オダカズ ノブスケの自作ゼリフ @ ウィキ
571~580
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nobusukeserif
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セリフ番号571~580
571
へぇ…おめぇにしては酷なこと考えるなぁ…
まさか、この街もろとも爆破しちまうとはよ…
いや、最高だぜ?
見ろよ、家焼かれた奴らの様をよぉ…ハハッ!
衝撃を受けた時の蟻みたいに慌ててやがらァ!
しかし、何でったってこの街を?お前の生まれ故郷だろ?ん?だからこそ?
そうかい…ま、深掘りはしねぇで置くよ。人には隠したいことの一つや二つ、あるだろうからな…
まさか、この街もろとも爆破しちまうとはよ…
いや、最高だぜ?
見ろよ、家焼かれた奴らの様をよぉ…ハハッ!
衝撃を受けた時の蟻みたいに慌ててやがらァ!
しかし、何でったってこの街を?お前の生まれ故郷だろ?ん?だからこそ?
そうかい…ま、深掘りはしねぇで置くよ。人には隠したいことの一つや二つ、あるだろうからな…
572
ここからザラザラしてる…
アイツが通った後だ…
あぁ…アイツが通った後は全てが乾く…
だが…アイツも悪い訳ではない
子どもの頃、”潤いが欲しい”
その願いを胸に旅をしてたそうだ
しかし、その願いは何時しか
”全て乾いてしまえ”という憎悪に変わった
その憎悪が具現化したのか、アイツは全てに乾きを与えるものに変わった…
悲しいものだ…一つの願いが憎悪に変わってしまうなんて…
アイツが通った後だ…
あぁ…アイツが通った後は全てが乾く…
だが…アイツも悪い訳ではない
子どもの頃、”潤いが欲しい”
その願いを胸に旅をしてたそうだ
しかし、その願いは何時しか
”全て乾いてしまえ”という憎悪に変わった
その憎悪が具現化したのか、アイツは全てに乾きを与えるものに変わった…
悲しいものだ…一つの願いが憎悪に変わってしまうなんて…
573
鴉天狗の下駄の音…
懐かしきものよ…
あぁ…天狗はいるぞ?
うむ…それは夢かも知れぬな、幻やも知れぬな
されど、どういないと証明する?
何故いないと言いきれる?
かの山へ今一度、還るのも悪くは無いな…
懐かしきものよ…
あぁ…天狗はいるぞ?
うむ…それは夢かも知れぬな、幻やも知れぬな
されど、どういないと証明する?
何故いないと言いきれる?
かの山へ今一度、還るのも悪くは無いな…
574
夏には魔物が棲んでいる
特に、盆の水辺にゃ気いつけな?
ご先祖様がお前さんをあの世へ
連れてっちまうからな
…悲しいよな。自分の子孫を
攫っちまうなんてよ…
特に、盆の水辺にゃ気いつけな?
ご先祖様がお前さんをあの世へ
連れてっちまうからな
…悲しいよな。自分の子孫を
攫っちまうなんてよ…
575
五色の光を束ねて堕ちる
するとどうだろう、
世界は毛玉が解かれたが如くバラバラとなり、虚空と果てる
異種も同種も何もかも…全て、跡形もなく…
絡まりが解れ…消えて無くなる…
するとどうだろう、
世界は毛玉が解かれたが如くバラバラとなり、虚空と果てる
異種も同種も何もかも…全て、跡形もなく…
絡まりが解れ…消えて無くなる…
576
裁き裁かれ血にまみれ
賄賂恐喝当たり前
この世の地獄たる裁判所
ここでは私こそが正義である
今宵も、愚か者が泣き、悪党が笑う
賄賂恐喝当たり前
この世の地獄たる裁判所
ここでは私こそが正義である
今宵も、愚か者が泣き、悪党が笑う
577
メッセージを伝えた
こんな時だからこそ、あなたに…
地球が終わってしまうから
あなたに伝えたい、届けたい
たった一言だけ
ホントに、ありがとう
こんな時だからこそ、あなたに…
地球が終わってしまうから
あなたに伝えたい、届けたい
たった一言だけ
ホントに、ありがとう
578
繰り返す…繰り返す…
破壊には…創造を…
創造には…破壊を…
終わりが来れば…破滅が始まる…
始まりが来れば…創造が始まる…
終われ…そして始まれ…
破壊には…創造を…
創造には…破壊を…
終わりが来れば…破滅が始まる…
始まりが来れば…創造が始まる…
終われ…そして始まれ…
579
世界はまるで万華鏡…
同じものなぞありはしない
全てが全て、美しい…
そこに何を求むるか…
それは汝が美しさ…
しかし、移り変わる美しさを
求めた所で何が残るのか…
同じものなぞありはしない
全てが全て、美しい…
そこに何を求むるか…
それは汝が美しさ…
しかし、移り変わる美しさを
求めた所で何が残るのか…
580
シオマネキ…私は苦手だな…
名前が恐ろしい…
潮を招く、というのが由来だろうが
潮と言うのは津波にも成りうる…
潮を招いて死を招く…
だから私は嫌いなのだよ…
名前が恐ろしい…
潮を招く、というのが由来だろうが
潮と言うのは津波にも成りうる…
潮を招いて死を招く…
だから私は嫌いなのだよ…