■概要
| 組織名 |
蜥蜴重工 |
 |
| 分類 |
ミグラント |
| 代表 |
“社長” |
| 所属 |
OVA |
拠点 (参考マップ) |
砂漠地帯のある廃棄施設 (BURIED FACILITY / ACV) |
| チームカラー |
- |
| 設定使用条件 |
フリー |
| メンバー投稿 |
可 |
| 所属条件 |
・純粋な戦闘要員でないこと |
おもにACの売買や修理、輸送や補給デリバリーといった傭兵の活動支援を生業とする老舗ミグラント。
「弱小ミグラントの互助組合」として発足した「OVA」最初期の創設メンバーのひとつだが、
現在は組織への影響力をほとんど失い、下請け業者のひとつに成り下がっている。
勢力の拡大ではなく顧客の獲得によって存続してきた草食系。
商品としてACパーツを有するが、戦力としてのACやパイロットは有していない。
■関連人物
【前社長】
詳細不明。現在は辞職している。
【バイトのねーちゃん】
「敵は少数。貴方程度でもどうにかなるレベルです。とっとと片付けちゃってください」
無愛想で口の悪い「蜥蜴重工」の名物オペレーター兼事務員。
スマイル一発100Au。
「OVA」経由の依頼でオペレーターを務めるスタッフのひとり。
彼女が真面目に仕事をすると危険が近付いてくる、というジンクスが傭兵の間でまことしやかに囁かれている。
【ジョブ・グッドマン】
「グッジョブ! いい腕だ」
「蜥蜴重工」のベテラン輸送ヘリパイロット。
「OVA」経由の依頼で戦場までの輸送や補給デリバリーを担当するスタッフのひとり。
何かと「グッジョブ」を連呼する賑やかなおっさん。
口癖のように「奢ってやる」とも言うか、実際に奢られた者はほとんどいないらしい。
妻子持ちだったが、現在は関係を絶っている。
その他投稿人物
「ライラが来たら駄目なのか! おいっ、バカヤロッ!」
「蜥蜴重工」に所属する、小柄な女性整備士。
甘い物と酒が大好物であり、自他共に認める酒乱。
「ブラックボックスって聞くと、魔法で動いてるみたいでなんかワクワクしちゃいますよね」
「蜥蜴重工」の女性整備士。
大の無人機好きでUNACのご当地カスタマイズで近頃は多忙な日々を送る。
「あと少しだよ。頑張ろ」
「蜥蜴重工」正社員のオペレーター。
豪放磊落な姐御肌の一方、恋路に恵まれない孤独な境遇を嘆く。
最終更新:2013年11月14日 17:54