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役割


役割については両組織同じです。

スパイ(Spy)

スパイは情報収集がメインの隠密部隊です。
実際に聞き込みをしたりこっそり侵入し、下調べをする事が基本作業。
ミッション実行時は、先行して現場に入り誘導を行う(撤退時の誘導も)。
先行するので一応武器を所持できるが、アタッカーほど使いこなせない。
身軽なタイプや小柄な人が多い。
ナイトスターの場合昼間の顔が芸能活動的な(ダンサー等)仕事を持っている場合が多い。

ヒーラー(Healer)

ミッション遂行時に戦闘になった際の負傷者を救援する部隊。
主に待機部隊が多いが、ミッションによっては同行する場合がある。
高度な医療技術を有している。

オペレーター(Operator)

スパイからの現場状況などを受信しアタッカーとエージェントに流す事が主。
全員通達の緊急放送等の場合は部署関係なく全員に通達する事が可能。
基本デスクワークでハイスペックPCを操る。ハッキング技術にも長けている。
全員の現在地を把握しエマージェンシーが出た場合や応援が必要と判断した場合は、
近い場所にいる人間に出動するよう指示をだす。

アタッカー(Attacker)

完全戦闘要員。作業中の無防備なエージェントを守る事がメイン。
そのため、特定のエージェントとパートナーになることが出来る。(パートナー参照)
特定の相手を持たず誰でも守る者もいる。
戦闘要員の為武器を所持できるが、状況が不利になった場合など以外は攻撃しない。
あくまで、活動メンバーを守る事がメインで広く状況を見れ判断できる事が要求される。

エージェント(Agent)

ミッションのメイン作業を担う。
爆発物処理、設置、パソコンからの情報奪取。等の実作業をする。
作業中は作業に専念する為無防備になる。そのため単独でのミッション参加は不可能。
特定のアタッカーとパートナーを組める。(パートナー参照)

エンジニア(Engineer)

組織内の人間が使用するための武器や道具を製作したりメンテナンスをする人。
オペレーターの使用するPCもエンジニア作。
唯一ミッションに参加で着ない。
開発できる物に関しては、武器・開発を参照の事。






最終更新:2010年11月28日 15:44