| 【影踏み】 | ・影の中にダイブし、影世界を経由して影より再び現れる――という特殊な移動方法。 |
| 【影遊び】 | ・影絵を変化させて即席の召喚獣にする。 |
| 【影武者】 | ・自分の分身を作り出す ・影の数だけ作れるが、その分だけ膨大な魔力を消費する。 |
| 【影縫い】 | ・影を使って相手を拘束させる。 ・ビジョン的には影の中から無数の腕や触手のようなモノが無数に出てくるという。 |
| 【幻視する投影―ドッペルゲンガー―】 | ・影を具現化して、其れを自由自在に操る。 ・影ならば、ヒトでもモノでも基本的には何でもいいらしい。 |
| 【皆既月触―トータル・イクリスプ―】 | ・魔力の全てを解放した時でしか発動出来ない最高秘術 ・対象を影の中へと侵食させる。 ・一度、影世界に入ってしまったらエリザの許可なく外の世界に出れなくなってしまう。 |
| 【皆既日触―トータル・イクリスプ―】 | ・魔力の全てを解放した時でしか発動出来ない最高秘術 ・世界を影で包み込み、己の能力を最大限に発揮出来るフィールドに変えてしまう固有結界。 |