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紙切れ |
表
殺すと書かれ真っ黒
裏
- “キカン”(機関?)というクズ共がいるらしい
- しばらくは、情報集めに徹する事にする。ついでに俺の名前も売っておこう
- サツキ 汚れたローブに身を包む顔中包帯で巻いていた女性
- アカイ ミハル
- 120cmぐらいで、赤色ショートの髪赤色の瞳にピンクのワンピースを着た背中にピンクのリュックサックを背負った少女。キョウヘイの嫁
- この世界には、変わった技術があるようだ・・・現に死体が動き、攻撃してきた
- 俺が相手にしようとしているクズは・・・とんでもない奴らなのかもしれない
- Human 白皙の肌をする者。自身を人で無しと語る
- クレナイ
- 真紅のツンツンヘアーの学ランを着用した人物。おそらく学生だろう
- 流石に暑いのかボタンは外されていて、メガネを掛け、両手には包帯が巻かれている
- バック・ストロークという奴と手を組む事になった。いや、厳密には馴れ合いと言えるべき物か
- キョウヘイ等とリンゴ屋を経営しているらしい。だが、巻き込むつもりは更々無い
- 奴は奴なりに生きていくだろう。俺には悔いなどは無い
- 魚の怪人との決闘にて、両肩を負傷はしたが、奴の血液を飲んだ気がする
- 織守
- 櫻を象った華美な着物を身に纏う、腰まで届く黒髪と黒曜石のような瞳が特徴的な身長150cm程の童顔気味な面立ちをした東洋風の女性
- 色々迷惑をかけた気がする
- エルヴィア
- 淡い真珠色をした髪をポニーテルに纏め、瞳は色は緋色に染まり、端正な顔立ちの女性
- その身を銀の刺繍が入ったフード付きの紺色ローブに隠し、そのローブの上からでも胸は起伏を描き袖口からは銀色の手甲が顔を覗かせ輝きを放っていた
- この頃から少し正気が戻った気がする
- キョウヘイに暫く俺の能力を貸した気がする。上手く使ってるだろうか…そう云えば何だこの灰?
- 完全に正気は戻ったが、後から来る後悔によって修行に行って来た
- 後は良く覚えていない
- 狂ったのは哲学者の卵という物が有力だろう。チンピラ共は本当に役に立ってくれた
- 兎に角、今の所は普通だ。そもそも、今ではあの程度で俺が何かなるとも思ってない。あの頃も甘かったのだろう
- 精神修行の帰りに戦艦が在り、興味があったので探検する事にした
- すると、少女と鴉少女の戦闘を発見。後に鴉じゃない少女の方へ味方に付き、奴は満身創痍であったが
- 俺は掠り傷程度で何とかなった。流石Justiceと云った所だな。鴉の鳴き声は少々、聴きたくない
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