アットウィキロゴ

議事録研究

1 あいさつ × 31 国民の司法参加 ○
2 司法制度改革設置法国会成立過程 × 32 国民の司法参加 ○
3 日本の文化と司法 △ 33 法曹教育のあり方 ×
4 日本の政治体系と司法 △ 34 法科大学 ×
5 公と私 ○ 35 法科大学 ×
6 法律援助運営 × 36 民事裁判(菅原先生) ×
7 ロースクールについて × 37 中間報告 ×
8 法曹養成 × 38 同上 ×
9 中間まとめ × 39 今後の進め方 ×
10 今後の活動 × 40 労働関係事件 ×
11 制度的課題(訴訟費用等) × 41 司法の行政チェック機能について ×
12 弁護士の課題 × 42 同上 ×
13 弁護士・裁判所関係者の人数 × 43 陪審・参審制度の比較 ○
14 法曹制度のあり方 × 44 弁護士制度 ×
15 同上 × 45 国民の司法参加について ○
16 同上 × 46 弁護士のあり方 ×
17 国民の司法参加について ○ 47 民事裁判について ×
18 民事司法について × 48 裁判官について ×
19 同上 × 49 同上 ×
20 同上 × 50 法曹人口の増加について ×
21 同上 × 51 具体的な裁判員制度のあり方 ○
22 訴訟費用等について × 52 裁判外紛争解決手続(ADR)等 ×
23 同上 × 53 刑事裁判の充実・迅速化 ○
24 行政書士、司法書士、税理士について × 54 民事訴訟について ×
25 刑事司法について ○ 55 刑事裁判の充実・迅速化 ○
26 刑事司法について ○ 56 裁判官制度の改革について ×
27 民事刑事の実務 ○ 57 法曹人口増加について ×
28 弁護士のあり方 × 58 裁判官制度について ×
29 弁護士のあり方 × 59 まとめ ×
30 国民の司法参加 ○ 60~63 同上 ×

  • 担当:900~904回
    研究の必要だと思われるのは、900、902、904回 -- ☆記入例☆ (2007-05-29 21:44:03)
  •  43回は、陪審、参審制度の比較がされてて面白い。
    だが、余裕があればやれればいいと思う
    44回は、弁護士制度なので、必要なし。以上 -- 担当 43、44回 (2007-05-29 22:00:19)
  • 14~16は法曹制度の在り方についてなので不必要。
    17回の「国民の司法参加について」のみ研究の必要あり。 -- 森下(14~17回担当) (2007-05-29 22:10:12)
  • 担当:40~42回
    結論としては、全部不必要です。
    40は労働関係事件に的が絞られていました。
    41・42は司法の行政チェック機能について。
    内容も面白いし配布資料も興味深かったのですが、
    やはり裁判員制度に直接関係は…ありません。 -- 佐々木 (2007-05-29 22:17:09)
  • 22-25
    結論:全て不要
    22、23:訴訟費用等について
    24:質疑応答(行政書士、司法書士、税理士について)
    25:刑事司法について
    関連性は特に見出せなかった以上 -- 名無しさん (2007-05-30 03:26:02)
  • 担当:18~21
    全て不要だと思います。
    「国民が利用しやすい司法の実現」が中心の内容
    ですが、民事司法に関することなので、裁判員制
    度には関係ないかと。他にもいろいろ書いてまし
    たが、どれも裁判員制度には関係ありません。 -- ぽったー (2007-05-30 08:09:11)
  • 担当:53~63
    53回刑事裁判の充実・迅速化に関する意見交換:必要
    54回民事:不要
    55回は53回の続き:必要
    56回は裁判官制度の改革について:不要
    57回法曹人口増加のために:不要
    58回は裁判官制度について:不要
    59~63回はまとめ:不要
    というわけで53回およびその続きの55回のみ必要だと思います。
    国民の意見をどう受け入れているのか、詳しく研究しがいがありそう。 -- 日比野 (2007-05-30 09:21:33)
  • 担当:45~46
    45回は、国民の司法参加についてなので、必要です。
    46回は、弁護士のあり方についてなので不必要です。
    以上、江口ちゃんがお送りしました☆彡 -- 江口ちゃん♥ (2007-05-30 11:08:36)
  • 担当:6~9
    6回 法律扶助運営について:不要
    7回 ロースクールについて:不要
    8回 法曹養成について:不要
    9回 論点整理やら連絡事項やら:不要
    裁判員制度に関係ないものばかりでした。陪審・参審制に
    ついては1行ほど精神論のようなものがあっただけです。 -- 牧田 (2007-05-30 12:01:51)
  • ()45 国民の司法参加について 重要
    46 弁護士のあり方 必要なし
    47 民事裁判について ちなみにこの発表者は南山の法社会学の先生【笑】
    48 裁判官について 必要なし
    49 48回目の続き
    50 法曹人口の増加について 法学部についてふれている。
    51 具体的な裁判員制度のありかた 要検討
    52 ADR等
    出口でした。 -- 43~52 (2007-06-01 19:47:07)
  • 2~5
    2 司法制度改革設置法国会成立過程:不要
    3 日本の文化と司法:△
    4 日本の政治体制と司法:△
    5 公と私:○ -- 名無しさん (2007-06-05 13:49:20)
  • 10~13
    10 今後の活動:×
    11 制度的課題〔訴訟費用等〕:×
    12 弁護士の課題:×
    13 弁護士。裁判所関係者の人数:× -- 名無しさん (2007-06-05 13:53:01)
  • 26~39
    26 刑事司法のありかた:◎
    27 民事 刑事〔実務〕:△
    28 弁護士のありかた:×
    29 弁護士のあり方:×
    30 国民の司法参加について:◎
    31 国民の司法参加について:◎
    32 国民の司法参加について:◎
    33 法曹教育のあり方:×
    34 法科大学:×
    35 同上:×
    36 民事裁判〔菅原先生〕:×
    37 中間報告:×
    38 中間報告:×
    39 今後の進め方:×

    コメント 30、31、32は裁判員制度の核心事項であり要検討 -- 名無しさん (2007-06-05 14:04:47)
  • 一応。
    26、27は裁判員制度などの改革の前提として、刑事裁判のあり方について。できればやりたいところ。
    28、29は弁護士のあり方について。議題には則さないかと。
    (個人的に色々面白いのはありました☆法曹目指す人は暇な時読むといぃかもデス) -- 名無しさんスミマセン (2007-06-06 11:14:16)
名前:
コメント:




最終更新:2007年06月11日 13:52