オダカズ ノブスケの自作ゼリフ @ ウィキ
381~390
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nobusukeserif
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セリフ番号381~390
381
父上…私はあなたを殺さなければならない。
何故かって?それは、私の理想郷を創り上げる為ですよ。
あなたは私の理想郷の良い糧となってくれた。感謝しますよ?父上…
…そして、永遠にさようなら。
何故かって?それは、私の理想郷を創り上げる為ですよ。
あなたは私の理想郷の良い糧となってくれた。感謝しますよ?父上…
…そして、永遠にさようなら。
382
8月の茹だるような暑い日に、私は山登りに行った。
頂上に着くとそこに見えたのは、大きな茸だった。
茸の下は紅く輝いていて、悲しくなってきた。
暫くすると茸は無くなり、激しい雨が降ってきた。
大人の心を表したような黒い雨が、私の心を表す様に降ってきた。
頂上に着くとそこに見えたのは、大きな茸だった。
茸の下は紅く輝いていて、悲しくなってきた。
暫くすると茸は無くなり、激しい雨が降ってきた。
大人の心を表したような黒い雨が、私の心を表す様に降ってきた。
383
人間よ…ソナタの血を寄越せ…余は千年の眠りから目覚めし吸血鬼なるぞ…さぁ…恐慄き血を献上するが良い…
(間を空け)え?ちっとも怖くない?お、可笑しいな…あ!分かったぞ!強がりと言う奴だな!全く、コレだから人間は困る。さぁ!遠慮するでない!人間よ!恐慄き血を寄越せ!
え?小さいから怖くない?何を言っている!貴様より我の方が大き…ん?それは貴様の上にいるから?バカめ!そんな嘘に騙され…
うわっ!ま…眩しい…おい!人間!何をす…何じゃ?この小さい人形は…余と同じ格好をしておる…え?この小さいのが…余…じゃと!?
そ…そういえばここに降臨してから随分周りが大きく見えるようになったと思ったが…余が小さくなっておった…のか…
な…何でこんな姿になってしまったのだー!はわわわわわ…これでは…余の全人類奴隷計画が台無しではないか!(暫く泣く)…ん?何をしとるのじゃ…人間…え!?血を分けてくれるのか!?おぉ…助かったぞ!人間よ!
(血入りコップをストローで飲む)ぷはぁ!…よし!決めたぞ!これから我は!ソナタの使い魔とやらになってやろうぞ!ん?全人類奴隷計画?そんなちっぽけな物、もうどうでも良いのじゃ!計画よりも自分の身!そして!その身を助けてくれし人間への恩返しじゃ!これから生涯、宜しく頼むぞ!人間!
(間を空け)え?ちっとも怖くない?お、可笑しいな…あ!分かったぞ!強がりと言う奴だな!全く、コレだから人間は困る。さぁ!遠慮するでない!人間よ!恐慄き血を寄越せ!
え?小さいから怖くない?何を言っている!貴様より我の方が大き…ん?それは貴様の上にいるから?バカめ!そんな嘘に騙され…
うわっ!ま…眩しい…おい!人間!何をす…何じゃ?この小さい人形は…余と同じ格好をしておる…え?この小さいのが…余…じゃと!?
そ…そういえばここに降臨してから随分周りが大きく見えるようになったと思ったが…余が小さくなっておった…のか…
な…何でこんな姿になってしまったのだー!はわわわわわ…これでは…余の全人類奴隷計画が台無しではないか!(暫く泣く)…ん?何をしとるのじゃ…人間…え!?血を分けてくれるのか!?おぉ…助かったぞ!人間よ!
(血入りコップをストローで飲む)ぷはぁ!…よし!決めたぞ!これから我は!ソナタの使い魔とやらになってやろうぞ!ん?全人類奴隷計画?そんなちっぽけな物、もうどうでも良いのじゃ!計画よりも自分の身!そして!その身を助けてくれし人間への恩返しじゃ!これから生涯、宜しく頼むぞ!人間!
384
眠いなぁ…寝よっと…
………寝れねぇ…何でだ…何で寝れねぇんだ…
………そうか…昼に爆睡したからだ…はぁ…明日学校なのによォ…どうすっかなぁ…あ、そうだ。
何か適当な動画みりゃそのうち眠くなるだろ…
………いやー、やっぱ面白ぇなぁこの動画!何度見ても笑える…あれ?何か忘れてるような…
あ!今何時だ!?げっ!?もうこんな時間!?やべぇよやべぇよ!どうしよう…
………寝れねぇ…何でだ…何で寝れねぇんだ…
………そうか…昼に爆睡したからだ…はぁ…明日学校なのによォ…どうすっかなぁ…あ、そうだ。
何か適当な動画みりゃそのうち眠くなるだろ…
………いやー、やっぱ面白ぇなぁこの動画!何度見ても笑える…あれ?何か忘れてるような…
あ!今何時だ!?げっ!?もうこんな時間!?やべぇよやべぇよ!どうしよう…
385
全ての人間は、見た目というか…型は満たされている。
だけど、心は全ての人間じゃなくて、たった一握りの人間しか、満たされていない気がするんだ…気のせいかな?
だけど、心は全ての人間じゃなくて、たった一握りの人間しか、満たされていない気がするんだ…気のせいかな?
386
ご主人様が来るまで暇でしょう。
ここは1つ私とゲームをしませんか?
ポーカーなどいかがでしょう。あ…そうだ。賭けをしても宜しいでしょうか?因みに賭ける物は、命です。
あなた方はご主人様の友人と聞いております。
しかし、これからの旅は遠足等では御座いません。
勝手ながら、この召使い○○が、あなた方の運と覚悟を見定めさせて頂きます。
さぁ、死のポーカーを始めましょう。
ここは1つ私とゲームをしませんか?
ポーカーなどいかがでしょう。あ…そうだ。賭けをしても宜しいでしょうか?因みに賭ける物は、命です。
あなた方はご主人様の友人と聞いております。
しかし、これからの旅は遠足等では御座いません。
勝手ながら、この召使い○○が、あなた方の運と覚悟を見定めさせて頂きます。
さぁ、死のポーカーを始めましょう。
387
「や、やめてくれ…!これ以上君が出たら…君が…君という存在が消えてしまう!」
「うるせぇ!俺が消えたって誰も気付かねぇし、誰も悲しまねぇんだろ!」
「でも…僕は気付くし、悲しい…だって、僕達は一心同体じゃないか…」
「そうだな…だが、お前は俺たちに最初に言ったよな?俺らの意志を尊重するって」
「あぁ…そうだったね…」
「俺は俺のやりたいようにやる。それが俺の意思だ。」
「うん…そうだったね…分かったよ…君がそれを望むなら…僕はとめない…」
「おい、そんな悲しそうな顔すんな…じゃあ、先いくわ」
「うん…今までありがと…僕…」
「へっ…こっちこそサンキューな…俺…」
「うるせぇ!俺が消えたって誰も気付かねぇし、誰も悲しまねぇんだろ!」
「でも…僕は気付くし、悲しい…だって、僕達は一心同体じゃないか…」
「そうだな…だが、お前は俺たちに最初に言ったよな?俺らの意志を尊重するって」
「あぁ…そうだったね…」
「俺は俺のやりたいようにやる。それが俺の意思だ。」
「うん…そうだったね…分かったよ…君がそれを望むなら…僕はとめない…」
「おい、そんな悲しそうな顔すんな…じゃあ、先いくわ」
「うん…今までありがと…僕…」
「へっ…こっちこそサンキューな…俺…」
388
血塗られた呪いを掛けられた運命の鎖は、等に錆つき朽ち果てた。
もう私を縛る物はない。
お前らが今まで蔑んだ者らの底力を思い知るが良い。
全てに呪いあれ
イミラァトゥスケア・ウティスカタァラス
もう私を縛る物はない。
お前らが今まで蔑んだ者らの底力を思い知るが良い。
全てに呪いあれ
イミラァトゥスケア・ウティスカタァラス
389
下等生物が…この俺に指図するつもりか?あぁ?
言われなくても分かってるさ…こうしようと思った時、お前が勝手に指図しただけだ
言われなくてもそうするつもりだ
いいか?他の奴はお前の事を認めてるみたいだが、俺はお前のことはぜってぇに認めねぇからな!
言われなくても分かってるさ…こうしようと思った時、お前が勝手に指図しただけだ
言われなくてもそうするつもりだ
いいか?他の奴はお前の事を認めてるみたいだが、俺はお前のことはぜってぇに認めねぇからな!
390
君、笛が好きなのかい?
いい音色が聴こえたものだから、釣られて来ちゃったのさ。
私もね…笛が好きなんだ。
良かったらでいいんだけど…
一緒に…セッションさせてくれないかな?
いい音色が聴こえたものだから、釣られて来ちゃったのさ。
私もね…笛が好きなんだ。
良かったらでいいんだけど…
一緒に…セッションさせてくれないかな?