アットウィキロゴ
各項目は、カリキュラム・担当教員変更などの混乱を避けるため年度を書いてください

[試験時間]
90分(08、07年度)
[試験範囲]
授業のプリント全範囲
[担当教員]
坂本裕次郎先生
[過去問の有無]
なし
[アドバイス]
授業プリントをしっかりやりましょうとしか言えません。。。
07年度は四択問題で、全範囲から満遍なく出ました。
各疾患についてしっかり覚えておきましょう。
ちなみに07年度は26名中12名が再試験を受験しました。
本試験と再試験は同じ問題だったので、本試験終了後試験再現をしておくのがお勧めです。
08年度は22名中5人再試験に臨みました。
問題は全て4択でした。
保険のために、試験再現は全員で協力して準備しておきましょう。
[出題内容]

08年度↓

試験再現

1.エナメル質う蝕について
2.エナメル質う蝕は何に沿って広がりやすいか?
3.急性う蝕、慢性う蝕の違い
4.軟化象牙質について
5.エナメル質う蝕の進行区分で、どこからがう蝕か?
6.う蝕の進行に伴う組織学的層区分の説明で正しい組み合わせは?
7. か8.象牙質の進行に伴う区分層について 細菌に感染していないのはどの層か?
12. 歯髄炎について
13. 根尖性歯髄炎について
14. 象牙粒の存在する場所について
15. 象牙質の組成について
17.歯周ポケットについて正しいのは?
18.咬合性外傷について正しいのは?
19.エナメル粒について正しいのはどれか?
20.組織球症xについて基礎病変が同じものはどれか?
21.大理石病について正しいのはどれか?
22.パージェット病について
23. 慢性顎骨骨髄炎
24.歯性上顎洞炎
26.含歯性膿胞
27.歯肉膿胞について正しいものはどれか
28.単純性骨嚢胞について正しいものはどれか
30.顔裂性嚢胞のうち、頭蓋中に発生しないものは?
31.類皮嚢胞および類表皮嚢胞について正しいものは?
33.粘液嚢胞について
34.唾液腺炎について
35.口腔領域の腫瘍について
36.唾石について
37.エナメル上皮腫について
38.腺様歯原性腫瘍について
39.セメント質腫
40.歯芽腫
41.繊維性歯芽腫
42.繊維性骨異形成症
43.前癌病変に見られるのは?
44.悪性黒色腫について
45.多形成腺腫

08年度↑

アクセス数: -
最終更新:2009年06月01日 16:47