オダカズ ノブスケの自作ゼリフ @ ウィキ
211~220
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nobusukeserif
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セリフ番号211~220
211
「こっちは星空が綺麗だよ。今日は七夕でしょ?
私が織姫で○○が彦星。
何だか…私達見たいだねw
1年に1度しか会えない所が似てる…
公園?どうしたの?まぁ、行ってみるけど…
嘘…○○?会いに来てくれたの?
今日は仕事が忙しいって言ってたのに…
そ…そうなんだ…んじゃあ、帰るね。
え?まだ何かあるの?
…はい。こんな私で良ければ…
よ…よろしくお願いします。○○。」
私が織姫で○○が彦星。
何だか…私達見たいだねw
1年に1度しか会えない所が似てる…
公園?どうしたの?まぁ、行ってみるけど…
嘘…○○?会いに来てくれたの?
今日は仕事が忙しいって言ってたのに…
そ…そうなんだ…んじゃあ、帰るね。
え?まだ何かあるの?
…はい。こんな私で良ければ…
よ…よろしくお願いします。○○。」
212
「こっちは星が見えないな。
あー、そういやそうだな。俺が彦星で△△が織姫。
へへっw確かにw
あ、そうだ!あの公園に来て欲しいんだ。
いいからいいから!
よぉ…△△。今日は仕事が早く終わったんだ。
あ!それと、伝えたいことがあるんだ。
単刀直入に言おう。こんな僕ですが、結婚してくれませんか?
…ありがとう。△△。」
あー、そういやそうだな。俺が彦星で△△が織姫。
へへっw確かにw
あ、そうだ!あの公園に来て欲しいんだ。
いいからいいから!
よぉ…△△。今日は仕事が早く終わったんだ。
あ!それと、伝えたいことがあるんだ。
単刀直入に言おう。こんな僕ですが、結婚してくれませんか?
…ありがとう。△△。」
213
そんなに泣いてどうしたんだ?昨日
辛くないって言ってたろwそういやお前、
行事がある事に毎回迷惑掛けてたし、
ウザがってたよな。俺の事…
お前と一緒にいれて…本当に良かった。
めでたくお前は恋人と同じ大学に行く。
出来すぎた話だよなw
とまぁ、俺からの言葉は以上だ。って
うわ、ヤバ…俺も泣きそう。そんな訳で、
今までありがとな。○○。
(因みにこのセリフを最後以外の文章を縦から読むと…)
辛くないって言ってたろwそういやお前、
行事がある事に毎回迷惑掛けてたし、
ウザがってたよな。俺の事…
お前と一緒にいれて…本当に良かった。
めでたくお前は恋人と同じ大学に行く。
出来すぎた話だよなw
とまぁ、俺からの言葉は以上だ。って
うわ、ヤバ…俺も泣きそう。そんな訳で、
今までありがとな。○○。
(因みにこのセリフを最後以外の文章を縦から読むと…)
214
ぐへへへへ…もっと…もっと押し潰して下さい…
そして私を罵って…ぐふふ…
はっ!こ、ここは何処!?
女、女王様は!?私の愛しの女王様は!?
も、もしかして、先程のは!全て夢!?
ぐっ!悔しい…悔しすぐる!あの素晴らしき出来事が全て夢なんて…これ程までに悔しい事が…あっていいのかっ!くそっ!くそっ!
そして私を罵って…ぐふふ…
はっ!こ、ここは何処!?
女、女王様は!?私の愛しの女王様は!?
も、もしかして、先程のは!全て夢!?
ぐっ!悔しい…悔しすぐる!あの素晴らしき出来事が全て夢なんて…これ程までに悔しい事が…あっていいのかっ!くそっ!くそっ!
215
花よ、咲き誇れ
花の庭園を呼び起こそう
宣教師たる我が言葉を持って
この地に新たなる花を咲かせよう
皆に奇跡を
エネエンクルブルーム・ディエーウォンダマークト
花の庭園を呼び起こそう
宣教師たる我が言葉を持って
この地に新たなる花を咲かせよう
皆に奇跡を
エネエンクルブルーム・ディエーウォンダマークト
216
美味い…美味すぎるっ!
三日三晩何も食ってなかったけどよぉ!
それ抜きにしても美味いぞっ!
テメェの料理!ありがとう!
アンタは命の恩人だ!
美味い!美味い!美味い!
三日三晩何も食ってなかったけどよぉ!
それ抜きにしても美味いぞっ!
テメェの料理!ありがとう!
アンタは命の恩人だ!
美味い!美味い!美味い!
217
運命の人…見つからないものですね…
恋は見つかっても…愛は見つかりませんねぇ…
いやはや、何ともまぁ…悲しいものですねぇ…
いえいえ、何でもありませんよ?
さ、行きましょ行きましょ。
恋ではなく、愛を探す旅に…
恋は見つかっても…愛は見つかりませんねぇ…
いやはや、何ともまぁ…悲しいものですねぇ…
いえいえ、何でもありませんよ?
さ、行きましょ行きましょ。
恋ではなく、愛を探す旅に…
218
急に呼び出してどうしたの?○○さん。
要件なら手短にね?私、最近忙しいから。
え…えぇ!?き…君は!生徒…だよ?
わ…私よりも…可愛い子沢山いるのに…本当にいいの?
わ…分かりました。
…えっと、○○?この事は誰にも言っちゃダメだよ。
要件なら手短にね?私、最近忙しいから。
え…えぇ!?き…君は!生徒…だよ?
わ…私よりも…可愛い子沢山いるのに…本当にいいの?
わ…分かりました。
…えっと、○○?この事は誰にも言っちゃダメだよ。
219
あぁ…ホントにおかしい人をなくしたよ。
でも、アイツも…幸せだと思うぜ?
なんせ、公式から推しのイラストが投稿されて、それで尊死したんだ。本望だろうよ?
ん?こんな時に何だ?あ、公式からまたアイツの推してる子のイラストが投稿されて…
後ろ?えぇ!?さっき!アイツの好きなボカロで棺桶ダンスしたはずの棺桶が!光ってる!?
ぬお!?生き返った!推しのイラストが…そんなに見たいのか…なら、見せてやるよ。ほれ。
お、おい?これは…死んでる…まぁ多分だが、次推しのイラストが投稿されたら蘇ると思うぜ?
でも、アイツも…幸せだと思うぜ?
なんせ、公式から推しのイラストが投稿されて、それで尊死したんだ。本望だろうよ?
ん?こんな時に何だ?あ、公式からまたアイツの推してる子のイラストが投稿されて…
後ろ?えぇ!?さっき!アイツの好きなボカロで棺桶ダンスしたはずの棺桶が!光ってる!?
ぬお!?生き返った!推しのイラストが…そんなに見たいのか…なら、見せてやるよ。ほれ。
お、おい?これは…死んでる…まぁ多分だが、次推しのイラストが投稿されたら蘇ると思うぜ?
220
砂漠に咲いた一輪の花。
それを巡った争奪戦が勃発する。
私利私欲により、白から黒へと姿を変えた砂漠の中で悪魔は微笑む。
広大な砂漠で、黒い戦争が今、始まる
"黒き砂漠の一輪戦争"
「争え争え…理想郷のために…」
それを巡った争奪戦が勃発する。
私利私欲により、白から黒へと姿を変えた砂漠の中で悪魔は微笑む。
広大な砂漠で、黒い戦争が今、始まる
"黒き砂漠の一輪戦争"
「争え争え…理想郷のために…」