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概要

「ハラショォォォオオオオオーーーーー!!!!!」

傭兵部隊「D-09」第4小隊の隊員。鍛え上げられた肉体を持つ、内外共に暑苦しい旧政府軍の古参兵。
歴戦の雰囲気を漂わせる、黙ってさえいれば頼り甲斐のあるベテランに見えるが、
実際の所は理性のタガがクリップ程度しかない、色々と残念な筋肉ダルマの中年。
未成年を愛し、ウォトカを燃料とし、自身も密造酒造りを趣味とするまるで駄目なおっさん。

傭兵ランク C
パイロット名 ウォラント・O・ポポフ
所属 D-09(デルタ・ナイン)
アリーナ 不参加
職業 ミグラント(傭兵)
性別 男性
身長 マッチョ
年齢 40代
設定使用条件 フリー

参考セリフ集(「+」クリックで表示)

+ ...

■作戦開始

「戦闘開始である! 我輩の肉体美を世に見せ付ける時!」
「下らぬ作戦だ。迅速に終わらせるに限る」

■作戦成功

「ハラショー!」
「ふむ……退屈な狩りであったな」

■敵AC出現

「不測の事態にこそ、兵としての力量が問われるのだ」
「つまらない相手ではないと良いがね」

■友軍被弾

「大丈夫であるか? 被弾し過ぎてはおらぬかね?」
「足手纏いに用はない。一旦、退き賜え」

■友軍大破

「大儀であった。後は我輩に任せるがよい」
「その程度とはな。ふん! 所詮、それが貴様の器よ」

■被弾

「まだいけるのだ! 我輩の筋肉に敗北はない!」
「支援はまだであるか! そろそろ不味いのである!」

■撤退

「ハラショォォォオオオオオーーーーーーー!!!!!」
「くっ……我輩ともあろうものが……!」

■敵機撃破

「よき戦いであった! 貴様の勇姿を、我輩は忘れぬ」
「経験も素質も、全てが違うのだ。元より適う相手ではなかったのだよ」

■友軍誤射

「ば、馬鹿者! 我輩は味方である!」
「貴様……」

■誤射

「む。すまぬ」
「邪魔である。我輩の前に立つでないわ」

■敵領域離脱

「敵が逃亡したぞ。追撃するかね?」
「無様であるな。尻尾を巻いて逃げるか」

搭乗AC

(C)1997-2012 FromSoftware, Inc. All rights reserved.
機体名 G.セルゲイVS(グレートセルゲイボリソヴィッチスペシャル) 機体構成
タイプ 高機動高防御 四脚 KO-6H7/PYRALID
KO-4H2
SM-13 GULBARGA
-
URF-15/A JESUP
LAPSANE LR220
KT-2G5/DOBRYNYA
JOTUN CR113-2
UAM-10/R
ORTIGARA LG664
KV-1T2/OTKRYT
KV-3D5
KT-2R3/DAFENG
URD-36 MENTOR IV
武装 ヒートキャノン
ヒートパイル
ショートレンジミサイル
ライフル
レーザーライフル
リコン 追従型
ショルダー 格納倍率 1 左肩格納
備考 -

高火力のヒートキャノンを主兵装にした四脚型AC。
格闘用や小回りの効く副兵装を備えており、対応能力に優れる。
火力自体は高いものの、大味な攻撃は精度に欠ける。


関連

関連人物、所感

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投稿者:カロン
登録タグ:AC Cランク D-09 VD未対応 カロン 四脚 男性

最終更新:2012年06月04日 08:46