オダカズ ノブスケの自作ゼリフ @ ウィキ
501~510
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nobusukeserif
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セリフ番号501~510
501
僕は君を笑顔にする…
そう約束した
でも君は、笑わなかった
どんなに冗談を言っても、どんなに会話をしても…君は笑わなかった…
そして…お別れの時が来た
何故笑わないのか聞くと…君は
僕ともう会えなくなるから
そう応えた。
いなくなるわけないじゃないか。
だって、笑顔に見たら、更に笑顔をみたいと思うからだ。
そして、最後に願いを聞くと言われたので僕は
笑ってくれ…
そう応えて、君は最高の笑顔を見せてくれた。
そう約束した
でも君は、笑わなかった
どんなに冗談を言っても、どんなに会話をしても…君は笑わなかった…
そして…お別れの時が来た
何故笑わないのか聞くと…君は
僕ともう会えなくなるから
そう応えた。
いなくなるわけないじゃないか。
だって、笑顔に見たら、更に笑顔をみたいと思うからだ。
そして、最後に願いを聞くと言われたので僕は
笑ってくれ…
そう応えて、君は最高の笑顔を見せてくれた。
502
あぁ…もう少し…もう少しだ…
あと少しで…
よっしゃー!定時だ!お前らとっとと帰れーっ!残業は体に毒だからな!
飲み会?あぁ…そうだなぁ…んー
まぁ行きたい奴だけ来い!
酒飲みたい奴と腹減ってる奴だ!
今夜は俺の奢りだ!なぁに!心配すんな!
帰宅組は即刻帰宅!飲み会組は黙って俺に着いてこい!
あと少しで…
よっしゃー!定時だ!お前らとっとと帰れーっ!残業は体に毒だからな!
飲み会?あぁ…そうだなぁ…んー
まぁ行きたい奴だけ来い!
酒飲みたい奴と腹減ってる奴だ!
今夜は俺の奢りだ!なぁに!心配すんな!
帰宅組は即刻帰宅!飲み会組は黙って俺に着いてこい!
503
僕は…色んな人を溺れさせてきた
この手で数えれない、山ほどいる
でも、君だけは違う
今まで色んな人を溺れさしたテクニックが、まるで歯が立たない
そう、僕は君に、今も溺れてる
この手で数えれない、山ほどいる
でも、君だけは違う
今まで色んな人を溺れさしたテクニックが、まるで歯が立たない
そう、僕は君に、今も溺れてる
504
三日月のある星空に、兎がいると思うかい?
何、質問だよ。答えてみてよ。
答えれたら、君の願いを叶えるからさ。
制限時間は…流れ星が流れるまで。
じゃあ行くよ。よーいドンっ!
はいっ!さっき流れ星流れたー君の負けー
正解は…いる。何故なら、うさぎ座があるから
僕は星空と言った。三日月になんて一言も言ってないよ。願いを叶えるって言葉に興奮して、簡単な問題に答えらんなかったかな?
何、質問だよ。答えてみてよ。
答えれたら、君の願いを叶えるからさ。
制限時間は…流れ星が流れるまで。
じゃあ行くよ。よーいドンっ!
はいっ!さっき流れ星流れたー君の負けー
正解は…いる。何故なら、うさぎ座があるから
僕は星空と言った。三日月になんて一言も言ってないよ。願いを叶えるって言葉に興奮して、簡単な問題に答えらんなかったかな?
505
三下が…何をしに来た…
ほぉ?俺に質問しに来たと…
いい身分になったものだなぁ…
ま、特別に答えてやろう。なんだ。
引退の訳?そんなの、お前に軍を任せる為だ。
確かにお前は、ひ弱で判断力がなくて誰も見向きもしないような奴だった…だが、お前は仲間を第一に思っている。
それがあったから、お前を選んだ。ま、俺にとってのお前は、まだ三下だがな。
さ、準備をしろ。三下。仲間が待ってるぞ?
ほぉ?俺に質問しに来たと…
いい身分になったものだなぁ…
ま、特別に答えてやろう。なんだ。
引退の訳?そんなの、お前に軍を任せる為だ。
確かにお前は、ひ弱で判断力がなくて誰も見向きもしないような奴だった…だが、お前は仲間を第一に思っている。
それがあったから、お前を選んだ。ま、俺にとってのお前は、まだ三下だがな。
さ、準備をしろ。三下。仲間が待ってるぞ?
506
悪い子だな。仕置してやろう。
取って食ったりはしないさ。
君の持ってる武器はただ1つ。
君自身の魅力だ。
その魅力を更に引き立たせる為、仕置してやろう。
君にとってはとても屈辱的かもしれない
だが、その表情…堪らないね。
さぁ、今度はどのドレスがいいかな…
今度は破かないでくれよ?
縫うのはとても時間がかかるからね
取って食ったりはしないさ。
君の持ってる武器はただ1つ。
君自身の魅力だ。
その魅力を更に引き立たせる為、仕置してやろう。
君にとってはとても屈辱的かもしれない
だが、その表情…堪らないね。
さぁ、今度はどのドレスがいいかな…
今度は破かないでくれよ?
縫うのはとても時間がかかるからね
507
人間なんて、この飴玉の如く
脆く儚く溶けやすい
しかし、飴玉は
色とりどりで、同じなものはない
それはまるで、人間のようだ
脆く儚く溶けやすい
しかし、飴玉は
色とりどりで、同じなものはない
それはまるで、人間のようだ
508
その先は沼よ。
その沼は底がなく、もがけばもがく程
おちていく。
抜け出す方法などない。
数多の宝があるからな。
その宝を見れば、更に深く深く
おちていくぞ?
それでも良いならおちるがいい
心地よい感覚を、味わうのだな
その沼は底がなく、もがけばもがく程
おちていく。
抜け出す方法などない。
数多の宝があるからな。
その宝を見れば、更に深く深く
おちていくぞ?
それでも良いならおちるがいい
心地よい感覚を、味わうのだな
509
さて、準備完了だ
いつでも覚悟は出来ている
命も、心も、全てを捨てる覚悟は
いや、とうの昔に出来てた
さて、貴様らも出来たな
ゆくぞ、推しを当てるまで、回しまくる
いつでも覚悟は出来ている
命も、心も、全てを捨てる覚悟は
いや、とうの昔に出来てた
さて、貴様らも出来たな
ゆくぞ、推しを当てるまで、回しまくる
510
乙女心程…理解が難しいものはないわ
だって、どんな本を読んでも、どんな話を聞いても、全く意味をなさないの
そう、乙女心は十人十色。
皆が皆、それって訳じゃないのよ?
かく言う私も、心は乙女でも、乙女心はよく理解出来てない…いや、一生理解できないでしょうね…
だって、どんな本を読んでも、どんな話を聞いても、全く意味をなさないの
そう、乙女心は十人十色。
皆が皆、それって訳じゃないのよ?
かく言う私も、心は乙女でも、乙女心はよく理解出来てない…いや、一生理解できないでしょうね…