オダカズ ノブスケの自作ゼリフ @ ウィキ
461~470
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nobusukeserif
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セリフ番号461~470
461
アイツ…何してんだろ?
ま、私には関係ないからどうでもいいんだけどね。(欠伸)寝よ。
…やっぱ寂しい。アイツの所行くか。
ま、私には関係ないからどうでもいいんだけどね。(欠伸)寝よ。
…やっぱ寂しい。アイツの所行くか。
ご主人。何してるんだろ?
構って欲しいけど、忙しそうだし。(欠伸)僕眠いし…寝よ。
…やっぱり!構って欲しいから!ご主人の所!行く!
構って欲しいけど、忙しそうだし。(欠伸)僕眠いし…寝よ。
…やっぱり!構って欲しいから!ご主人の所!行く!
462
祖は凶天を穿つ者。
誇りは廃れず、嗤う者も非ず。
師は蒼天に哭く者。
怯えは在り、畏れる者も在り。
此処には城も無く、ただ還りを待つ者がいるのみ。罪は消えず、闇にも逝かず、ただ還りを待ちし者へ祝福を…
誇りは廃れず、嗤う者も非ず。
師は蒼天に哭く者。
怯えは在り、畏れる者も在り。
此処には城も無く、ただ還りを待つ者がいるのみ。罪は消えず、闇にも逝かず、ただ還りを待ちし者へ祝福を…
463
月は眠り、太陽は目覚める。
焰は陽炎となり、天を翔る。
不浄を清め、焼き尽くさん。
セイフンドゥア・アルカマディ
焰は陽炎となり、天を翔る。
不浄を清め、焼き尽くさん。
セイフンドゥア・アルカマディ
464
太陽は沈み、月は登る。
月光は地を照らし、這い廻る。
穢身を祓い、煌めかん。
セイフ・シャンスィー
月光は地を照らし、這い廻る。
穢身を祓い、煌めかん。
セイフ・シャンスィー
465
啼け。不如帰。
乱世の終わりを
告げる為に。
咲け。曼珠沙華。
勇敢なる者の生き様を
見届ける為に。
詠え。生ける民草。
散った者の生き様を
讃える為に。
乱世の終わりを
告げる為に。
咲け。曼珠沙華。
勇敢なる者の生き様を
見届ける為に。
詠え。生ける民草。
散った者の生き様を
讃える為に。
466
私は土砂降りの雨が嫌いだ。
別に、天気が悪くなって何処にも行けないからでは無い。
あの時の事を思い出してしまうからだ。
私の大好きだった…憧れていた人と会った…最後の日を…思い出してしまうから
別に、天気が悪くなって何処にも行けないからでは無い。
あの時の事を思い出してしまうからだ。
私の大好きだった…憧れていた人と会った…最後の日を…思い出してしまうから
467
上パート!もっと声を高く!
自分の感情をさらけ出して!
まだいける!もっといける!
下パート!もう少し声低く!
終盤だよ!さぁためてためて!はい!
OK!完璧だよ!この調子で明日も頑張ろう!
自分の感情をさらけ出して!
まだいける!もっといける!
下パート!もう少し声低く!
終盤だよ!さぁためてためて!はい!
OK!完璧だよ!この調子で明日も頑張ろう!
468
頭を垂れろ。童(わっぱ)。
今お前は、王の眼前にいるのだぞ。
何を言うかと思えば、協力…か。
フッ…酔狂よな。
協力の話。受け入れてやっても良い。
だが、それには何か対価がいるな…
そうだな…そこの女を俺に寄越せ。
それで協力してやろう。
どうした?簡単な事だ…そこの女を俺に渡す。
ただそれだけの事だ。答えはすぐ出るはずだ…
さぁ、答えを聞こう。
ほう…渡さぬか…(間を空けて盛大に笑う)
やはりな!よし!その話!乗ったぞ!童!
貴様が協力するかどうかに相応しいか試したまでよ!
俺は仲間を売る奴が嫌いでな!
もし、選択を誤れば…貴様の頭と身体が離れる所だったぞ?
さて、出撃は明日か?
ふっ…そう来なくてはな…それでこそ俺の認めた男だ。
今お前は、王の眼前にいるのだぞ。
何を言うかと思えば、協力…か。
フッ…酔狂よな。
協力の話。受け入れてやっても良い。
だが、それには何か対価がいるな…
そうだな…そこの女を俺に寄越せ。
それで協力してやろう。
どうした?簡単な事だ…そこの女を俺に渡す。
ただそれだけの事だ。答えはすぐ出るはずだ…
さぁ、答えを聞こう。
ほう…渡さぬか…(間を空けて盛大に笑う)
やはりな!よし!その話!乗ったぞ!童!
貴様が協力するかどうかに相応しいか試したまでよ!
俺は仲間を売る奴が嫌いでな!
もし、選択を誤れば…貴様の頭と身体が離れる所だったぞ?
さて、出撃は明日か?
ふっ…そう来なくてはな…それでこそ俺の認めた男だ。
469
私は…アイツの事が嫌いだ。
でも、何故か胸はキュンとする。
その思いをいつも伝えられない。
素直になれず、強く当たってしまう。
もどかしくて、煩わしい。
…分かってる。私はあいつが好きだ。
嫌いなのは…素直になれない私だ。
でも、何故か胸はキュンとする。
その思いをいつも伝えられない。
素直になれず、強く当たってしまう。
もどかしくて、煩わしい。
…分かってる。私はあいつが好きだ。
嫌いなのは…素直になれない私だ。
470
いつも君の事を思っていた。
こんな事君に伝えたら…
気持ち悪がられるかもしれない。
そして、僕は恥ずかしさの余り
何処かへと消えてしまうかもしれない。
でも、やましい事なんて一切ない。
ただ、君が好きなだけなんだ。
そんな思いを隠しながら、
今日も君と駄弁っている。
こんな事君に伝えたら…
気持ち悪がられるかもしれない。
そして、僕は恥ずかしさの余り
何処かへと消えてしまうかもしれない。
でも、やましい事なんて一切ない。
ただ、君が好きなだけなんだ。
そんな思いを隠しながら、
今日も君と駄弁っている。