それさえ出来ていれば単位は取れる。D
  • 完全に地雷。B
  • 授業を聞いていればテストは通る。レポートは少し大変。 D
藤本(温)(人文・公共の哲学)
  • 毎回ビデオを見て、その感想を書くタイプのミニレポートがある。最終レポート(3000字)とちょっとしたテスト(カンペ可)がある。講義の内容も公害等、比較的わかりやすい。D
高木(人文)
  • 授業は8~9割どうでもいいしゃべくり。終盤何か気づいたかのように授業を進めます。テストは論文?と語句の説明。2~3回ぐらいしか出席してない、ぐらいの酷いレベルじゃなければ単位は出る模様。逆に秀取るのも大変っぽい。レポートもあります。正直なんでこの先生が理系の大学いるかが分からん。D
  • テストの持ち込み不可、出席しなさすぎると試験が受けられなくなるようになった。でもD
小田(亮)(人間行動学・情報)
  • 授業はプリントを用いる。たまにビデオ。期末レポート+期末試験で評価。試験は記述式でなんでも持ち込み可だが、普段から授業を聞いておいたほうが楽。PCも持ち込み可なので某知恵袋に投稿する奴がでてくるが、そんなことをしても無駄(?)。教科書指定はないが、期末レポートは参考書必須。頑張れば秀も狙える。D
  • レポートは1回だけだがなかなかエグい。ちゃんとしたレポートの訓練にはなるかも C
田中(対人コミュニケーション論)
  • 内容は主に心理学の講義で割と面白い。四人のグループを作り、そのグループでお題について話し合ったりする。毎回講義後に講義についてのコメントカードの提出が必須。D
  • テストは期末のみで講義で出てきたテーマについての論述(レジュメなど持ち込み可)。毎回きちんと出席すれば優はもらえると思う。
  • 今年はレポート課題が出た。毎回レジュメをもらっていてコメントカードもしっかり書いていればできるレベル。単位が出ないということはあまりないが秀も採りづらい模様(本人談)
○C
小林(人文)
  • 主に「憲法」の講義を受け持つ。基本的に講義はプリントもらってあとは静かに自習なスタイル。機嫌がいいとプリント持込可なのでらくに単位をとれるが、DQNがうるさかったりしたときがあった場合のテストは持ち込み不可で、しかもやってないところが出たりするので注意。 C
  • 一方的にしゃべるだけなので、授業はめちゃくちゃ楽。テストは2011年度は持ち込み不可だった。レジュメをしっかりと勉強すれば、期末試験は何とかなる。どのような問題形式で出すかは事前に教えてくれるが、授業ではやらなかったやたら細かいところをテストにだす(レジュメには載ってる)。一夜漬けでいけた。D
  • 社会科系の科目が得意な人は一晩で行けるが苦手な人は3日以上は覚悟。C
  • 採点がやや厳しい印象。自己採点と実際の結果が異なり驚くかも。C
松波(近現代史)
  • 旧「産業革命論」の講義の担当。
  • 内容は主に経済史。受講人数が少ないせいで講義中雑談や他所事してる人がほとんどいない。毎回コメントカード必須。
  • やることやってコメントもしっかり書けば秀はもらえる。ただめんどくさがると相応の評価しかもらえない。C
永渕(人文)
  • なんか軽い人。シャツがピチピチ。大概の人にはテスト(ある与えられたテーマについて記述する)の点がアレだったとしても単位を与えたみたいです。しかしそのテストが面倒くさいです…。そこまで長い文章は要求されませんが、いかんせん複雑なテーマで、講義のプリントや資料があってもそう簡単には書けないかもしれません。ただテスト直前にテーマを教えてくれるため、それについて予習しておくことをお勧めします…ちなみに持ち込みはすべて自由(PCも可能)。しかし全ての人の文章を調べるので、他人のコピペは厳禁。C
  • レポートで評価。持ち込み自由。ときどき、テーマに関する映画を見て感想を書く。レポートの下準備さえすればとても楽。D
  • 私語厳禁だが居眠りは許されている。4コマ目の共生社会論は半分以上が寝ているが先生は何も言わない。D
石橋(人文・情報社会論)
  • 全出席が必須、レポートはなく試験のみ。講義はスライド形式だが、1ページあたりの文字数が多いので教室の後ろの方からは小さくて全然見えない。枚数も多いから、資料(事前にMoodleに上げてくれる)を手元に用意して授業に臨むべき。試験はさほど難しくないけれども記述式問題が多いので復習はしっかりと。C

  • 小林さんの憲法。 授業は初回しか行けなかったが秀でした。期末は政経の事件と憲法のどこに抵触するかの記号問題と、5問の論述。政治経済が得意だった人は絶対取るべき。 -- 名無しさん (2013-10-03 01:28:50)
  • 小林さんの憲法一夜漬けで秀とれました。 -- 名無しさん (2014-04-03 20:43:55)
  • ↑しかし一夜漬けで可や不可という人も周りにいたので相性もあると思います。 -- 名無しさん (2014-04-03 20:45:38)
  • 石橋さんの情報社会論はやたら高い教科書を買わされる(買うのは任意)。Moodleに講義資料はあがっているが、図が抜き出されて見れないようになっている。 -- 名無しさん (2014-07-25 17:46:12)
  • 徳丸さんの地域経済論オススメです。前期しかないですが -- 名無しさん (2014-10-02 09:07:46)
  • 黒柳先生(情報社会論) -- 名無しさん (2015-11-11 10:48:03)
  • 田中先生の対人コミュニケーション論。心理学の講義で割と面白い。毎回講義後に講義についてのコメントカードの提出が必須。テストは期末のみで講義で出てきたテーマについての論述(レジュメなど持ち込み可)。毎回きちんと出席すれば優はもらえると思う。オススメです -- 名無しさん (2016-04-04 21:42:21)
  • 13週目くらいに突然手書き以外不可の4000字レポを要求してくる。何より教授の喋りがクソ面白くない(企業と社会) -- 竹野許すまじ (2017-04-10 20:18:20)
  • 上のコメントさえ読んでれば竹野の授業なんて受けなかった。すごく分かりにくく面倒くさい授業。名工大の竹野はまじで最悪。ほんと酷い。クズだと思う。 -- 竹野やばすぎ (2020-05-29 17:17:40)
名前:
コメント:
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。