[試験時間]
5分(問題を読むのが1分、実技が4分)×3分野(06、07年度)
[試験内容]
口腔疾患予防学実習、口腔健康教育実習、口腔保健衛生基礎実習(06、07年度)
[担当教員]
石川、遠藤、木下、近藤、吉増、吉田
[過去問の有無]
以下に記す
[アドバイス]
試験前に実習内容をよく思い出し、実際に練習してみて下さい.カメラやラバーダムの実技は、担当の先生に頼めばいくつかは練習させてもらえるはずです.
[出題内容]
06年度↓
- 患者誘導
- 前歯についた歯石を除去する
- ホワイトバランスの設定
06年度↑
07年度↓
(患者役の人をユニットまで「安全に」案内してエプロンかけたり水平にいすを倒す)
(歯石の場所は直視で分かるが、とりあえず指定された部位をプローブで探すふりをする.器具をマネキンの顔の上に通さないように留意する.ライトの位置を調節するときも器具を持ったまましない)
(下顎の3-3と指定された.フロスはワックスとアンワックスの種類もあるし、ブラシはヘッドの部分のサイズがいろいろ有り、どうしてそれを選んだか、患者さんに分かるよう説明する必要がある)
07年度↑
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最終更新:2008年03月01日 02:58