各項目は、カリキュラム・担当教員変更などの混乱を避けるため年度を書いてください
[試験時間]
90分(06、07年度)
[試験範囲]
授業プリント全部
[担当教員]
小野寺光江、森田育男
[過去問の有無]
小野寺先生…あり(06年度)
森田先生…なし
[アドバイス]
授業では多くのことを教えられ、使うプリントもそれなりの量がありますが、小野寺先生・森田先生ともにテストのほとんどの問題が、授業後の確認テストのような小テストのような物から出題されたと言っても過言ではありません。ただし、07年度はそれのみに頼っていては解答できない問題も出題されていたので、やはり授業プリントも一通り目を通しておく事が大切です。
[出題内容]
07年度↓
小野寺先生…穴埋め問題、BMI値の計算など。過去問参照。
森田先生…いくつかの箇所に下線が引かれた文章が並び、下線部が正しければ○を、間違いなら正しい答えを書かされる。
【例】 ブドウ糖がピルビン酸になる過程を(糖新生)と呼ぶ…×(糖新生→解糖)
解糖系-電子伝達系で作られるATPの多くは(ミトコンドリア)で作られる …○
07年度↑
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最終更新:2008年03月10日 14:41