各項目は、カリキュラム・担当教員変更などの混乱を避けるため年度を書いてください
[試験時間]
90分(07,08年度)
[試験範囲]
授業プリント全範囲
[担当教員]
井関祥子、坂本裕次郎、杉本久美子(06、07,08年度)
[過去問の有無]
なし
坂本先生、井関先生分については学生による試験再現あり(08年度)
[アドバイス]
再々試験には5名が挑み、1名が落ちました。
2008年度の配点は 杉本→60点、坂本→20点、井関→20点 でした。
杉本先生、井関先生分については2007年度までの過去問を参照すること。
08年度は約1割が再試でした。
井関先生の範囲に関して
今年は範囲が広くなったこともあって、例年より若干出題傾向は変わりましたが、
基本的に、肺の発生と肝臓の発生を抑えていれば大丈夫です。
ただし発生に関しては具体的に記述させることが過去問を見る限り多そうなので、
発生してから完成するまでの流れはしっかり押さえておく必要があります。
今年はそれに下垂体の発生が加わりましたが、基本的に出るのは発生のようです。
下垂体は前葉と後葉で違うのでそのことを頭に入れていれば大丈夫だと思います。
[出題内容]
07年度↓
井関先生は
前腎中腎後腎について述べる問題等が出ました
07年度↑
08年度↓
試験再現を参考にしてください
杉本先生分については、語句を選んで空欄に当てはめる問題などが多かったです
08年度↑
アクセス数: -
最終更新:2008年10月15日 17:16