とくにない男。
現在サークルは野宿愛好会にしか所属していないため、悲しきかな薔薇色のキャンパスライフはかなり霞んできている。本人はもっと早く【いわゆる大学生活を謳歌しているサークル】に入っていればと後悔しているが、とても心優しい性格ゆえ、もっと他にも合うコミュニティがあるのではと思う。
年上に可愛がられそうな風貌をしている。パイソン柄のブルゾンを着こなす洒落者である。
今は慶応生に囲まれながら居酒屋でバイトしているらしいが、筆者は以前彼がラブホテルのアルバイトを申し込んだエピソードがお気に入りである。
最終更新:2019年04月14日 20:45