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武器・開発


武器及び開発について

原則として現在でも実存している物が主流です。
現在の技術でも可能なものは問題なくお作り下さいませ。
なお形状に関してはあまりにも現実からかけ離れたもの出なければOKといたします。

ピクシブ内補足


複数所持について

二丁銃等はもちろんかまいません。
それ以上所持の場合、ナイフなどを無制限に持つなどは不可能
(銃を三丁持ってみるなど明らかに不可能な持ち方も不可)
で、両手で持てないモノは服に隠している又は鞄を所持しその中に入れているなどの処理をしてください。
ただし、鞄はドラえもんの鞄の様に四次元ではないので、鞄よりでかい物は入らないとします。
(多少の前後はOKです。明らかに大きさが合わないものは不可)

種類の違う武器の所持について

剣と銃など種類の違う武器の所持も可能とします。複数所持に準じて持ってください。
また同時使用ですが、二刀流(刀、片手剣)や片手剣と銃などはOKです。
もちろん剣と楯もOKです。

ビーム兵器について

いわゆる、ライ○セイバー的な物やレーザー砲などですが、
この世界でも小型化する技術はまだ開発途中となっているため
持ち運べるサイズの武器としては存在していない状況。
ただし、設置型の大きな兵器(持ち運び不可能)なら断続的照射により
目標を消滅させる形で(飛行機を数秒で燃やせる感じ)存在している。

その他補助アイテム開発について

単体で空飛べちゃうのよ的な飛行具(羽とか)は現状不可能。
ハンググライダー等現存する物は制作可能。
また、ワープや魔法、超能力関連はありませんので、瞬間移動できるものや
念力っぽいので遠くのものを取れる物は制作できない。

初期武器について

アタッカー及びスパイは武器装備ができます。
キャラシート投稿時に初期武器を書いて頂いてもかまいませんし、
エンジニアに募集をかけて頂いてもかまいません。

非戦闘員について

当企画は駆け引きが一番の目的となっております。そのためにあえて非戦闘員が存在しております。
非戦闘員は戦えませんが、だからといって殴られそうになって棒立ちしたり
うたれそうになって棒立ちすることは人間なので無いと思います。壁に逃げ込んだりなどで
よけようとする事はもちろんできます。
攻撃された時に身を守る為自身が持っている物投げたりすることも可能です。
例)ヒーラーがメスを投げる。
ただし、戦闘要員では御座いませんので戦闘技術はありません。
そのため、アタッカー相手だと牽制程度にしかなりません。
また、発煙弾(煙が出るだけの物)のみは誰でも所持可能です。
その他、服など装備で守る事は可能です。
例)安全ヘルメットの装着、防弾チョッキ装着




最終更新:2010年12月09日 23:35