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各項目は、カリキュラム・担当教員変更などの混乱を避けるため年度を書いてください

[試験時間]
90分(06、07、08年度)
[試験範囲]
授業プリント全般
[担当教員]
坂本裕次郎、杉本久美子(06、07、08年度)
[過去問の有無]
あり(05年度杉本先生)
坂本先生分に関しては学生による試験再現あり(08年度)
[アドバイス]
プリントを覚えてくださいとしかいえませんが、歯の絵を描かせる問題が出題されます。舌側と頬側や、遠心近心の違い、偶角徴など歯を識別するときの基準となるものを絵で表現して下さい。陰影はいりません。単純に明確に。みなさんのふるさとの星ではなくて地球の人間の歯を書きましょうとのことでした。
脳神経の名称(1~12)は書けて当たり前だということなので、絶対覚えましょう。後期になっても出てきます。

杉本先生に関しては歯根膜が関与する下顎反射(歯根膜咬筋反射など)や、
速順応・遅順応性の機械受容器は書けるようにしておきましょう。
点数配分は坂本先生と杉本先生で4:1くらいです。
08年度は7名が再試でした。
[出題内容]

08年度↓
坂本先生分は試験再現を利用してください

杉本先生分
  • ヒドロキシアパタイトに関する選択問題
  • 問題用紙にある歯根膜が関与する反射についてその名前を挙げ、説明せよ
08年度↑

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最終更新:2008年10月10日 16:51