いわゆる基盤です。 どこまでPCの性能が上がるかはこのパーツにかかっています。 人間で言う「才能」みたいなものです。
計算するところです。 人間で言う考える部分です。 このパーツの良し悪しはPCそのものの良し悪しを左右します。
一時的に記憶しておくところです。 概念が難しいのですが、 人間で言うと、一夜漬けで覚えられる量にたとえられます。 C言語では、ここの使い方が非常に重要になってきます。
PCのスペック(性能)で容量というとたいていこのパーツの 値が言われます。 ずっと記憶していられるところがここです。
CD-ROMやらDVD-ROMやらを読むところがここです。 書き込むことも出来ます。
音声関連の処理をするところです。
映像関連の処理をするところです。
映像を出力するところです。