| 属性 | 風 | HP | 178-188 |
| クラス | ☆☆☆☆ | 攻撃 | 42-44 |
| 種族 | 風族 | 素早さ | 76-80 |
| EX(レバー式) | 霞月影の術→朧月影の術 | ||
| 入手方法 | 風魔の壱(Lv10)+壱連装束 | ||
| CPU対戦時アイテム | 風魔手裏剣 | ||
| 壱連装束(レア) | |||
| # | ★ | ★★ | ★★★ | ★★★★ |
| 1 | (風魔の壱(Lv10)から継承) | 忍者召喚★★★ | ||
| 2 | みがわりの術 | |||
| 3 | 吹き矢 | |||
| 4 | みがわらせの術 | |||
| 5 | 飛苦無 | |||
| 6 | 飛苦無 | |||
風魔の壱の進化した姿。
【飛苦無】は相変わらず使用できるが、天狗手裏剣によるパワーアップはできなくなっているので注意。
進化に必要なアイテムの壱連装束は「いちれんしょうぞく」ではなく「オールインワン」とまさかの当て字読み。
解禁当時はパンドラのメッセージを聞いてホールインワン(ゴルフ用語)等と勘違いする人もいたとか。
2020/01/08より「[速報]一部のモンスターが強くなったぞ!」と題されて取り上げられた中の1体。
御庭番とは、徳川吉宗が設けた幕府の役職で、江戸城の城内や奥庭の警備、および諜報活動を職務としていた。
諜報活動と言っても、江戸市中の情報を将軍に報告したり、身分を隠して地方におもむき情勢を視察したりしていた程度だといわれている。
フィクションの世界では忍者として描かれ、現在はそのようなイメージを強く持っている人が多いとされるが、実際には忍者ではなかった。
これは職務の概要が忍者と似ている為に誤解が生じ、広まったと考えられている。
ちなみに、御庭番が創設された理由の一つに「伊賀者や甲賀者が忍者としての機能を失い、間諜として使い物にならなくなったこと」が挙げられており、この時代は既に忍者は衰退していた事が窺える。
コロコロでは新7章の初解禁のモンスターでブリュンヒルデと共に掲載されていなかった。
| 登場 | 「御庭番の壱、闇より見参」 |
| 攻撃前 | 「ふっ!」 |
| こうげき | 「成敗!覚悟!」 |
| 会心の一撃 | 「お命……頂戴!」 |
| 吹き矢 | 「間抜けめ…やっ!」 |
| 忍者召喚★★★ | 「忍よ、集え!」 |
| 飛苦無 | 「…そこだ!飛苦無!」 |
| みがわりの術 | 「忍法!みがわりの術!」 |
| みがわりの術(成功) | 「ドロン!」 |
| ステータス↑ | 「はっ!」 |
| ステータス↓ | 「くっ…おのれ!」 |
| ミス | 「…っ!許すまじ!」 |
| 麻痺 | 「」 |
| ダメージ | 「きゃっ!」 |
| EX発動 | 「…見えるかしら?あの月が!」 |
| EX技 | 「…お前の姿、霞月影が照らしている!」 |
| 超EX技 | 「かかったわね!…お前の姿、朧月影が映し出す!」 |
| 勝利 | 「兄者…同じ空を見ているの?」 |
| 撃破 | 「あたしはもう、光の中では生きられない…」 |
| 排出(加入時) | 「」 |
| 排出(通常) | 「」 |
| 排出(Lv10) | 「いつかわかる、会う時は来るかも知れない…闇の中にも道は有るから」 |
| 回復アイテム使用時(オレ最強決定戦) | 「忍七つ道具、その一!」 |
| 罠アイテム使用時(オレ最強決定戦) | 「忍七つ道具、その四!」 |