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各項目は、カリキュラム・担当教員変更などの混乱を避けるため年度を書いてください

[試験時間]
90分(07、08年度)
[試験範囲]
授業全範囲
[担当教員]
石川雅章、坂本啓、坂本裕次郎(06、07、08年度)
[過去問の有無]
有り(04年度分はカリキュラムが違うので信用度は低いです。07年度は石川先生と坂本啓先生分)
なし(08年度)
[アドバイス]
合計で6割を超えていれば合格ですが、石川先生のみ、5問中3問以下の正解であれば再試験があります。
石川啓先生は授業中のプリントが重要です。
しっかりやってください。
坂本裕次郎先生はいつも通りの試験形態です。

08年度は、坂本啓先生は二択問題でした(約50点分)内容としては例年と同じような内容なので、過去問はといておいたほうがよいかと思います。
石川先生は4択問題が数問が4題ほどだされました。今年は写真を見て症状の名称を答えさせる問題もありましたが、こちらも過去問を解いておけば問題の傾向はつかめるでしょう。
坂本裕次郎先生はひたすら4択問題です。十数問あったと記憶しています。細かいところまでプリントに目を通しておくべきだと思います。
[出題内容]

07年度↓

→過去問を参照してください

07年度↑

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最終更新:2008年10月17日 16:50