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2007年度 フレマン模擬裁判反省会


アンケートより

  • 何で知ったか
ゼミ・授業 21人 (うち20人はゼミ)
フレマン 21人 (12人ビラ・5人ブース)
友人・部員 4人

  • よかった点
資料 4人
緊張感 4人
雰囲気 12人
裁判をはじめて見れた 4人
  • その他意見
服装・声・真剣さ・演技・落ち着き・まとまった主張・法律に関心が持てた・コメンテーターがよかった
NLDの具体的な活動内容が把握できた(部会にてコンドウさんが発言)
パワーポイントは効果的!
  • 言葉が難しい、説明不足な点があった。
  • さらにリアルにしてほしい、年齢設定には無理があった。
  • 実例を基にするのではなくオリジナルの脚本でやってほしい。
  • 一日だけではなく開催する回数を増やしてほしい。

改善点

アンケートより

  • 速い。

部会より

  • 役割分担をもっとしっかり。
    • 仕事内容に個々の差ができてしまっていた。
  • 各パートの進行を毎回全員で確認したい。

  • 始めて見れる人にもわかりやすくする。
  • 全員集合しての練習ができなかった。
    • 模擬裁判をまだ見ていない部員に見せて意見を聞きたかった。

  • リアルさとわかりやすさ、どちらをとるか。

  • 台本はレジュメ作成者全員にも全部分渡してほしい。
    • 修正が加えられるのであまり印刷配布したくない。
  • 全員がレジュメを作成できるよう技術を学びたい。

  • 平林先生には早めに見せておくべきだった。
    • 色々な意見が対立するのを防ぐため、アドバイスは多人数に聞かない。

  • フレマン開始時に前回の反省点を確かめたい。


最終更新:2007年05月14日 16:04